日本の滝


本日現在までに見た日本の滝総数 1875滝。    2012年5月、「日本の滝百選」全滝訪問完了

地元 広島県の滝 のページをMAP付きで独立させました。 訪問の参考にしてください。

  滝写真集はこちら  ”飛沫” ”滝(GANREF)” 



地域    北海道 ・ 東北 ・ 関東 ・ 北陸甲信越 ・ 東海 ・ 近畿 ・ 中国 ・ 四国 ・ 九州 ・ Notes ・ 外国


LIST

地方

場所

名称

レポ 記憶

コメント




(20)
北海道
(20)
斜里町 フレペの滝  B 落差100m。別名「乙女の涙」。潜流瀑で地中から湧き出た水が二条となって海に落ちる。たしかに目から涙という感じ。
三段の滝   E 国道334号線沿い。走っていると見える。
オシンコシンの滝
(日本の滝百選)
B 落差50mで知床最大の滝。人が多いのには驚いた。ほんと観光滝です。
足寄町 白藤の滝  C 落差18m。水が白く濁っていてそれで白藤?
オンネトー湯の滝  B 国指定の天然記念物の滝。落差20mで水がぬるい。以前は入浴可能だったが今はもう無理。苔が異常に奇麗。
上川町 流星の滝 
(日本の滝百選)
B 落差90m。銀河の滝とともに百選に選ばれた。水量が多いほうが流星。ただ90mも無い感じ。
銀河の滝 
(日本の滝百選)
A 落差120m。水量が少なくくねくね曲がって高い方が銀河の滝。2本セットで見るとやっぱり圧巻。
雲井の滝  C 落差60m。銀河の滝のPから遠望可能。
東川町 駒止の滝  E 落差10m。うーん・・・・
敷島の滝  A 落差20m幅60m。大水量で大迫力!こりゃすごい。西向きなので虹が見れそうな予感が
羽衣の滝 
(日本の滝百選)
A 北海道一の落差270m。期待が大きすぎた。2本の川が途中で合流するのは珍しい。1時間歩いて滝見台に行くべきか
札幌市 アシリベツの滝
(日本の滝百選)
B 落差26m滝野すずらん丘陵公園内にある整備された滝。9時にならないと開園にならず車を停めさせて(有料)もらえなかった。主瀑は雄滝、左に雌滝がある。
鱒見の滝  C 落差18m。こちらも滝野すずらん丘陵公園内。アシリベツの滝Pからは車で移動することになる。金のかかったでかい公園。どちらも徒歩15分かかる。
恵庭市 白扇の滝  C 落差15m、幅18m。道道117号線沿い。奇麗です。(はくせんのたき)
大滝村 三階の滝   C 洞爺湖から支笏湖への途中。
白老町 清流の滝  E 県道白老大滝線沿い。白老の滝へ行こうとしたら間違ってこの滝になった。
社台の滝  A 落差100m・幅100m。悪魔の顔を持つ滝とも言われる。正面へのアプローチはよほどの覚悟が必要なので左岸の滝上へ行く林道を延々走った。ここは熊の巣窟だ。
インクラの滝
(日本の滝百選)
A 駐車場の展望台からは何も見えない。小一時間かけて川を遡行し落差45mの美しい滝に出会った。道中がとても気持ちよい。
島牧町 賀老の滝 
(日本の滝百選)
A 落差70m。幅35mの大大迫力の滝。ここの水飛沫は日本一。多分虹も日本一。濡れてもいいからもっと近くに寄れたらいいのに


(121)
青森県
(10)
鯵ヶ沢町

くろくまの滝 
(日本の滝百選)

B

落差85mの直瀑。滝中ほどには五百羅漢。見事ですね。。

百段の滝    E うーん・・・これを滝と言っていいものか・・・
十和田市 白滝  E 黄瀬橋から松見の滝へ行く途中に左岸に見える滝。黄瀬川支流鍋倉沢にある。落差8m3段

松見の滝 
(日本の滝百選)

B

黄瀬橋から徒歩3時間。歩いただけの甲斐はあります。落差100m。2段。水量が多く、虹が見えました。

雲井の滝  C 奥入瀬渓谷。落差25m。2段。奥入瀬で一番高い滝。
白布の滝    E 奥入瀬渓谷。落差20m。遊歩道対岸に細く真直ぐに落ちる直瀑です。
白糸の滝  E 奥入瀬渓谷。落差25m。こちらも同じく遊歩道対岸に細く真直ぐに落ちる滝です。
双白髪の滝    E 奥入瀬渓谷。右岸側。水量が少ない。落差15m。ともしらがのたき。
姉妹滝    E 奥入瀬渓谷。右岸側。こちらは2条に岩肌をつたわるようにおちます。落差10mと6m。

銚子大滝 

C

奥入瀬渓谷のクライマックス。唯一本流に落ちる滝で水量が多い。落差7m。幅20m。

岩手県
(19)
八幡平市 不動の滝
(日本の滝百選)
C 桜松神社の奥にあっていい雰囲気のところだけど、百選滝としては最小クラス。落差15m。
雫石町 鳥越の滝    B

滝ノ上温泉下流。湯気とともに落差30mの豪快な滝が落ちていた。温泉も秀逸

花巻市 七折の滝    B

ヒョングリ界のアイドル。中間で真横に飛び出す姿は圧巻。落差50m

魚止の滝    E

県道25号を七折の滝入口からさらに進むと左手にある

清廉の滝    E

県道25号沿い。魚止の滝からさらに進むと右手にある

鳴想の滝    E

県道25号沿い。清廉の滝からさらに進むと右手にある

西和賀町 真昼大滝    B

下が末広がりに広がっている美しい滝。落差30m

真昼霊泉    C 真昼大滝へ行く途中。泉という名で小さいのかと思ったら落差のあるれっきとした潜流瀑
天空の滝    C 真昼大滝へ行く途中、右岸支流から落ちる滝。落差45mとなってるけど実際は100mくらいはありそう
綾織の滝    E 真昼大滝へ行く途中、右岸支流から落ちる滝。落差5mとなってるけど実際は50mくらいはありそう
出途の滝    E 真昼大滝へ行く途中、小松倉沢との出会いの少し下流。右岸から落ちる。でとのたき
中割沢の滝    E 真昼大滝へ向かう道路沿い。左岸に落ちる滝
巖走の滝    E 真昼大滝へ向かう道路沿い。左岸に落ちる滝。いわばしりのたき
蟇淵の滝    E 真昼大滝へ向かう道路沿い。左岸に落ちる滝。がまぶちのたき
降る滝    B

女神三滝の一つ。落差50mの直瀑。虹が見えて綺麗だった

岩清水   E 降る滝へ向かう途中にある潜流瀑。滝に数えるのは苦しいか
女神霊泉    E 降る滝へ向かう途中にある潜流瀑。こっちのほうが滝らしい
爺滝    E 降る滝の下流
姥滝    D 爺滝の下流。女神三滝のひとつ
白糸の滝    C 落差40mの裏見の滝。流れが美しい。女神三滝のひとつ
宮城県
(11)
仙台市

鳳鳴四十八滝 

E

広瀬川にかかる連瀑帯。でも48はなさそう。水の音が鳳凰の鳴き声に聞こえるとは凄い想像力

姉滝・妹滝    B 滝としては珍しい国の天然記念物。落差15m。川に入れば二つ並んで綺麗に見ることが出来る。猿が実を食い散らかした跡かな。
小行沢の滝    E こなめざわ。ここは沢登りの場所らしい。落差6mの滝。
釜淵    D 上滝(落差5m)と下滝(落差5m)が連なっている。水量が多く迫力あり。秋保大滝に隠れてかわいそう

秋保大滝
(日本の滝百選)

B

あきうおおたき。落差55m。日本三名瀑に入れる人もいる。水量が豊かでさすがの迫力。

蔵王町

三階滝 
(日本の滝百選)

B

落差181m。遠くから見下ろすのみというのが残念

不動滝 

B

三階滝と同じ滝見台から見える。落差54m。バックの蔵王が素晴らしい

地蔵滝 

C

三階滝と同じ滝見台から不動滝と蔵王の間に見える。落差42m。

振子滝    D 不帰の滝から右側に遠望可能。2段で落差50m
不帰の滝    B

蔵王御釜から流れた水が落ちる落差97.5mの滝。エコーライン脇の展望所から見える。

秋田県
(46)
小坂町 七滝
(日本の滝百選)
C 道路脇の公園の向こう側に落ちてくる滝で、バスに乗ったまま間近に見える観光滝だ。谷から水が落ちてこないのでまるで人工のように感じた。正直ありがたみゼロ。落差60m、7段。
鹿角市 錦見の滝  C 落差10m。柱状摂理の岩肌が綺麗で紅葉も映える
銚子の滝  C 錦見の滝のちょっと先の発電所のところ。落差18m。立派な滝壺を持つ
湯の又の滝  E 銚子の滝よりさらに奥。落差19m。すぐそばまで寄れる美瀑。名水あり。
中滝  D 落差12mとあるが、とてもそれほどなさそうだ。滝壺だけは大きい。
止滝  C 落差8m。中滝の少し下流でこっちのほうが立派にさえ見える。とまりだき
小衣の滝  C おぼろのたき。2段で落差23m。なかなか綺麗な滝で行ってよかったです
ひやげ滝  E 湯瀬渓谷。これを滝と呼ぶのは反則だと思う
細滝  D 湯瀬渓谷。獅子淵右岸に細く落ちる滝。下流は藍桶(あいごが)
泊滝  B 夜明島渓谷。最初の滝。とまりだき。この落口の両サイドに垂直梯子。ロープで対岸にわたる。落差20m。
ハネ滝  E 夜明島渓谷。2番目の滝
モッコ滝  E 夜明島渓谷。ハネ滝よりもハネていた。正面へ行くにはジャブジャブ進む必要あり。落差15m。
夫婦滝  E 夜明島渓谷
ミソギの滝  E 夜明島渓谷。左岸から見える。落差4m。
虎ノ尾の滝  E 夜明島渓谷。細い滝です。落差5m。
クグリの滝  E 夜明島渓谷。落差10m。この下流が胎内クグリ
白布滝  E 夜明島渓谷。右岸の支流から合流するナメ滝。落差8m。
茶釜の滝 
(日本の滝百選)
A 夜明島渓谷のクライマックス。落差100mでちょっと感動。ここまで約2時間。垂直梯子を登る必要があるので高所恐怖症の人にはきついかも。その下には前衛滝あり
銀線の滝  D 夜明島渓谷。茶釜とは別の支流、雲上の滝への途中
雲上の滝  B 夜明島渓谷。茶釜とは別の支流の大きな滝。落差80m。
曽利ノ滝  B 落差25mの直瀑。ちょっと華厳の滝にも似て美しい。
北秋田市 四十八滝  E 神社の裏手。落差10m。
白糸滝  C 森吉の国民宿舎の裏手の方にある。上にも滝が見えてる。落差20m。
弥栄の滝  C いやさかのたき。桃洞へ行く途中。
桃洞横滝  C これを滝と言うかなぁ・・・
桃洞滝  A これこそ自然の神秘。神のなせる業!何故百選にならないかわからないくらい。落差30m
六段の滝    E 桃洞の滝の横に落ちる滝。水はわずか
横滝  C 小又峡、最初の滝
曲滝  E 小又峡、横滝の上にある
ガマ淵の滝  E 小又峡、ガマ淵の最下段
三角滝  D 小又峡、上から見ると形状が三角
穴滝  C 小又峡、真ん中に穴が開いていてその水は岩の中で合流している
龍神滝  E 小又峡、優しい感じがする滝
化ノ滝  E 小又峡。化ノ堰の下流側 
化ノ穴滝  E 小又峡。 化ノ堰の上流。滝とは思わんかった
三階滝  B 小又峡。唯一の滝らしい滝。落差20mとのことだが、もっとありそうな感じがした
安の滝 
(日本の滝百選)
A 未舗装悪路6km。徒歩45分の先に感動あり。落差上段60m、下段30m。「ヤス」と「久太郎」の悲恋の物語から名づけられた。
白糸の滝  C 安の滝の横に落ちる滝。水量は少ない
不動の滝  E 比立内川の支流から落ちる2段の滝
仙北市 回顧の滝  B 東北の耶馬溪と呼ばれる抱返り渓谷にある。ここより奥は進入禁止だった。落差30m。結構良かった。みかえりのたきと読む。
大仙市 白糸の滝  E 神社の裏のナメ滝。水量少ない。
横手市 不動滝  E 不動尊の脇。荒れていた。写真は消えた。
由利本荘市 亀田不動滝  C 柱状摂理のきれいな岩盤を幅10m落差25m落ちる。
法体の滝 
(日本の滝百選)
B 大きな滝壺を持つ末広がりの3段の滝。落差57m。水がきれい。でも期待ほどではなかった
にかほ市 奈曽の白滝  B 日本観光百選に選ばれている滝。落差26m、幅11m。
元滝伏流水  B 上に本当の元滝がある。伏流水は幅30mで苔が見事
山形県
(15)
戸沢村

白糸の滝 
(日本の滝百選)

C

最上川対岸に落ちる滝。川くだりしながら見える。落差120mらしいが、木々に隠れて見えにくく迫力不足。滝下に行けないのが残念。

鶴岡市

須賀の滝 

D

出羽三山神社、羽黒山五重塔へ向かう途中にある。落差13mらしいが、行ったときは水が流れていなかった。

朝日村

米の粉の滝 

C

米の粉の滝ドライブインの裏手で高速道路の下。落差20m。

七ツ滝 
(日本の滝百選)

C

月山の南の麓。落差100mで形はいいが近くまで行けないのがマイナス。木々に隠れて見えにくい。

南陽市

潜り滝 

  C

落差20mの2段の滝だけど、上段はアーチの中を通って落ちてくる珍しい滝

米沢市

亀滝 

  E

滑川温泉手前の橋のすぐ下流に落ちる滝

滑川大滝 
(日本の滝百選)

A

秘境の滝で落差100m。幅広でユニークな形。優しい形に似合わず滝下は飛沫で豪快。

布引の滝 

C

滑川大滝の右上に見える滝で落差50m。道は無い

火焔滝 

  B

ひのほえのたき。落差25m。岩にぶつかりながら落ちる滝。秘境大平温泉の露天風呂脇から遡行20分だが、大平温泉までは標高差150mを歩いて降りる必要がある。

松川大滝 

  D

水量多く立派な滝なのに、残念ながら木の間から見下ろすのみ。ロープで降下するしかないかも。水の色が白くて温泉色

繰返不動小滝 

  E

通り道だったので寄ったが、奥に大滝があるとは知らんかった。落差5m

白布大滝 

  C

白布温泉のすぐ側を川まで降りるとある。二段の立派な滝に見えるけど、上段は人工。落差10m。

芳沢不動滝 

  E

西吾妻スカイバレー(県道2号線)のカーブの奥に見える。落差10m

赤滝 

  C

西吾妻スカイバレー(県道2号線)の2箇所から遠望可能。落差100m。滝下へ行くには困難を伴う

黒滝 

  C

西吾妻スカイバレー(県道2号線)から赤滝とともに遠望可能。落差100m。滝下へ行くには困難を伴う

福島県
(19)
福島市

高湯不動滝 

  B

高湯温泉の奥。直瀑で落差30m。水量が多くて水飛沫が気持ちよい。滝前の岩の上は陽が差すと極楽

思いの滝 

  D

土湯温泉から山に入り女沼の奥にある。会津城落城の際の若武者と姫の悲恋にまつわる伝説あり。2段落差20m

幕滝  A 土湯温泉町、幕川温泉の旅館の裏手からの滝見道は傾いた木製の橋などがあって緊張するがこの道も楽しい。2段30mとのことだがもっと落差はありそうで、周りから伏流水も落ちていて素晴らしい滝姿。金属製の展望台だけが無機質に感じられて残念だ。道中には温泉が噴き出す印象的な無名滝もある
猪苗代町

白糸の滝 

  C

直瀑で落差60m。風に揺れる滝。安達太良山麓の硫黄川にかかる。展望台から眺めるのみだがとても美しい

達沢不動滝  B カメラマンに人気のきれいな滝。大河ドラマやCMにも登場する男滝(落差10m幅16m)と脇に女滝があるが、実はどちらも女性的だ
郡山市

銚子ヶ滝 
(日本の滝百選)

B

安達太良山山麓のきれいな滝。落差48m。銚子の形ににているところから名が付いたとのこと。名主の娘が龍神の人身御供になって雨を降らせたという伝説あり。

北塩原村

小野川不動滝 

  C 遊歩道を30分。水量多く迫力ある滝に出会える。落差20m
磐梯町

幻の滝 

  D 磐梯ゴールドラインの途中に案内板とPあり徒歩5分。落差10m。水量が少ない

(とび滝)

  E 磐梯ゴールドラインの途中に案内板とPあり。そこから遠望できるはずだったが、音はすれども姿は見えず。夏場は木が邪魔

滑滝 

  D 磐梯ゴールドラインの途中に案内板とPあり。そこから背伸びしてなんとか一部を遠望できた。落差30m
須賀川市 乙字ヶ滝 
(日本の滝百選)
B 福島空港のそば。落差6m、幅100m。大分の原尻の滝を小振りにした感じ。
会津若松市 雨降り滝  D 東山温泉、東山四大滝のひとつ。落差10m。幅16m。
原滝  D 東山温泉、東山四大滝のひとつ。原瀧という温泉旅館の裏手にある。
向滝  D 東山温泉、東山四大滝のひとつ。向瀧という温泉旅館の裏手にある。昔は順階滝と呼ばれた。
伏見ヶ滝  D 東山温泉、東山四大滝のひとつ。上段が雄滝(5m)下段が雌滝(6m)というらしい。藤さんという娘が身を投げたことから藤身ヶ滝という名が付いた
下郷町 日暮の滝  C 観音沼からさらに奥、日暮れまで眺めていても飽きないことから名づけられたそうだが、蜩がいっぱい鳴いているからかと思った。2段で落差55m。下段は木に隠れて見えない。
桧枝岐村 モーカケの滝  C 落差40m。展望台が壊れていて今は行けない。モーカケという名は「裳を掛けた」というところから。

三条の滝 
(日本の滝百選)

A

尾瀬を源流とした日本で一番水量が多いといわれる滝。御池から尾瀬へ行くルートに近く約3時間の徒歩。落差100m、幅30m。滝壺へ行けないのが残念。

平滑の滝  B 三条の滝上流。花崗岩の1枚岩の上を約500mに渡って緩やかな勾配で落ちていく。落差70m。


(66)
茨城県
(3)
大子町

月待ちの滝 

  C

裏見の出来るきれいな滝。落差15m

袋田の滝
(日本の滝百選)

  A

日本三名瀑のひとつ。
高さ120m4段、幅80mのでかい滝。水戸黄門が訪れた。冬は氷結しロッククライマーが登る。トンネルを抜けたところに観瀑台があるので風情がもうひとつ。

生瀬の滝 

  D

袋田の滝の上流にある幅広の滝

栃木県
(24)
那須塩原市 七絃の滝  C ホテルの裏手にあるきれいな滝。谷崎潤一郎が句を残している。(しちげんのたき)
竜化の滝  C 塩原の滝の代表。3段で落差40m。滝見道は快適で気持ちよい。観瀑台が落石防止のためコンクリートで出来ているのがとても残念。
風挙の滝  D 竜化の滝の下流、滝見道の途中にある。落差10m。
抛雪の滝  D 風挙の滝のさらに下流、滝見道の途中から落口が見える。正面から見るには国道400号から。落差20m。(ほうせつのたき)
布滝  D 国道脇箒川本流にかかる滝。落差は3mほど。竜化の滝滝見道からも見える。
猿臂の滝  E 留春の滝への滝見道入口の国道反対側。木に隠れているので見落としそうだ。落差10m。(えんびのたき)
留春の滝  D 国道から箒川まで下りて吊橋を渡ったところにある。落差25m。このあたりは箒川本流が渓谷となっていて(潜竜峡)なかなかきれい。(りゅうしゅんのたき)
連珠の滝  E 国道400号沿い山側にある。看板を見落とさなければOK。落差15m。水量は僅か。仙髯の滝のすぐとなり(れんじゅのたき)
仙髯の滝  E 国道400号沿い山側にある。看板を見落とさなければOK。落差10m。(せんぜんのたき)
回顧の滝  C 国道から箒川まで下りて吊橋を渡ったところから見える。落差50m。遠望のみ。(みかえりのたき)
日光市

マックラ滝 

  B

霧降隠れ3滝の一つ。まずはニュー朝霧キャンプ場で案内図をもらってから歩くこと。3滝を周って約2時間のハイキング。途中で熊笹の中を歩くところ有り。落差30m

玉簾滝 

  C

霧降隠れ3滝の一つ。幅広の滝。

丁字滝 

  C

霧降隠れ3滝の一つ。丁の字には見えなかったけど。落差10m

霧降の滝 
(日本の滝百選)

  B

滝壺に行く道は通行禁止。展望台からの遠望のみ。大きく2段で落差80m

白糸の滝

  D

滝尾神社のそば。赤い鳥を取りに行くついでに見た

寂光の滝 

  C

落差60m。クネクネ落ちる感じ

裏見の滝 

  B

日光三名瀑のひとつで落差18m。名前のように昔は滝の裏側に入れたが、現在は通行止め。左側に荒沢相生不動滝が落ちている。

般若滝 

  D

下りいろは坂から見える滝。裏見ができそう

方等滝 

  D

下りいろは坂から見える滝。上段は人工の堰。その下に落差30m

白雲滝 

  D

明智平から華厳の滝の右下に見える滝。落差42m

華厳の滝 
(日本の滝百選)

  A

高さ97mの直瀑
言わずと知れた日本三名瀑のひとつ。

涅槃滝 

  C

華厳の滝エレベーターを降りて滝下展望台からさらに見下ろすと見える。落差20m

竜頭の滝 

  B

長さ210mの滑り台のようなところにある滝。紅葉とマッチする。

湯滝 

  A

中禅寺湖の北。高さ75m幅45mですべるように流れ落ちる。見事です!

群馬県
(19)
沼田市

平川不動滝 

  D 落差40mの直瀑。水量が少なめ

吹割の滝 
(日本の滝百選)

  B

ふきわれのたき。日本のナイヤガラというひともいる観光滝
川底の一枚岩が割れていてそこに川の水が落ち込んでいく滝。大河ドラマのオープニングだった

鱒飛の滝   D 吹割の滝の下流にある。落差5m
渋川市

棚下不動の滝 
(日本の滝百選)

  A

雄滝は高さ37mの直瀑。滝の裏に入れるが、崩れてきそうでちょっとこわい位広い。。行者が修行する滝でなかなか見事です。現在滝下はは立ち入り禁止。
遊歩道途中から見上げると雌滝が見える。

草津町 小泉の滝    D 四万温泉の北、日向見川に落ちる落差6mの滝。展望所あり
常布の滝 
(日本の滝百選)
  A 岩肌が見事な直瀑ですね。アクセスはPから1時間ほど。落差40m。
不動滝    D 草津温泉、西の河原公園に落ちる湯の滝
湯滝    D 草津温泉、湯畑に落ちる人工の湯の滝
嫗仙の滝   A 滝の形は悪魔の顔といわれる社台の滝のミニチュア判。ただし顔の色が赤茶色。草津温泉の成分か。急坂で帰りが覚悟が必要。落差35m。
六合村 大仙の滝   C 世立八滝のひとつ。直瀑で落差15m。
仙の滝   C 世立八滝のひとつ。落差15mで岩肌が特徴的。
温泉大滝   D 奥草津鋼管休暇村の中にある滝。滝は温かく無かった。
太子不動滝   E 太子(おおし)不動の対面の川にあり下流から道がある。水量が多いと下段は左右に分かれてくる。落差20m。
長野原町 白糸の滝   D 吾妻渓谷にある滝。橋からすぐ見える。落差30m。
浅間大滝   C 北軽井沢にある。落差12m。水量多目
魚止めの滝   E 浅間大滝のすぐ下流。見えても滝とは気付きにくいです。落差40m?
嬬恋村 瀬戸ノ滝    D 国道144線沿いに落ちる落差45mの滝
たまだれの滝   E 苔があるけど、ちょっと哀しい…。落差5m
埼玉県
(5)
皆野町 秩父華厳の滝  C 全国10位に選ばれましたという看板がみもの。意味がわからん
小鹿野町 高滝  E 水が少ないので残念。道路脇から見えるが、ここは山中さんの私有地だとか。落差40m。
丸神の滝
(日本の滝百選) 
C キャンプ場から歩いて20分、急な岩を滑る様に落ちる滝。3段で76m。
秩父市 竜門の滝  E 国道190号から対岸に見ることが出来たので近くまで行ってみた。隣は洞窟遺跡。落差15m。
不動滝  D 道路から急峻な谷を越え橋を渡って30分。苦労して行った甲斐がありました。落差50m。
東京都
(4)
桧原村 綾滝  C 天狗滝のさらに上流700m地点にある。落差21m。小ぶりだが流れが美しい。
天狗滝  D 払沢の滝の遊歩道から遠く遠望できる滝。落差30m、下に8mの滝が続いている。県道から約1kmの登りは結構きついです。水量が多かったせいか、裸足でジャブジャブ渡渉せざるを得なかった。
茅倉の滝  E 払沢の滝から天狗滝に向かう都道沿いすぐ見える滝。落差18m。
払沢の滝 
(日本の滝百選)
C 「ほっさわ」と読む。落差は4段で58mとのことだが、最下段23mとその上が少ししか見えない。百選にしては・・・
神奈川県
(10)
愛川町 塩川滝 D ゴルジュの奥にある落差25mの滝。近すぎて引きが撮れない
相模原市 牧馬大滝 B まきめおおたき。キャンプ場からビーチサンダルか長靴で徒歩20分。最奥に深山幽谷の世界がある。
牧馬小滝 C 牧馬大滝へ行く途中にある幅広の滑滝。
三日月橋の滝 E 早戸川沿いを丹沢観光センター方面に進むと右手に見える滝。
円山木沢大棚 D えんざんきざわ。早戸大滝へ遊歩道を歩いていると、木立の間から対岸に見える滝
大岩の滝 D 雷滝の手前にある連瀑帯
雷滝 C 早戸大滝へ行く途中、雷平から北の沢に入り遡行約30分。幅広で落差15m
早戸大滝
(日本の滝百選)
B 屏風のような岩が滝の前をふさいでいる珍しい滝。落差50m。片道2時間半もかかってしまった。ヒルには要注意。
エビラ沢の滝 C 県道76号線沿いのお手軽滝。なかなかの美瀑です。
山北町 酒水の滝 
(日本の滝百選)
  B 一の滝は落差70m。水の流れがきれいで、新見にある絹掛の滝を大きくしたような感じがした。現在は落石の危険で滝には近寄れない。名水百選あり。(しゃすいのたき)






(100)
新潟県
(13)
村上市 鈴ヶ滝 
(日本の滝百選)
  B 落差55m。幅10mの流れがとても美しい滝。遊歩道手前の小滝も清楚だ。
妙高市 惣滝 
(日本の滝百選)
A 落差80m大迫力。惣滝の湯(野天風呂)はとても気持ちよかった。
権現滝 C 惣滝のすぐ下流にある。惣滝の湯のすぐ下側。落差15m
そうめん滝 D 権現滝よりさらに下流。対岸から細く落ち、燕温泉からも見える。落差50m
称名滝 B 滝が温泉。落差60m。滝壺に合った湯船は落石のため閉鎖
光明滝 B 称名滝下流で落差40m。称名滝と2本同時に見ることが出来る。さらに下流に赤倉温泉の源泉があって、運がよければ湯船に入ることが出来る。
不動滝 C 別名大滝。落差20m。関温泉の下にある。
苗名滝
(日本の滝百選)
A 凄い水量。迫力は一級品。落差55m。
糸魚川市 大滝    C 焼山川にかかる滝。近付こうとしたら両岸から落石。逃げたけど小石に当たった。危険
白滝    C 落差120mのほぼ直瀑だけど遠望のみ。
今井不動滝    B 三段で落差70m。水量タップリでしかもお手軽です。
糸滝    D 今井不動滝のそばにあって落差50m。セットで観瀑可能
富山県
(7)
立山町 岩室の滝    D 落差24m。富山の滝37選のひとつ。谷の奥まったところにあって、岩が柔らかいのか飛沫で壁面が削られていた。

称名滝
(日本の滝百選)

  A

日本一の高さ350m。
雪解けの季節は高さ500mのハンノキ滝が現れ、水飛沫はかなり離れた観瀑台まで散ってくる。さすがに圧倒されます。

富山市 常虹の滝    C 白衣観音に護られて、右手に蛇歯見の滝、その下に五色の滝、正面に夫婦滝、その上に大滝(不動滝)があり、朝に虹がたつことから、これらの4つの滝の総称として常虹の滝とよばれる。
石川県
(11)
輪島市 桶滝    B 落口が丸い穴。奇瀑です。一見の価値あり
男女滝    C 「なめたき」と読む。メインは本流の滑滝である女滝。男滝は道路を挟んで左岸側で気付きにくい
志賀町 不動滝    D 能登金剛、巌門のそばにある滝。2段で落差10m。滝が見れてちょっと儲けた気分^^
白山市 ふくべ大滝  B 白山スーパー林道最奥道路脇
落差86mの直瀑で迫力あります。
水法の滝   E この滝に名前があったとは知らんかった。フェンスに邪魔されている滝。落差80m。みずのりのたき
姥が滝 
(日本の滝百選)
B 姥が白髪を振り乱しているところだそうです。
混浴露天風呂が滝壺のそばにあります。
かもしか滝  D 落差40m。別名五色の滝。岩肌の色が変わっている。
岩底の滝  D かまそこの滝と読む。落差15m。
赤石の滝  D あかちの滝と読む。別名三味線の滝。落差30m。
しりたか滝  D 後高の滝と書く。落差50m。
福井県
(2)
大野市 仏御前の滝  C 落差100m。三段。平清盛の妾の仏御前ゆかりの滝。確かに高い。
池田町 龍双ヶ滝 
(日本の滝百選)
B 落差60m。岩肌を扇形に広がって落ちていく。苔がなかなか奇麗。
山梨県
(27)
道志村

道志七滝 

D

国道413号から遠望可。高さはありそうだが下は木で良く見えない。何故に七滝?

雄滝雌滝 

D

徒歩5分で別々の沢の滝を同時に見られる。

山梨市

なれいの滝 

E

西沢渓谷に入って最初の滝。谷の奥に見える。落差30m

大久保の滝 

E

西沢渓谷で2番目に見える直瀑。15m。

三重の滝 

C

西沢渓谷。滝というほどの落差は無いが滝壺と水が綺麗。

竜神の滝 

D

西沢渓谷。本流にかかる滝。落差6m。

恋糸の滝 

E

西沢渓谷に脇からちょろちょろ落ちてくるもの。滝とはいわん。れんしのたき。

貞泉の滝 

C

西沢渓谷本流の滝。落差は無いが勢いがあり、滝壺は渓谷中で一番綺麗だった。

七ツ釜五段の滝 
(日本の滝百選)

B

西沢渓谷は滝と釜がたくさんあるが、ここだけはピカイチに大きい。5段で5つの釜。残り2つは?

不動滝 

D

西沢渓谷で最後に見れる滝。遠望のみ。落差3m。

甲州市

大滝(雄滝) 

C

勝沼町大滝不動尊奥の院の御神体。落差140mだが水量が少ない。手前の階段脇に前滝がある。

甲府市

大滝 

B

板敷渓谷の主瀑。落差30m。なかなかの美しさ。

親子滝 

D

板敷渓谷、大滝の下流。落差5m。

白髪滝 

D

板敷渓谷、遊歩道入口の橋から見られる滝。落差8m。

仙娥滝 
(日本の滝百選)

B

石和温泉のそば、昇仙峡のクライマックス。落差30mだが水量豊か。

北杜市

宮詞の滝 

C

清里の滝。藪の中の遊歩道を20分。突き当たりの橋の上から端正な2段滝が見られる。

千ヶ滝 

C

宮詞の滝入口の反対側。NHK風林火山のタイトルバックに出た滝。
しかし遊歩道は私有地。ここの商売根性には恐れ入る。

吐龍の滝 

C

カメラマンに人気の潜流瀑。苔は綺麗だが岩肌はあまり綺麗じゃない

大滝 

C

清里の滝。上流側の一の滝と下流側の二の滝(普通は逆)に分かれており、二の滝は特に綺麗だった。

一の滝 

D

石空川渓谷、北精進ヶ滝へ向かって遊歩道を歩くと最初に出会う滝。落差5mで幅広。写真下側。別名魚止めの滝。

二の滝 

D

石空川渓谷、一の滝のすぐ上に見えている滝。落差16mで豪快。別名初見の滝。

三の滝 

D

石空川渓谷、二の滝のすぐ上にある滝。落差4m。吊橋から見る。別名見返りの滝。

九段の滝 

C

石空川渓谷、北精進ヶ滝の展望台から見て一番手前に見える斜瀑。落差46m。

北精進ヶ滝 
(日本の滝百選)

A

石空川渓谷、落差120mの豪瀑。迫力も素晴らしいが美しさも素晴らしい。ただ年々崩れているようだ。すぐ下に前衛滝を従えている。尚、滝下へ行くのは困難を伴う。

長野県
(40)
野沢温泉村 赤滝   C 毛無山・赤滝登山コース。落差25m。林道から約1時間。そこに至るまで入口から順に日向滝(支流)・コウノ滝(支流)・大仙滝中ノ滝とある。
山ノ内町 澗満滝   B かんまんだき。志賀高原の入口に展望台がある。落差107m。そばにいけないのが残念。
須坂市 米子大瀑布
(日本の滝百選)
  A 不動滝(86m)と権現滝(76m)の両直瀑の揃い踏みは見事です。隣に黒滝(90m)も落ちている。
奇妙滝   C 米子不動滝の隣の谷。二条に分かれて落ちている。落差60m
緋の滝   C 鉢ノ原高原の別荘地の奥に遊歩道の入口。落差50m
高山村 七味大滝   D 七味温泉から徒歩30分で展望台。落差25m二段の滝
雷滝   B 裏見の滝で落差30m。水量が多くて大迫力
八滝   D 水量は少ないけど落差は200mほどある
上田市 唐沢の滝   C 幅広の滝でカメラマンが多かった。落差15m
二重滝   D 唐沢の滝のすぐ下流側に脇から落ちてくる滝。落差15m
千古滝   D 神川本流の滝。霧隱才蔵が修行したという。落差2m
軽井沢町 白糸の滝   C 富士の白糸の滝のミニチュア。幅70m落差5m。人が多すぎてウンザリ
竜返の滝   E 水量は多いけど高さは5mほど
千ヶ滝   D 軽井沢千ヶ滝地区の名前の由来となる滝。遊歩道も整備されている。落差20m
大町市 八坂大滝   D 落差50mの直瀑。道路から遠望可能
松本市 雲間の滝    C 国道158号線、山吹トンネルを上高地側に抜けたところで遠望。落差100m位あるらしい。
番所大滝  B 乗鞍三滝で最大。水飛沫が凄くてまともに写真が取れなかった。
善五郎の滝  B 幅広の直瀑できれいです。周りの紅葉も素晴らしい。
三本滝 
(日本の滝百選)
B 一箇所で三本の違う形の滝が見れます。標高1800m。黒沢の滝. 本沢の滝. 無名沢の滝
高森町 大島山不動滝   C 南向きで水量が多く虹がみられる。落差35m。蛍も飛ぶ。
飯田市 大深沢の滝   E 県道8号線沿い。落差18mで上にも滝が続いている
あずき洗いの滝   E 県道8号線沿い。落差10m。滝の音がザルであずきを洗う音に似ていたとか
阿智村 姿見不動滝   D R256から200m。落差20mの水行の滝。冬は凍るらしい。
暮白の滝   D 落差20m。滝見台からこの滝に向かって皿投げ(100円)をしてその方向で占いをする。
上松町 小野の滝  C 国道19号線沿い。広重の浮世絵に描かれた滝。真上に鉄橋あり。落差20m
南木曽町 うるう滝  C 田立の滝のひとつ。ひとつだけ離れたところにある手前の滝。落差40m。
螺旋滝  D 田立の滝のひとつ。遊歩道最初の滝。少し降りたところにある。落差30m。
洗心滝  D 田立の滝のひとつ。遊歩道2番目の滝。木に隠れてよく見えない。落差7m。せんしんだき
霧ヶ滝  C 田立の滝のひとつ。遊歩道3番目の滝。本当に霧が降りてきた。落差30m。天河滝と連瀑になっている。
天河滝 
(日本の滝百選)
B 田立の滝のひとつ。遊歩道4番目の滝。この滝が田立の主瀑。一枚岩が見事です。落差45m。
てんがだきと読む。 なお、田立の滝全部で百選に登録。
不動滝  C 田立の滝のひとつ。遊歩道5番目の滝。直瀑&ナメ&3条の滝の面白い形。落差20m。
鶴翼滝  D 田立の滝のひとつ。遊歩道6番目の滝。吊橋の真下にある。しかしどう見ても鶴の翼には見えない。
橋の下流側には龍ヶ瀬というナメがある。落差5m。
そうめん滝  D 田立の滝のひとつ。遊歩道7番目の滝。なんとなくそうめんね。落差3m。ここから先は立入禁止だった。


(134)
岐阜県
(22)
高山市 平湯大滝 
(日本の滝百選)
B 落差65m幅6m。直瀑でとってもきれい。
観光用に整備されていて冬にはライトアップ。
銚子大滝  C 国道158線から北に2km。そばまで車で行けてお得な滝。落差20mで水量一杯。
宗関滝  D 国道158号線から歩いて300m。
岩舟の滝  E 滝に打たれてください。
女男滝  C 国道41号線沿い。落差20m2段の滝。
女滝  E 探すのに苦労した
魚帰の滝  E 国道158号線沿いの幅広の滝。
白川村 天生中滝  C 国道360号線沿い。落差20m・幅6m。
白水の滝  B 白山の麓。落差72mの直瀑で風に揺れます。
近くにいけないのが残念。
郡上市 阿弥陀ヶ滝 
(日本の滝百選)
B 白山信仰の滝。直瀑で落差60m。きれいですね。
下呂市 三ツ滝  D 巌立峡(かんだてきょう)の滝。三段で落差25m。不動明王がいる。
唐谷滝  C 同じく巌立峡の滝で水量が多い。
あかがねとよ  B 唐谷滝のすぐそば。岩に特徴があります。
根尾の滝 
(日本の滝百選)
A 巌立峡の奥に位置していて御嶽山の麓。2.2kmの道のりは足元が悪く結構きつい。直瀑63m。
中津川市 鈴ヶ沢の滝  E しでの木林道にある。道路からは木に隠れてよく見えない。
高時の滝  D 付知川、高樽の滝のすこし上流の高時谷にある。道路が滝の中央を横切ったかたち。落差は上側が15mほどかな。
高樽の滝  C 高樽谷から付知川に直接落ちる直瀑。周りの景観をあわせとっても奇麗。ただしクマ注意の看板があります・・・。落差は25m。
不動滝  D 付知峡。遊歩道は上から見下ろすパターン。水量多く、落差は10mほど。すぐ横にはチョロチョロだが落差20mの観音滝が落ちる。
仙樽の滝  D 付知峡。不動滝の上流にある。滝壺までいけるパターン。落差15m幅6m。付知峡は吊橋があったりしてなかなか観光化されています。
龍神の滝  C キャンプ場の中にあって整備された滝。水がとてもきれいで水量もあってなかなか良いです。落差12m。
養老町 養老の滝 
(日本の滝百選)
C 酒は売ってない。名前負け。直瀑で落差30m。

静岡県
(31)

伊豆市 雄飛滝    D

車で狭い道をどんどん進まないといけない。水量が少ないのが難点。落差20m

旭滝    C

修善寺の街から近いところにあって結構高い滝です。全長105m。

萬城の滝    C

裏見の形態の典型的直瀑。ただし裏見は禁止です。良く見ると岩が崩れないようにモルタルで固めているのが哀しい。落差20m。

浄蓮の滝 
(日本の滝百選)

  C

石川さゆりの歌声がずっと聞ける滝。柱状節理がきれいだが、美しさでは萬城の滝といい勝負という感じがした。落差25m。

河津町

二階滝 

  C

天城峠のすぐ河津町側。河津七滝の上流になる。落差20m。にかいだる

河津七滝 

  C

伊豆の踊子の舞台だ。滝見道に等身大の踊子の像があってビックリした。滝は「だる」と読むならわし。
下流側から大滝出合滝カニ滝初景滝蛇滝エビ滝釜滝と3mから25mの滝がつづく

西伊豆町

恵の滝 

  E

伊豆の滝五選というから来てみたが、そりゃないじゃろという感じ

沼津市 はかま滝    D

キャンプ場の中にある。はかまの形に似てなくもない・・・。落差10m。

富士宮市

陣馬の滝 

  C

ちょっと白糸ににているが、滝壺は玉砂利でとても気持ちのいい場所。源頼朝がこの滝の近くに陣を敷いたことに由来する。オススメスポット。

白糸の滝
(日本の滝百選)

  B

知らない人はいないくらい有名。
ちょっと観光化されすぎで感動がなかった。

音止の滝

  B

白糸の滝のそば。水量が多くて豪快。

朝日滝 

  C

近くにアジサイがたくさん咲いていてきれいだった。朝行けば虹が見れるかも。落差20m。また近くに朝日小滝というのも落ちている。

静岡市

鯉ヶ滝

E

安部の大滝の上流側。林道脇にある。悲恋の伝説があり、鯉ヶ滝は恋仇とのゴロ合わせとか。落差50mで急な沢といったところ。梅ヶ島七滝のひとつ

安部の大滝
(日本の滝百選)
B

落差80mで水量が多く、離れていても水飛沫が飛んできた。
滝見道はスリルのある吊橋があったりしてハイキングに最適(約30分)

三段の滝

D

梅ヶ島七滝のひとつ。落差30m、2段に見える。すぐ脇まで車ではいることが出来る。

温泉湯滝

D

梅ヶ島七滝のひとつ。すぐ脇に梅ヶ島温泉の源泉があり、パイプが伸びている。滝の水は冷たかった。

赤水の滝

B

梅ヶ島七滝のひとつ。2段で落差60m。安部川本流にかかり、水量が多くて立派な滝。

宝月の滝

D

梅ヶ島七滝のひとつ。落差は10m。水量が多かった。上から見下ろすか遠くから眺めるか・・・・

藤代の滝

C

梅ヶ島七滝のひとつ。落差は10m。滝前に行くには斜面を降り川を渡る必要がある。スパイク長靴準備のこと。形はなかなか。

天神滝

A

未開の大滝で落差は2段で70m。素晴らしいです。しかし自力ではなかなかいけないかも。イチローさんに感謝。荒らされないでいて欲しい滝ですね。

黒部沢大滝

D

天神滝の入口のそば。こちらも未開の滝で落差は15mくらい。未開ではあるが道路からは近い。

トイグチ不動の滝

D

平野地区、小学校の裏手にあるお手軽滝。落差は40m。水量は少ない。平野不動滝とも

朝日の滝

D

平野地区、トイグチ不動の滝から少し南の山のの中腹にある遠望の滝。国道を注意して走っていると見ることが出来る。落差30m。

牛妻不動の滝

C

熊出没注意の看板から歩き始めて7〜8分。滝の脇に不動尊。雰囲気の良いところです。2段で落差15m。

愛知県
(6)
犬山市 不老の滝   E 宝探しの際に立寄った滝。
鳳来町 百間滝  C 落差120mとあるが実際は60m。愛知県最大の滝?上部の滑部分の方が見事。一望できないのが残念。
新城市 阿寺の七滝 
(日本の滝百選)
C 七つ滝があるのかと思ったら7段の滝だった。落差64m。10km手前から標識がたくさんある観光滝。奈良の七滝八壷みたいな感じ。
母子滝  E 阿寺の七滝の遊歩道のそばにある。気づかず通り過ぎてしまった。落差3m。"おやこだき"と読む
乙女の滝 E 阿寺の七滝遊歩道の途中
河童淵 E 阿寺の七滝遊歩道の途中

三重県
(75)

菰野町

蒼滝 

B

落差50m。凸凹の岩肌を幅広に水が駆け下りていく。
折鶴伝説。岩肌が蒼いから蒼滝という話だったけど・・・

名張市

赤目四十八滝
(日本の滝百選)

  C

どっちかっていうと渓谷。でも22本の名前の付いた滝がある。
下流側から行者滝・銚子滝・霊蛇滝不動滝乙女滝・大日滝・千手滝布曳滝竜ヶ壺縋藤滝陰陽滝姉妹滝柿窪滝笄滝雨降滝骸骨滝斜滝荷担滝夫婦滝雛壇滝琴滝琵琶滝巌窟滝

松阪市 木梶不動滝    C 滝の正面に鳥居と不動尊。道路わきお手軽滝。落差40m
白滝    C 木梶三滝のひとつ。落差50m。滝下へ行けばかなり良さそう。落口はすぐにいける
布引滝  C 落差130mの3段の滝。県道569号線沿いから遠望できる。
清瀬の滝  E 奥香肌湖周辺に点在する小滝「蓮(はちす)八滝」の「八の滝」。公募で命名。K569脇
蓮の滝  E 奥香肌湖周辺に点在する小滝「蓮(はちす)八滝」の「七の滝」。はちすのたき。K569脇
隠れ滝  D 宮の谷本流。高滝へ向かう途中。葉が生い茂る前なら木々の隙間から見える。落差10m
横滝  D 宮の谷、高滝へ向かう途中。本流が右にカーブするところに右岸から落ちる滝。落差10m
蛇滝  D 宮の谷本流。高滝へ向かう途中。ちゃんと看板がある。落差5m
高滝  B 宮の谷。落差50mの素晴らしい直瀑だが、先に風折滝に行くと霞んでしまうかも
不動滝  E 宮の谷の水越谷出合から水越谷に入り風折滝に向かう途中
二条の滝  E 水越谷。岩穴潜りアスレチックをすぎてすこしのところ。気がつかず見逃しがち
ヒトマゲ滝  E 水越谷。小滝登りをすぎ風折滝まであと少し、右岸から落ちる落差10mの滝
風折滝  A 水越谷。苦労した末の落差80mの感動の直瀑。滝壺の水も綺麗。水量が少ないときは風に揺れる
大台町 水呑不動滝  E 谷の奥にある落差5mほどの小さな滝
十八ヶ滝  E 昔はきっと高い滝だったんだろう
滝頭不動滝  D 奥伊勢フォレストピアの道を悪路に構わずそのままどんどん奥に進むとある。落差30m
春日谷不動滝  D 工事中で近寄れなかったが、水量は少なそうだ
鮎返しの滝  D 宮川本流にかかる滝。道路からは見えないが右岸の南地区から近づける
雲母谷の滝  E きららだにのたき。宮川右岸にある「おっ滝の森」の看板から河原まで歩くと対岸に見える
矢知山谷の滝  E 宮川右岸。雲母谷の滝のすぐ西。「矢知山谷出合」の看板のあたりから対岸を見るとある。宮川左岸の橋からは落ち口が見おろせる
腰折滝  C 大熊谷不動滝へ向かう途中。落差20m
大熊谷不動滝  A 落差50m以上のスケールの大きな立派な滝。さらに上流に夢幻滝がある
定入滝  C じょういだき。宮川ダムのすぐ下。左岸側に落ちる滝。落差8m
六十尋滝  A ろくじゅっひろのたき。むそひろのたき。大杉谷入口で朝虹が見られる。落差50mの美しい滝
千尋滝  B せんぴろだき。大杉谷を歩いていると、右岸側の山の尾根から落ちてきているように見える。落差130m
ニコニコ滝  A 落差100m。大杉谷の白眉。シシ淵からの遠望は素晴らしい
二本滝  D シシ淵のすぐ上流左岸側に落ちる滝
七ツ釜滝 
(日本の滝百選)
B 宮川本流にかかる滝でスケールが大きいが、上流で水量調節していて平日に行くとさっぱりだ
紀北町 小木森滝 A 上段だけで落差100mオーバー。最奥の滝は迫力ありました。遠く海からも見える
大淵滝  D 遠望のみ。小木森滝の右側に見える滝。
ケン淵滝  D 遠望のみ。小木森滝の右下に見える滝。
八町滝  C 遠望のみ。小木森滝の左の谷に落ちる滝。ここまで行く人は凄すぎる
清五郎二の滝    B 落差120m。横から眺めたのみでは高いだけで渓流瀑という感じではあった。下側は見えない
清五郎三の滝    B 落差60m。滝らしくて側まで行ける。水しぶきが気持ちよかった。水も綺麗。
熊野市 清滝    C R42を松阪方面に走っていると正面に飛び込んでくる。落差55m
箱淵    E 雨滝の上流。綺麗な淵がありました
雨滝    C 落差25mの裏見の滝。周囲が綺麗でとてもいい感じ。アメノウオ伝説あり
紀和町 布引の滝
(日本の滝百選)
A まさに布を引いたような優美な滝。高さ53m。
荒滝  C 布引の滝の下流。男性的な滝。高さ40m。
松山の滝 D 布引の滝の近く道路沿い。高さ30m。
屏風滝 A 立間戸谷のハイライト。屏風岩と相対した姿は壮観。木々の間から見えた時は水煙のようにも見えた。落差100m。
牛鬼滝 B 立間戸谷。屏風滝とは別の本流側の滝。落差60m。。下部が滑で曲がっている
源助滝 C 立間戸谷。最初に見れる二段の滝で落差40m。ここまでに道をロストした。
カラ滝 D 立間戸谷左岸側。歩き始めて木立の間から最初に見える滝。落差100m以上
布引の滝   D 三重県4つ目の布引の滝。立間戸谷の南、R168対岸の上の方に見える滝。
紀宝町 布引の滝   A 百選ではない方の布引の滝だが、こちらもとても美しい。落差70m。虹が出ていた。
湯ノ谷の滝   D 布引の滝への途中。落差8mの裏見の滝。
小布引の滝   D 布引の滝への途中の枝沢から落ちる。滝名の通りの姿。落差11m。行滝
鮒田の滝   D 布引の滝への途中最初に見られる二段の滝。上段。落差17m。清浄滝
蛇和田の滝    D 国道168号線沿い熊野川対岸の滝。その上の方に見えているのが三段の滝
飛雪の滝   C 国道168号線沿い熊野川対岸のキャンプ場にある滝。落差30m。虹が見られる
和田の滝    E 飛雪の滝へ行く少し手前の沢に落ちる。


(195)
滋賀県
(7)
高島市 八淵の滝 
(日本の滝百選)
C 8つの淵を見るにはたくさんの鎖場をクリアする必要がある。片道一時間半。貴船の滝は落差30m
楊梅の滝    C 八淵の滝の帰りに寄って雌滝のみを見た。落差15m。
雄滝は落差40mあるそうだ
京都府
(7)
宮津市 金引の滝
(日本の滝百選)
C 高さ40m幅20m。それほどでも・・・
伊根町 布引の滝 D 高さ100m。でも水が枯れていた。
京丹後市 味土野大滝  C 高さ20m。谷底からは下段しか見えない。三段ある模様
布滝    D のんたき。2段で僅か10mだけどとても美しい。マムシに出会った。
霧降りの滝    E 幅4m。落差20m。水がくねりながら落ちてくる感じ
不動の滝    E 幅2.1m。落差10m。水量が少なかった
左京区大原 音無の滝    D 大原にこんな滝があったとは・・・「呂律(ろれつ)が廻らない」の語源の律川にかかる。

大阪府
(1)

箕面市

箕面の滝 
(日本の滝百選)

B

高さ33m直瀑。
箕面公園の中にある。

兵庫県
(112)
神戸市 布引の滝
(日本の滝百選)
B 華厳・那智とならび三大神滝と呼ばれている。雄滝は高さ43m。新神戸駅から徒歩10分。
丹波市 独鈷の滝  C 丹波市岩龍寺境内の奥にある信仰の滝。落差18m。
不二の滝  D 丹波市岩龍寺境内の奥、独鈷の滝のさらに奥。
豊岡市 清竜の滝 D 高さ15m程度。
一ツ滝 D 高さ22m。近くに二ツ滝もある。
八反の滝 C 高さ25m。稲葉川にかかる直瀑。
二段滝   D 神鍋溶岩瘤の一部。稲葉川にかかる幅広の裏見滝。落差9m。八反の滝と十戸滝の間には11本の滝が有るらしい。
十戸滝 C 高さ8m。稲葉川にかかる裏見の滝。
阿瀬四十八滝   B 阿瀬渓谷には多くの滝が有る。特に不動滝と龍王滝のセット、源太夫滝と出合滝のセットが素晴らしい。雪解け時期がオススメ。いもじが滝長持淵じょろ滝蛇つぼ源太夫滝出合滝鉄砲滝恐れ滝すべり滝岩切り滝楓の滝樅が滝思案淵座禅の滝龍が滝月照滝よろいの滝如来滝不老の滝龍王滝不動小滝・不動滝
新温泉町 霧ヶ滝  A 高さ70m。まさに深山幽谷の霧ヶ滝渓谷を1.5時間進むと現れる。岩肌が黒く、まるで悪魔が笑っているかのように見えた。
魚止めの滝  C 霧ヶ滝への途中にある。本流の滝。
木漏れ陽の滝    E 霧ヶ滝への途中にある。右岸側から落ちている
絹糸の滝    D 霧ヶ滝への途中にある。横から落ちてきていて細い。
噴き出しの滝    C 霧ヶ滝から赤滝へ向う途中にある。道が崩落していて通行禁止。
赤滝    A 霧ヶ滝からさらに歩くこと約2時間。道が荒れていて現在は危険を伴うがとても美しい滝。紅葉が特に素晴らしい。落差60m
シワガラの滝 
A 高さ8m。洞窟の中に落ちてくる滝。苔がとてもきれいで幻想的。
桂の滝    B シワガラの滝の上流。こちらも苔が綺麗で一見の価値あり。シワガラとの分岐からの1700mは遠く感じた。高さ30m。
お面ヶ滝  C 霧の中でなんもみえんかった。
鶴滝  C 道路の1m脇が滝身。結構高い気がした。
苔滝  C 本来は猿壷の滝が苔滝という名のはずだった?こちらも寄れば結構きれい
亀滝  C 結構立派な滝です。道路わきから良く見える。
猿壷の滝  B さるぼの滝と読む。小さいけど超写真写りの良い滝。苔もきれい。写真家に人気。
香美町 要滝 C 落差10m。水量あり。傍に三段滝。
吉滝 C 高さ28mの裏見の滝。両サイドに金銀の滝もある。
新屋八反の滝 C 高さ50m。
香美町村岡区 山田奥の小滝   E 落差5mの小滝。道路沿いだけど車の向きを変えるのが大変。
天ヶ滝  C 高さ30m。不動尊あり。
瀞川滝  B 高さ60m。2段。瀞川稲荷の奥にある。結構オススメです。
ただし、水量が多いときはそれなりの装備を。途中に双身の滝もある
女郎滝  C 高さ15m。一見直瀑、でも流れが真っ白で独特。
ウナガ滝 E 猿尾滝の一つ手前の谷に落ちる滝。道路沿い。

猿尾滝
(日本の滝百選)



B

高さ60mの2段の滝。お手軽な百選滝です

養父市 布滝  C 落差65m。氷ノ山登山道にある。雪解けで大迫力。にんじん滝・しぶき滝も
不動滝    C 高さ35mの美しい滝。滝前に行くにはザイルを使って降りないといけない。さらに下流に「くの字滝」「覗き滝」が続いている

天滝 
(日本の滝百選)




A

高さ98m
上部は直瀑、下部は扇状に広がる美しい滝。中国地方近辺では最高に好き。鼓滝・夫婦滝・その他も

乙女の滝  C 横行き渓谷最初の滝。滝壺がとても奇麗。
一の渡の滝  D 横行き渓谷2番目の滝。落差10mで3段。すごい水量だった。
一の堀滝  D 横行き渓谷支流の滝。落差20m。
三ツ滝  C まるで乗鞍の三本滝のミニチュアだ。
若杉不動滝

C 高さ13m。天滝の西。
生野町 乙女の滝    C 形が乙女ということで正面に行ったけど、ウーン・・・。落差10m
白綾の滝    B 水が流れる姿がとても優美で美しい。落差25m。
神河町 水野ヶ滝    C 新田不動滝(雌滝)。落差25m。県道367から見える。水量が少ない。
千檀の滝    C 新田不動滝(雄滝)。落差40m。水野ヶ滝から奥に急階段を登り20分。いい滝だけど水量が残念
根宇野の滝    E 県道8号脇。越知川の対岸から落ちる小さな滝。
オウネン滝  C 落差20m。扁妙の滝に行く道すがら。
扁妙の滝  B 落差65m。冬は氷瀑になる。スケールが大きい。
足尾の滝    C 落差30m。ちょっと水量が少なかった。
太田滝    E 落差55m。太田ダム下流。渓流瀑という雰囲気で全体が一度に見られない。
福崎町

七種の滝

C

雄滝は高さ72m。水量が少ないがりっぱな滝。雌滝

虹ヶ滝

E

七種の滝への途中。

八龍滝

E

七種の滝への途中。

姫路市 僧屋敷の滝    C 夢前町。落差45m。林道を40分歩いた後遡行10分。滝の中央に顔があった
芦谷の滝    D 夢前町。雄滝は落差30m。雌滝は落差25mの斜瀑。水が多ければ良い滝だと思う。
宍栗市

逆水の滝 



B

落差30mの直瀑。とても美しく晴れれば虹が見れる。ただし舗装されていない林道が長いので運転が辛い。

羊ヶ滝 


C

落差70m。滝の形が「羊」という文字に似ているとか。

明神滝 


B

音水渓谷の滝。落差12m。2本の川が滝壺で合流する。
水がきれい。

原不動の滝 
(日本の滝百選)



B

上下2段で高さ88m。公園になっている。
吊橋から観瀑。

そうめん滝 

C

国道29線沿い。徒歩0m。結構水量があるのに看板なし。
落差12m。

白龍の滝 

C

渓流瀑で水量難。しかし環境は良い。紅葉の時期にどうぞ
落差96m。

河原田不動滝 

C

「ここからが本番」の看板あり。落差45m。

小滝不動の滝 

D

母栖の滝から近い。そばに不動尊が彫ってある。
国道29号線から300m。落差5m。

母栖の滝 

B

もすの滝と読む。高さは上部だけで50mくらいある。コケがきれいです。春から秋は蛭の大群に襲われるので寒いうちにどうぞ。

延ヶ滝 

C

落差20m。水量豊かな滝。苔がきれい。

比地の滝 

C

落差12m。公園の奥にあり水が白い。

千種町 大釜の滝    D 県道72号線沿い。立派な石碑がありました。
三室の滝    B 三条になって落ちる斜瀑。雪解けでヒョングリが凄かった。夏に来て見たい
いろは滝    C 県道72号線沿い。上流にたくさん滝があるようです。
黒土の滝    C 落差20m。谷に下りていくと凸凹の岩肌を水が落ちていた。
佐用町

飛竜の滝 

B

高さ24m、3段の滝。

洲本市 鮎屋の滝  C 直瀑で素直な滝。淡路島一の滝です

奈良県
(41)

東吉野村

七滝八壷 

C

高さ40mの連瀑。ただどう数えても数があわない。神武天皇一行が八壷目で休んだという話で、この名の水が販売されている。

和佐羅滝 

C

高さ40m、村の観光マップにも載っていないが見ごたえあり。

東の滝 

D

高さ5m、道路脇から見える。

五条市 清々大滝    D R168が通行止めで迂回させられたときに偶然出合った滝。落差25m
天川村 河鹿の滝    E 女人禁制門に行く途中。母小堂のそば、落差5m
竜王の滝    D 竜泉寺の中の滝行をする滝。落差5m
光の滝    C みたらい渓谷。横からしか見えないが水量有り。
みたらい滝    C みたらい渓谷。遊歩道みたらい橋から見える滝。渓谷のメインできれい
一の滝    C みたらい渓谷入り口の端の脇に落ちる滝

双門大滝 
(日本の滝百選)

A

落差80m。岩を切り裂いて落ちる。しかしその絶壁はそれにも増して見事というほか無い。

川上村

蜻蛉の滝 

B

高さ50mの直瀑
水量豊かで滝壷に特徴がある。

琵琶の滝 

B

高さ50mの直瀑
凍ってました!30分強の滝見道もきれいです

御船の滝 


B

氷瀑で有名。落差40m。なかなかきれいです。

岩戸の滝 

D

御船の滝Pの手前。落差8m。

大曲滝 

C

国道169号のループ橋のすぐ横。落差30m。

上北山村 白滝    D 民家の脇に落ちる二段の滝。落差25m
地蔵八滝    D R169母子地蔵のある脇に落ちる
黒瀬滝    D R169沿い。階段があるので登っていくと僅かに見えるが、そこから道無し。落差40mの直瀑
岩屋谷滝    C 遠望のみ。上が雄滝落差130m。下が雌滝落差70m。白川地区のお寺の裏の広場まで行くと雌滝が見れる。滝下まで行くには困難を伴う
深瀬滝    D R169沿い。階段があるので登っていくと僅かに見えるが、そこから道無し。総落差100mの段瀑

中の滝 
(日本の滝百選)

B

大台ケ原から遠望できる。大台ケ原は滝抜きでも本当に素晴らしい。落差250m。

西の滝 

A

落差150m。中の滝の隣。中の滝の落差にかすんでしまったが、こちらの方が形良く素晴らしいと思う。

東の滝 

C

東の滝の落差は25m。シオカラ谷吊橋から少し下流に下りたところにある。上から見下ろすのみ。

隠れ滝 

A

R425から僅か50mのところに隠れた壮大な滝。落差100m。滝壺は奇妙。

不動滝 

C

R425沿い不動橋の正面。落差40m。

銚子滝 

D

不動滝の上側に遠望できる滝。落差50m。

ツキ谷大滝 

B

R425沿いの斜瀑。ダム湖に直接落ちる。橋から見下ろす眺めは迫力あり。落差60m。

千尋の滝 

A

ツキ谷大滝から川沿いに分け入るとある隠れた壮大な滝。超感動した。落差100m。

ナル谷大滝 

B

R425から備後谷に入ると道沿いにある。落差100m。原不動滝をBIGにしたよう。

下北山村 大鷲谷の滝    D 不動七重滝に行く途中の支流の谷に落ちる。落差12m。大きな滝壺
小鷲谷の滝    D 不動七重滝に行く途中の支流の谷に落ちる。落差25m

不動七重滝 
(日本の滝百選)

A

高さ100m
7段に落ちる。近くまで行くのは大変。

十津川村

笹の滝 
(日本の滝百選)

B

高さ30mだが水量が豊か。

大泰の滝    D R425を走っていると突然横に看板。谷を見下ろすと見える。落差15m。
清納の滝    D R425を走っていると突然「清納の滝。大野出合のヴィーナス」という看板が現れる。確かに立派な釜を持ち美しい。落差20m。
高滝    C R425を走っていると突然目の前に現れる高い滝。枝沢から落ちる。落差70m。いつの間にか滝見台が出来ていた
十二滝    D R168を走っていると突然道路脇に落ちている滝。落差100m

和歌山県
(27)

有田川町 青蛇の滝    C 水行の滝。落差6m。不動滝とも
姥が滝    E 社の脇に落ちる、落差15m
釜中滝    E 釜中地区。落差12m
次の滝    C 落差40mの裏見の滝。ただし水量が少ない
黒蔵の滝    C 落差30m。きれいな滝壺を持つ。虚空蔵の滝
稲荷の滝    E 道路脇に細く落ちる。落差6m
油滝    D 岩肌がきれいな落差13mの直瀑。二匹の犬にいっぱい吼えられた
七滝    E 小さな7つの滝の連続。道路から見下ろしたのみ。写真は5段目
めおな滝    D 落差12m。銚子滝だと思い込んでいたが、違っていた。銚子滝はこの上流
さがり滝    C 落差50m。支流から落ちる滝だけど水量があって美しい。この渓谷は大杉谷のミニチュアみたいだった
白馬の滝    E 落差30m。道路が落ち口のそば。2段
田辺市 恋小袖の滝    D 高野龍神スカイラインの脇。落差30m。平維盛の伝説由来
曼荼羅の滝    D 龍神温泉の裏山。弘法大師が修行をしたといわれる小さな滝
日高川町 万歳の滝    C 落差25mだが水量が多く迫力があった
那智勝浦町

那智の滝
(日本の滝百選)

A

高さ133mの直瀑。
この滝こそ僕は日本一の名瀑だと思う。
日本三名瀑のひとつ。

陰陽の滝 C 那智四十八滝の一つ。趣がある滝。
熊野川町 鼻白の滝 B 2段の大型の滝。高さ83m。
宝竜滝 B 滝本四十七滝の最大の滝。
一ノ滝・二ノ滝をあわせ高さ95m。
新宮市 布引の滝    D R168沿いで白見の滝の少し北側。落差55m。水量が少ない。
白見の滝 C 国道168号線沿いの滝。高さ15m。
桑ノ木の滝
(日本の滝百選)
B 幅8m高さ21m。水の流れと苔がきれい。
高滝  E 桑ノ木の滝に行く途中に発見。高さ15m。
古座川町 まぼろしの滝 C 滝が風で揺れる直瀑でみごと。高さ63m。
すさみ町 琴の滝 D 広瀬渓谷の滝で女性的。高さ15m。
雫の滝 C 水量豊かな2段の滝。雫というイメージとは違う。
高さ30m。
日置川町 八草の滝
(日本の滝百選)
C これが百選かい?水量少なく案内もほとんど無い。
高さ50m。



(889)

鳥取県
(105)
鳥取市 雨滝 
(日本の滝百選)



B 高さ40mの直瀑らしい滝。水量多く豪快。手前の渓流は仏谷の滝
布引の滝 
C 地下水が落ちてくるので年中水量が変わらない。
筥滝 
B 高さ40mの段瀑。とてもきれいだった。
桂の滝    E 雨滝を巻いた上流。右岸からおちる。雨滝との間にもさらに無名滝あり。
夫婦滝    D 桂の滝の上流。親子滝との二段の滝にも見える。落差7m
親子滝    D 夫婦滝のすぐ上。ややヒョングリあり。落差5m。
(比丘尼滝下の滝)    E びくにたき。樋滝の下流左岸側に見える滝は比丘尼滝ではなく、比丘尼滝はさらにその上流にあるようだ
樋滝    C 親子滝を巻いて上流に出ると落差25mの立派な滝がある。とよたき。
菅野の滝    D 上流側からアプローチ。最後は急斜面を下る。2段で落差約25m。写真は上段
白糸の滝    A 三滝渓。千丈滝右上流を遡るとある大きな滝。落差60m以上。不動滝と連瀑になっている
三滝不動滝    B 三滝渓。白糸の滝のすぐ下流にあるゴルジュの滝。落差20mでチョックストーンが挟まっている。
蛇淵    C 三滝渓。千丈滝と不動滝の間にある
横谷の滝    B 三滝渓。千丈滝の左上に見えている滝は千丈滝の上段ではなく横谷の滝で別の谷の水だ。
千丈滝  A 三滝渓の最大の滝。高さ80mの雄大な滝。吊橋から見る。百選にしてもおかしくないと思う
門滝    C 三滝渓。千丈滝吊橋のすぐ下側にある。川を遡行していかないと見れない。
桂谷の滝    C 三滝渓。千丈滝遊歩道の対岸にある谷にはF1からF6まで滝が続いている。F2が本滝。遡行は約1時間必要。
夫婦滝    D 三滝渓バーベキューハウスのすぐ下の橋から見える滝。
銚子ヶ淵    D 三滝渓。夫婦滝から橋をはさんで下流側。水がきれいだ。
魚切の滝    D 三滝渓。銚子ヶ淵の50mほど下流。ちょうど道路から木が邪魔して見えない位置にあるが轟音を響かせている。ザイルが無いと下に降りられない
虹ヶ滝    D 三滝渓。林間駐車場の前から対岸前方を遠望すると見える
布引の滝    D 三滝渓。林間駐車場の前から対岸正面見ると細く落ちている
尾ヶ谷の滝    D 三滝渓。少し手前右岸側の支流から落ちる滝。立て札には「八東小屋の滝」と書いてある
魚止めの滝    E 三滝渓。杣小屋(そまごや)集落の裏手にある。今は文化遺産の杣小屋拱堰堤となっている。
法師ヶ滝   C 落差15mの直瀑。滝見道を約15分。水量豊かな滝
黒滝    D 中津美渓谷。細くて苔がきれい
長者ヶ滝    E 中津美渓谷。2段で90度折れ曲がっている。白髪滝は現在埋もれて無くなっている
安ヶ母滝    E 中津美渓谷。滑滝
不動滝    C 中津美渓谷の主瀑。3段でj中段がメイン。上段へ行くのは結構大変。東屋から遠望可能
楽滝    E 中津美渓谷。不動滝下流
小滝    E 中津美渓谷。楽滝のさらに下流
亀滝  C 細い滝。紅葉がきれい。落差30m
木合谷不動滝    B 徒歩約2時間。遡行の末にやっと見られる40mの直瀑。霧ヶ滝の小型版のようで美しい
雨滝  A 百選ではなく北谷の雨滝。林道と遡行で徒歩約4時間。遡行中は狭い谷に数多くの滝と出合い、そして最後に現れる落差70mの素晴らしい滝。普段水量が少ないのが残念
山王滝  C 落差15mだが水量多く豪快。虹に包まれた
不動滝  D 御滝山一の滝。落差17m。横に不動明王。水量少ない。
湯原滝  C 御滝山二の滝。落差15m。水量多く男性的。
妙円滝  C 御滝山三の滝。落差15m。凸凹を流れる。きれいです。
岩美町 南滝  C 落差は30mの2段。水量は少なめだが下段は直下型できれい
智頭町 三滝    C 芦津渓谷の主瀑。高さ21m。
薬研の滝    E 芦津渓谷。右岸側に落ちる滝。立ち入り禁止になっている。(推)
石臼の滝    E 芦津渓谷。小臼の滝(上段)とセットで段瀑。(推)
滑の滝    E 芦津渓谷。石臼・小臼の滝の上流にある。(推)
二ツの滝    E 芦津渓谷最上流の滝。二筋の幅広滝。滝前でランチに好適
滝谷の滝    D 杉神社の奥にある滝。落差10m。
宇波大滝    D 遡行すること約30分。3段にも6段にも見える落差40mの滝。
宇塚の滝   E 那岐山の麓。お滝さんとよばれる。そばに不動あり。
八頭町 滝谷の大滝  C 落差は15mと小ぶりだが、水量多く滝壺・周囲が素晴らしい
姫翠峡  C 安徳の里に行く途中、右岸を見ていると支流から落ちてくる
彦澤 E 安徳の里に行く途中、私都川本流、このあたりは小耶馬溪と呼ばれる
子連滝 E 安徳の里に行く途中、私都川本流、このあたりは小耶馬溪と呼ばれる
話投の滝 E 安徳の里に行く途中、私都川本流、このあたりは小耶馬溪と呼ばれる
若桜町 クソギ大滝    B 落差は50m幅10m。幻の滝と言われる。
徒歩1時間のところ、道に迷って2時間以上かかった。丸太橋を越えてから赤テープを目印に行くこと。装備必要。着けば納得。
若浪川の滝    B 落差60m7段の滝。
遡行しながら徒歩1時間20分。下の5-7段目が見えたときにはちょっと感動した。その上の3-4段目も立派な滝。4段目滝壺から見下ろす。さらに巻いて1段目まで行くと滑滝がある。一度に全部見れないのが残念だけど下の3段だけでもAランク
権現滝    C 神社の裏手の深い谷の下にあってどこから降りていいかわかり難い。3段で落差25m。結構見栄えが良い。1段目2段目
八反滝    D 未舗装林道を山奥に入っていって行くが、歩くのは快適に用水路の上ですぐに到着。
大鹿滝  A 落差は25m、裏見の滝で水量多く豪快です
出合の滝  A 落差は25m。上からでは木で良く見えないけど、滝下へ降りると2本の豪快な姿が見れる
雲龍の滝  A 落差は25m、幅広直下型。水量多く豪快です
三条の滝    B 雲竜の左岸を巻いてさらに150m。落差20mの立派な滝がある
湯梨浜町 鮎返りの滝  B 岩の割れ目を流れる川にある滝。珍しいです。
漆原不動滝  C 2段で落差32mだが、ほぼ直瀑。いけてます。
今滝  B 落差43mの直瀑で美しい。オススメ。
倉吉市 大滝山不動滝  D 大滝山観音堂の脇。高さ55m。
笹ヶ平不動滝  A 二段で落差50m。大きさ・水量・透明度・岩・苔と全て揃った美しい滝。しかしアプローチは落差100m平均斜度40度の道の無い斜面を強引に降りていく必要があるので結構危険。ささがなる。
三朝町 福山不動滝  C 水量多く見ごたえあり。2段で高さ33m。
三徳山不動滝    D 三徳山のひとつ手前の谷にある。現在は通行止め。名水を滝壺からひいているせい?
小鹿渓    D 小さな滝が約2kmの間に連なる。神縄滝(雄淵)・玉藻滝(雌淵)・水晶滝(弥六淵)・五郎澤掛布滝。他にも名前があるようだがどの滝がどれかわからない
笏賀の不動滝    E 険しい山を登り笏賀神社まで行くと裏手に川が見えるので急斜面をロープで降りて少し上流へ遡行すると見られる。落差12m。水量は少ない
馬場の滝    C 遊歩道も整備されていて水量が多く見ごたえがあります。上から一の滝・二の滝・三の滝となっているが一の滝と二の滝は川を渡って三の滝の落ち口まで行かないと見れない
向滝    C 道路脇に落ちている滝だけど、道路からは見れない。急斜面をロープで降りると荒れた階段がある。滝は手のひらから水をこぼしたような形の岩があって水量もありなかなか良い
琴浦町 千丈滝(雄滝) A 高さ109m。水量が少ないが、まるで那智の滝のよう
千丈滝(雌滝) 高さ90m。下部が扇状に広がっている
鱒返しの滝 B 高さ60m、3段。上段は高さ42mでなかなか優美です。下流には裏見が出来る下の滝
鮎返りの滝  C 高さ9m。大山滝への道のりの途中。
大山滝
(日本の滝百選)


B 落差43m。2段の滝。水量豊か。2011年の台風で下段が崩壊。(以前の滝姿
大休滝    C 落差12m。大山滝上流地獄谷左岸側の支流を少し遡るとすぐに見える。その上流に上の滝落差27mも隠れているが、巻くのが大変
野田滝    B 落差56m。大休滝からさらに地獄谷を30分遡行すると見られる。左岸側。結構大きい
夫婦滝    D 大山地獄谷の滝
魚断の滝    D 大山地獄谷源流、最奥の滝。2段
江府町 すべり滝    E かまこしき渓谷。竜口滝の下流
竜口滝    D かまこしき渓谷。落差は10mほどだが水量が多く、また両岸のゴルジュの岩肌が素晴らしい
滑滝    E かまこしき渓谷。対岸から落ちる細い滝
扇渕    E かまこしき渓谷。はんざけ岩のあるところ。落差8m
白馬の滝    E 水量は少ないけど2段のきれいな滝。落差13m。道は荒れているのでそれなりの服装で
伯耆町 間賀の滝    D 一軒屋の旅館の脇の林道を登ると滝が見える。上流から蛇口の滝二の滝と続き、その右岸側下流が一の滝、左岸側下流に観音滝吉祥滝と続く。
南部町 観音滝    D 未舗装林道の突き当たりの堰堤の右側から800m。間違っても左の橋の方へは行かないこと。信仰の滝は小ぶりです。
日野町 龍王滝 
C 滝山神社の御神体。幽霊滝ともいわれ、小泉八雲の話に出てくる。
久住(くすみ)の滝 D 高さ50m。近年”幻の滝”と世間に紹介されて注目を浴びている滝。
日南町 権現滝  C 雄滝(19.3m)雌滝(8.3m)からなる。穴場かも
清滝    D 清滝寺のお堂の横に落ちる滝。水量が少ない
銭神滝    D 福万来の道路沿い。下に見える
若松滝    C 落差約30m3段の滝。道路脇
聖滝    C 柱状節理の美しい滝。遊歩道も整備されています。
島根県
(147)
隠岐の島町 白糸の滝   D 残念ながら枯れてました。高さはあるんだけど・・・
深浦滝   E 県道沿いにあってなかなか立派です。落差40m
那智の滝   D 直瀑40m。近くまでいったら良さそう
壇鏡の滝
(日本の滝百選)
  B だんぎょうのたき。壇鏡神社の御神体、雄滝は直瀑で裏見可能だが立入禁止。落差45m。水量があればね・・・・・隣に雌滝35mもある。
松江市 御手洗の滝    C 島根半島。落差20mで幅広の裏見の滝。水量は少なめ。途中から道が不明瞭なのでGPSを
白滝    E 納蔵の白滝。大滝に行こうとして結局そちらに行った。砂防ダムの上。クネクネして落ちる
熊井の滝    E そうめん流しの裏手にある。小さな滝
髭ガ滝    D 熊野大社の南の谷、上部で水が弾けてました
安来市 宇波の塩滝   D 高さ15m、道路沿い。塩津姫が身を投げた滝。上流に赤児淵(愛児が捨てられた)・余金淵(軍用金が捨てられた)がある
福富の塩滝   D 斜瀑。落差12m、道路沿い。友蔵の滝
鷹入の滝   D 一の滝から三の滝。島根名水100選。
奥出雲町 トウトウの滝   E 高さ5mだが水量が多くきれいだった。
鳥上滝    C 船上山登山道の途中。落差16mの岩の割れ目を落ちる。双門滝の1/10版。ヤマタノオロチの住処でもある
玉峰滝 雄滝    C 落差20mの直瀑。岩の隙間を落ちてくる
玉峰滝 雌滝    C 見たら雌滝の名の由来がわかる気がする。その下流に小滝、その下に孫滝。上流には糸滝
雲南市 仙人滝    E かみくの桃源郷の奥に位置する。落差2m程度
印瀬の滝    E 印瀬の壺神へ向かう途中。落差10m。手前に久の元の滝もある
雲見の滝  B 雄滝(高さ20m)と雌滝(高さ5m)からなる。水量が多くて豪快
竜頭ヶ滝
(日本の滝百選)
A 雄滝は高さ40mの直瀑。裏見の滝の形態をとっておりみごとだ。雌滝は高さ25m。
八重滝
(日本の滝百選)


B 猿渡滝・滝尻滝・紅葉滝・河童滝・姥滝・姫滝・八汐滝・八塩滝と小型の滝が続く渓谷。ハイキングにピッタリ。
矢入大滝 C 落差25m。でもそれ以上ありそう。吉備津彦命の伝説あり。やにゅうおおたきと読む。
出雲市 垂水の滝    E 日本海、県道23号線沿いに落ちる小さな滝。
浮浪の滝   C 多くの伝説の残る鰐淵寺から20分ほど登ると高さ15mの弁慶が修行したという滝がある。滝の裏側に蔵王堂あり。
虹ヶ滝    C 本当に虹がかかっていた。落差約10mの直瀑
熊見谷の滝    E おたれさん。島根の名水百選
不老の滝    D 荘厳寺の裏手にある3段の滝。右俣の砂防ダムの上には荘厳の滝もある
亀の尾の滝    D 出雲大社の東側、出雲教北島国造館の境内にある人工の滝
八雲滝    C 出雲大社の北にある滝行を行う滝。パワースポットらしい
雲井滝  C ういだきと読む。渓流瀑で大まかに3段。合計すると100m以上だが・・・
芦谷の滝    E 島根の名水百選。道路脇の祠の奥に落ちる。落差10m。
なならの滝    D 丁寧な案内板に従っていくと3段の落差30mの滝に出会う。上にガードレールが見えるのが残念。
見々久の滝    B 一の滝から三の滝まであるが下流側が三の滝というのが珍しい。本滝の二の滝へは三の滝を巻いて30分のヤブコギ遡上。一の滝へ行くには大高巻き
大買名の滝    D 3段で落差45m。ただし水量が少ない。下流に無名滝あり。
雨倉の滝    E 雨倉農道の道路沿いに落ちる滝。上流と下流二箇所あり
山中大滝    D 直瀑12m。綺麗な岩肌を真っ直ぐおちる
萩尾滝    C 萩尾橋の下から落ちる滝で、上流から直瀑滑滝直瀑・斜瀑の順。計4-50mの結構な落差の滝だけど、ゴミだらけだった
おまん淵    D 田園地帯の中にある
吐玉の滝    C 落差15mの直瀑。整備された遊歩道を400m
飯南町 権現滝    E 大万木山の登山道(滝見コース)沿い。目印程度かも
龍門滝    E 大万木山の登山道(渓谷コース)沿い。目印程度
大田市 深山大滝    C ダムのすぐ下流右岸側から落ちる落差30mの直瀑。堰堤から見下ろす
清滝    B とても流れが美しくてフォトジェニック。落差20m。
小滝    C 清滝への途中。落差7m。こちらもフォトジェニック。寒椿が咲いていた。
稚児滝    D 稚児大橋から見下ろす。約20mの直瀑で綺麗な姿
小屋原温泉滝    C 秘湯、小屋原温泉の裏、川の上流側に落ちる滝。低いけど水量があっていい感じ。
野畑の滝    D 野畑橋から見下ろす。頑張れば滝下に行けそうだったが
狩子の滝    D 千原温泉の北、奥三瓶峡の滝。林道の木の隙間から見下ろす。奥三瓶峡には8滝あるらしい。
岩根が滝    C 千原温泉の北、奥三瓶峡の滝。林道から見下ろす。かなり高い滝に見えた
槙原の滝    E 道路脇に落ちる。道路工事により一部がコンクリート。昔はよい滝だったとか・・・
南上の滝    E R375沿いに落ちる。最近整備され名前が付いた
亀淵    D 車で走っていたら、たまたま道路脇に大きな看板を見つけた。
ねずみ淵    D 県道46号を車で走っていたら、たまたま道路脇に大きな看板を見つけた。県道を外れて1km
石見銀山滝    D 藪の奥にある水量の少ない滝。棘に悩まされた
鳴ヶ鼻の滝    E 田園地帯にある小さな斜瀑
美郷町 どうどう淵    D 千原温泉の500m手前。道路から下に見える
連の滝    E 川に沿ってずっと進んでいくとあるが、中国電力のせいで水がほとんどなくなった。落差は50mくらいあるが今は草木に覆われている。。つれのたき?
坊主滝    D シャクナゲパークのPのそばに看板あり。荒れた滝見道を下ると見える。下流におべか口滝
釜ヶ淵    D 坊主滝の下流、花ヶ谷の入口。釜ヶ淵橋の下に落ちる。落差10m。滝下へはロープ必要
青杉ヶ城滝    C 三江線の小さな鉄橋を潜ると3段の綺麗な滝がいきなり見える。落差25m。
河木谷の大滝    D 乙原駅から谷沿いを進むと左下に見える斜瀑。下流に小滝もある
白滝    C 田水峡の3段の斜瀑。道路から下に木々越しに見えるが、水量が有ってとても立派に見えた。この滝を観光化しないのはもったいない。さらに下流にも滝が落ちている。
田水の滝    C 田水峡白滝の上流、道路から見える2段の滝。白滝との間にヒョングリの付いた滑滝もある。
蟠竜峡の滝    E 上の滝は落差8m。下の滝は落差10mで幅広。伝説あり。
川本町 三原滝  D 県道32号線沿い。見逃しそうだがなかなか良いかも。
呑ず谷の滝    E 県道31号線沿いの3段滝。水量が少なく木に覆われていた。戦の後にここで血を洗った為水が呑めなくなったという伝説
邑南町 赤馬滝    C 高さ20m。水量が多くて豪快。赤毛の子牛の伝説が名前の由来。
三滝観音滝    C 三段、落差20m。水量が多く水が綺麗。1段目2段目
神楽淵    D 断魚渓。千畳敷の下流の滑滝。
連理ヶ滝    D 断魚渓。左岸側に落ちる三段の滝。落差10m
蛇淵    E 断魚渓右岸支流の深篠川にある。キャンプ場から徒歩5分
白雲滝    E 蛇淵からさらに上流に徒歩2分の斜瀑。遊歩道の癖に足場が悪いので注意。
天蔵滝    D 天蔵寺川に沿って悪路を走ると右下に少し見えるが、滝下へは急斜面を自力で降りる必要がある。蜘蛛の伝説。
鬼の木戸    D 貴船神社のすぐ下流。落差2m。銅剣淵。さらに下流にも小滝が続いている
蜘蛛居滝  C 全部あわせると100mくらいある渓流瀑。
千丈渓の滝  B 千丈渓は約4kmの整備された遊歩道にたくさんの滝。のんびり歩いてみるのもいいよ。一の滝だけなら上流から車も可能。
青笹観音滝    D 落差20m。滝の右上に祠
青笹の滝    E 落差10m。青笹観音へ行く手前
青笹鳴滝    E 落差15m。三段。道路脇に落ちる
滝ヶ谷雄滝    D 滝ヶ谷。3段で落差20m。狭いゴルジュ状の場所に落ちる滝。案内板
滝ヶ谷雌滝    E 雄滝に続いてすぐ下に落ちる滝。
滝ヶ谷弥五郎滝    E 雄滝の上流1kmの谷底に落ちる落差10mの滝。滝下へ行くなら早めに谷へ降りて遡行するほうが良い。
大原の滝    E 落差10m。狭い川を少し遡行する必要あり。難しいところはロープが設置してあった。
江津市 岩瀧寺の滝  B 高さ121m幅18m四段の滝、そんな大きい滝がありそうに無いところにある。もうすぐダムに沈んでしまうそうだ。
権現滝    D 七つの滝の総称で、写真は一番下流側の虹滝と小滝の連瀑。左岸から遊歩道が付いているがすぐ崩落箇所があり、途中東屋があるところからは遡行&登山となり、結構厳しい。
坂本大滝  E 「水の国」から川沿いに約2km。落差16m。
竜頭ヶ滝  B 百選滝の方ではない。落差60mで見ごたえあり。滝見道もgood。
観音滝 B 高さ50m。Pから近く穴場の滝です。
鳴滝    D 三江線、鳴滝トンネルの出口脇に落ちる滝。線路を横切らないと下部は見れない
六郎の滝    E R261から遠望するのみ。落差50m以上はありそうだが
枕が滝    C 堰堤を越えて遡行約300m。登山道は崩落している。落差25m。2段の滝
蛇山滝    D じゃやまだき。県道297沿いに見える2段の滝。ちょうど草が邪魔していて見え難い
天邪鬼の滝    D 県道297号線から谷底に少し見えるのみ。滝前に行くのは大変そうだ
長谷川の滝    D ながたにがわのたき。県道41号線滝頭橋をまたいである3段の滝。写真は2段目3段目
長谷川ドウドウの滝    D 長谷川の滝から上流に1km。県道41号から遠望できる2段の滝。
ツエ滝    E 道路から谷底へ木々越しに少し見える滝。砂防ダムと砂防ダムの中間にあるが、見るにはザイルが必要かも。ちょっと田水峡白滝にも似たイメージ
浜田市 美又滝    D 美又温泉、金城観光ホテルの対面に落ちる滝
傾城の滝    E けいせいのたき。滝とは言い難いけど家古屋城主が毛利に負けてここに身を投げたとのことで名前が付いている。でも死ねそうに無いほど落差は無い。傾城とは遊女のこと
仏ヶ淵    C 旭峡。落差10mだけど水量があって結構見ごたえがあり。ただし谷底へ降りるまで高低差あり
赤子滝    D 旭峡。仏ヶ淵のすぐ上流
重富観音滝    E 落差3m。道路からも見える
十五夜滝    D 道路対岸に落ちる落差20mの滝。遠望のみ
鰐滝    D 浜田市の街に近く、R186脇に落ちる。落差10m
梁瀬の滝    D 内村町周布川左岸、梁瀬橋の下に落ちる落差10mの二段の滝。見下ろすとかなり大きく見えた
鎧滝    D 内村町周布川左岸、長見ダム下流の段の滝。落差20m。電線がかなり邪魔
馬の尾滝    E 落差3m。馬の尾に見える?
牛の首の滝    E 落差3m。馬の尾滝のすぐ下流
竜頭の滝    D 落合川本流。道路から見下ろせ、水量が結構ある2段10mの滝
せせらが滝    E 周布川右岸に川が合流するところにある5段5mの滝。上流に小猿の滝がある
松ヶ谷渓谷の滝    D 蛇淵・茶臼淵おつる淵・長淵の滝と小さな滝が続いている
益田市 養戸の滝    C 双川峡。落差20mのなかなかの滝だが、落石があって現在通行止め
桂滝    D 奥匹見峡。遊歩道のはずれに看板あり。見落としがち。
魚切    E 奥匹見峡。メインで最初の滝。MAPはこうなっている
小龍頭    C 奥匹見峡。正面から見るのは至難の技。碑があったので誰かが亡くなっているのかも
姫滝    E 奥匹見峡。なぜこれが姫?
鎧滝    D 奥匹見峡。二段滝のすぐ下。遊歩道から外れており、川を跳んでわたらないと見れない。
二段滝    D 奥匹見峡。二段
夫婦滝    D 奥匹見峡。大龍頭を見た後で寄り道。滝下から見ると夫婦滝らしからぬ滝。
大龍頭    B 奥匹見峡。別名三の滝。主瀑で落差53m。くねくね曲がっている
津和野町 夫婦滝   D 雄滝は落差15m。雌滝はその100m下流の枝沢に落ちていて落差30m。ただし水が少ない。
鳴滝   C SL撮影ポイントの鳴滝踏切を越えると鳴滝神社があり、その奥に滝は落ちる。

岡山県
(262)

美作市 黒谷の滝  E 大原町。落差5m。探すのに何往復もした。近くに大日の灘(はやせ)がある。
清滝  E 美作町。落差15m。道路沿い。行基がここに草庵を結んだとか。
白水の滝  D 雄滝は高さ12m、雌滝は高さ7m。行ったときは水量不足。
滝谷の滝    C 影にある滝谷の滝。雄滝(上の滝)落差15mと雌滝(下の滝)落差15mからなる。雄滝は2段でコケが美しく、3段の雌滝上の2段が特に綺麗。どちらも美しい滝姿だ。
御滝    E 御滝橋が出来たことによりほぼ消滅。上の滝が僅かに残る。
後坂の滝    E 谷の下に落ちていて合計30mほどの落差があるが、藪の奥で良く見えない上にゴミが多い
琴弾の滝  C 天石門別神社の奥にある落差15mの滝。
けっこう行きやすい滝です。
千早の滝  D 長福寺の前を左奥に進むとある。
落差17m。水量がすくなかった。
地蔵の滝  E 県道福本和気線から徒歩1分。
落差22mだが、水量がすくなかった。
和気町 長楽の滝  C 斜面を何段にもなって長く落ちている滝。「長落の滝」が正しい名前のような気がする。落差一応30m。
黄谷の滝    D おうたにのたき。何故か一番上に「滝壺」(甌穴)。その下に落差10mの上の滝、さらに落差10mの下の滝と続いている。そしてその下流にも小滝が続いていて、枯葉のグルグルが撮れそうなところがたくさんあった。水も綺麗で好印象。
茶屋の滝    E 自然保護センターの郷の茶屋の裏にある滝。一応看板があったので・・・
御崎神社の滝    E 神社の脇に3段で35mも落ちる。水があったらいいのに・・・。こちらが中段
神田池の滝    D 池からの放流地点にある。滝下へ行くと幅広になっている
備前市 深谷の滝    C 雄滝は高さ12m、女滝は高さ7m。公園内にある
和井田の滝    E 対岸から少し見えるのみ。落差はありそうだけどね
日暮の滝    D 岩の裂け目を落ちる滝。チョックストーンがある。水がもっとあったらねぇ・・・。落差30m
鳴滝    E 水があったらいい滝かも。写真の上側にも続いている
大滝    E 大滝山西方院のお堂の脇に落ちる落差5m程度の滝。左岸を登っていくと小滝が連続している。
赤磐市 血洗の滝  C 須佐之男命尊が出雲で大蛇を退治した後、剣の血をこの滝で洗ったという伝説の滝。あんまり気味が良くない。落差11m。
南天の滝    D 滝山ダム上流の沢の脇を北に15分入ると10mの落差の滝がある。南天があるはずだったが無かった
瀬戸内市 皇子の滝    D おうじの滝。雄滝と雌滝があり、600mの遊歩道は整備されていてフラット。でも一番印象に残ったのはこの看板だった。JAROに訴えられそうだ
奈義町 屋敷の滝    C 戦国の武将延原弾正の屋敷跡があったというところにある滝。高さ40m、4段。
蛇淵の滝    C 大蛇伝説の滝。高さ30m、3段。
滝山の滝    C 滝山渓谷。日本原駐屯地を横断し、山道を標高250m登った滝神社の脇にあるのが雄滝落差15m。右の沢にあるのが雌滝落差20m。さらに標高100m登ったところに奥の院滝落差24m。全部別の沢。水が少ない
津山市 布滝    B 凸凹の上を斜めに流れる変わった滝。高さ計50m。プロの写真を見ていくと期待はずれになるかも
白髪滝    C 布滝のそば。落差15m。虹がかかっていた。
大滝    C 白髪滝の南の谷。落差15m。柱状節理が綺麗。
落合渓谷の滝群    D 小さな滝の連続。遊歩道入口の滝自然の滝まさの谷滝多段の滝隠れた滝長く続く岩淵とある。この滝が隠れた滝なのか多段の滝の一部かがどうも不明。水が綺麗で道も整備されているのでオススメ。
廻り滝    D めぐりだき。隠れていてカーブのところから10m遡行すると見られる。落差12m
鱒返りの滝    E 橋の上から見れる幅広の滝。水が綺麗。落差5m
津川川の滝    E 津川ダム上流。落差7m。大きな淵があり水が綺麗だ。上流に落差20mの脇滝あり
トヤの夫婦滝    C 黒木ダム湖上流左岸側。キャンプ場の先にある整備された滝。落差20m
横野滝 C 一の滝から三の滝で構成。滝壺に龍神が棲むといわれている。上流に四の滝もある
梅滝    D ブッシュに覆われていて春でも良く見えなかった。上段からZ型に落ちる
荒坂谷の滝    C 落差30mで水がうねりながら落ちる滝。なかなかフォトジェニック。下の滝もある
華経地の滝    C 落葉樹がたくさん。秋にまた行ってみたい滝
小滝    D 道路脇。水が少なく岩肌にかえでが貼りついていた
鏡野町 岩井滝 

B 裏見の滝で落差15m。水行に出会った。
槍滝    C 見つけるのに苦労したけど、なかなか良い感じ。落差30m
蛇谷の滝    C 赤いナメが印象的
湯の谷の滝    E 道路沿いにあるけど下のほうにあって気付きにくい
五輪滝    C 苔がきれいな滝。落差12m
越畑の滝  C 天人渕のすぐ上流。
天人渕  B 越畑地区。母娘がここに消えたことから名がついた。水がとてもきれい。
中林一の滝  C 泉山登山道にある。落差40m。(登山道入り口の滝)から約5分。ここだけは楽ちん
中林二の滝    C 一の滝から上流に進んでいくと落差30mの直瀑に出会う。道中結構きつい
天の滝    C 一の滝の手前を西の谷に沿って進むとある。落差20m。
火の滝    C 天の滝上流にあって落差50mの立派な滝。神庭の滝の小型版みたいな感じ
十六夜の滝    D 火の滝のさらに上流にある小さな滝。
寺ヶ谷の滝    B 中林の滝のひとつ南側の谷にある幅30m落差30mの二条の雄大な滝。道中一の滝二の滝三の滝と続いていて楽しめるが、急坂のトラバースなので結構きつい。
塩滝    E 香々美川沿いの小さな祠の脇におちる
熊押し滝    D 森林公園内
もみじ滝    C 森林公園内
笠ヶ滝    E 奥津渓谷。道路沿いの斜瀑
鮎返りの滝    D 奥津渓谷。道路沿いだけど木々のために見えにくい。ロープで下に下りた
布江の滝    E 探すのに苦労した。近くの人に聞くのが一番。行ったらちゃんと案内板があった
お滝様の滝    E 車横付け可能。信仰の滝
唐音の滝  C 県立森林公園方面。風の音がカラカラだと?落差20m
二軒屋の大滝  C 道路から見下ろすのみ。落差15m。幅20m。
羽出西谷の滝    D 羽出西谷の甌穴の看板からヤブコギする。小さいけどきれいな流れだ
石原の塩滝    E 道路脇にあるけど、上にある山の神の滝へ行くのは大変
塔滝渓谷の滝    E 上の滝と下の滝がある。道からすぐ近いが滝下まで行くにはロープを使ったほうが無難
白賀渓谷の滝    E 占い淵後谷の滝塔滝淵鬼の穴淵灯明淵丸淵 小さな滝の連続。それ以外にも
正石の滝    D 上から本滝・下1下2・下3と滝が続いている。見下ろすのは簡単だけど、滝壺へ行くのは行場だ
河内不動の滝    B 大滝・中滝・小滝と続いている。苔がめちゃくちゃ素晴らしい。荒らされて欲しくない滝だ。
楠谷の滝   C イノシシ除けのフェンスを越えて急坂をしばらく登ると25mの滝がある
新庄村 新庄不動滝  B 高さ30mの雄滝と7mの雌滝。水量豊かで見ごたえあり。
野土路五段滝    C 高さ50m。五段の滝。近くに名水あり。
真庭市 上の夫婦滝   D 山乗渓谷。最上流側の滝。3段で落差15m。斜面を降りる。天空の滝とも。
下の夫婦滝   D 山乗渓谷。上の夫婦滝から少し下ったところ。落差10m。苔がなかなか綺麗。虹の滝とも
大岩の滝   E 山乗渓谷。カーブのところから見える。小さい。
馬の尾滝   D 山乗渓谷。5号橋から川を下るとある。落差15m。龍神の滝とも
連段の滝   D 山乗渓谷。馬の尾滝の少し下流。馬の尾滝下の滝とも。落差30m。
山乗不動滝   C 山乗渓谷。NHKの武蔵の撮影で有名になった。高さ15m。
三滝   E 植杉渓谷の滝。道路から遠望可能
雨乞山の滝   C 湯原の雨乞山の中腹の渓流瀑。全部で50m以上。主瀑はこれ。道が無くヤブコギで大変苦労した。
湯元の滝    E 湯原温泉の東、R133トンネルの北出口の脇にある。
古屋不動滝   D 高さ10m。崖に不動明王の磨崖仏。
隠谷不動滝    E 上の滝と下の滝がある。道からすぐ近いが滝下まで行く道が無い。
至孝滝    C 1km弱の気持ちよい滝見道の終点。お社が脇にある。落差25m。
足尾滝    C 足尾神社の祠が脇にある。足の神様。足王様とも。道から徒歩20秒。
2段で落差34m。久世町の名勝に指定されていて、看板はたくさんある。
牧の滝    E R313沿いにある。落差10m
龍頭の滝    D R313沿い足温泉近くから西の谷に入る。看板もあり過去遊歩道が整備されてた様子もある。水がきれいでなかなか良い。落差13m。下の滝もある
いじりの滝    D 国道313号沿い。フェンス越しでちょっと気付きにくいが、岩の亀裂を落ちてきていて落差は結構ある。
神庭の滝 
(日本の滝百選)
  A 中国地方で最大級の滝。高さ110m。NHK武蔵でお通が笛を吹いたところ。近くに武蔵が隠れた玉垂の滝も。
玉垂の滝    B 神庭の滝への遊歩道の脇。趣があって人気が有るようです。NHK武蔵で武蔵が隠れたところ。
滔々の滝    C 神庭の滝の駐車場のすぐ手前、川の本流だが見えにくいところにある。とうとうのたき。
組の汐滝    C 神庭の滝の南側の谷。落差40mで最上部は裏見可能な立派な滝だ。不動が祀られている。登るのがちょっときつい。下段から上段
二川の滝    D 道路から川の対岸におちる。
男滝    D 男滝橋の下にある。東広島の武士の滝みたい
常安の滝    D R181沿いだけど、ブッシュで見難い。落差12m。そばへ行くと結構きれい
塩滝    C 看板に誘われたが・・・ちょっとね
桜がたくさん咲いてます
鳴岩の滝    E 塩滝入口のそば。崩れたのか、全く滝らしくない。桜の方が良いかも
毘沙門の滝    C 夫婦滝といわれるのだそうな。落差15m。
高平の滝    E 未舗装林道の奥、落差20m。いい感じだけど水量が少なかった
寄水の滝    E 国道181号沿い。木に邪魔されて良く見えない。車に跳ねられそうな場所。
龍宮岩の滝    C 国道181号沿い。龍宮岩の対岸に落ちる。なかなか絵になります。
天皇滝    E なんせ水量が少ないし木々に隠れて見えにくい。落差6+10m
野原の滝    E 県道30号線沿い。水量が少ない。見てると車に跳ねられそうだ
曲りの塩滝    E 雄滝を探してておじさんに教えてもらった。小さな祠の横にひっそり落ちる。
雄滝    E なんと草に隠れていて滝壺しか見えない。探してもわからないはずだ。
美咲町 猿ヶ滝    E 道路下に見える滝。落差10m
仏渕の滝    E 駐車場や案内板があって、耳の付いたウナギの伝説が残る
宇滝    C 落差15m、2段の斜瀑。結構いい滝です。脇滝もあります
雌淵    E 雄淵とセットだけど、滝といえるのは雌淵のほう
矢谷の滝    E 道路から少し見えている。落差8m。踏み跡あり
稲目の滝    E 県道30号線沿い。落差10m。水量少ない
滝谷の滝    E 案内板があって遊歩道もある。曲折しながら落ちてくるが、水量が無くてよく見えなかった。脇滝あり
粟倉滝    E 水が滴っているのみ。冬凍るらしいので、そのときに見るべき。落差はけっこうある
塩合の滝    D しょうごのたき。未舗装の林道下だけどわかりづらい。ロープを使って降りる。結構きれい
悦向滝    E えつこうだき。滝というのにはちょっと苦しい
見返りの滝    D ホタルの里、江与味にある滝で、そばに水車小屋がある。落差10m
鮎返滝    D 江与味の発電所のすぐ上にある2段8mの小奇麗な滝。上流に落差15mの上の滝もある。
正郷の滝    D 畑の脇を通って、川を遡行して竹林の中へ。地元では有名なようだ。落差8m。しょうごうのたき
猿返滝    D さるがえりだき。県道49号から上の滝が見えている。上の滝は二段で落差20m。下の滝は10m。畑の脇を通って、川を遡行して行った。
久米南町 天魔の滝    C 県道373号からゴミが一杯ある斜面を降りると見られる。落差13m。滝は結構いいけど水は汚い。
倉尾の滝    E 県道275号線から見える滝。落差8m。
竜神滝    D 道路対岸に見える滝。看板だけは立派だ。マムシに遭遇した。落差10m
七面滝   D これを滝というかどうか、某宝探しで100万円のお宝がこの近くに眠っていた。
岡山市 木庭の滝    E 小型4WDじゃないと相当な距離歩くことになる。落差25m。水量が少ない
太戸の滝  C 岡山市にも落差40mを越える滝があった。
しかし水がなく、4月以降に来いとおじちゃんに言われた。
石鉄神社お滝    E 道路沿い。行場です
牲谷の雌雄滝    D 志呂神社の前を通り過ぎた少し先にある。雄滝は8m。雌滝は上段下段で15m。
日室の滝    E 石神から入り日室集落の奥にある「お滝様」。遠くからもお参りに来るらしい。
日応寺不動の滝   E お寺の裏手。水行の滝。
一乗寺の滝    D 最上稲荷奥の院一乗寺の水行の滝。離れたところにある。
龍泉寺最上の滝   C お寺の入り口右下。水行の滝。
吉備中央町 鳴滝   C 吉備高原の鳴滝森林公園にある。幅15m高さ10m。
百々の滝    C どうどうのたき。県道49号沿いで道路から見える。なかなか良いです。
蟹地獄    E 県道31号岡山市と吉備中央町の境を流れる小川をヤブコギ遡行。なんで蟹の地獄かは?
龍王の滝    D 落差8mの斜瀑。道路沿いだけどちょっと見にくい。下の滝は見やすい。
振滝    E 水が少ないうえに藪で見えにくい。
龍住ヶ滝    D 槙谷ダムに入る東の支流を15分ほど遡ると3段に落ちる滝がある。上段15m中段7m下段5m。渓谷もきれい
男瀬淵    D 橋から下に何とか見えるけど、木が邪魔してる。斜面を降りる元気も出なかった
玉野市 早滝    E 桜の名所、早滝自然公園にある。昔は有名な滝だったらしい。上流側から一の滝・二の滝三の滝と落ちている。
鳴滝    E 滝と言っていいかどうか・・・渓流です
新見市 黒谷川の滝    E 黒谷川沿いのきれいな渓谷にある。周囲の景色が良い。落差は10m。
赤の田谷の滝    E 大佐町。倒木が残念。あかんただにのたき。落差15m
古谷川の滝    E 県道58号沿い。雪のためこの滝の横で車が登らなくなった。
蕨原谷の滝    E 大佐町。道路沿いに見える。写真を撮るには面白いかも。
御洞の滝    C 大佐ダムの上流。水量もあってなかなか立派。滝壺まで降りられる道がほしいところ。上の滑滝も。冬は壁面が凍る
魚切滝    D 大佐ダムのすぐ下。支流から流れ落ちる。
不動滝    E 吉野河内川にある。滝の右手に余ノ内不動堂がある。3段。
四河竜頭の滝    E 県道319号線沿い。水量が多い。高さ8m。
大谷谷の滝    E 小さいけど岩肌がきれい。
龍頭峡    D 県道32号線沿い。水量が多い。お手軽。
下の谷の滝    C 花見山の東麓。未舗装林道数kmとヤブコギでやっとたどり着くなかなか良い滝。上の段が木で邪魔されているのがとても残念。
幻の滝    D 下の谷の滝の上流400m。昔は幻だったが今はいぶきの里から花見山登山道で50分。落差30m。途中案内図表記には下の谷の滝と書いてあるが、本来それは下流の滝の方
鳴滝  C 雄滝下段右上の岩が顔に見えて仕方ない。雌滝、下の滝もあり
上足谷の滝    D R182沿い。道路から少し見れるが気付きにくい。
中足谷の滝    C 国道182号沿いにPあり。P脇から1の滝2の滝3の滝4の滝5の滝・6の滝と連続して落ちていて、赤テープを辿ると40分で主瀑で落差20mの6の滝まで行ける。なかなかの渓谷
絹掛の滝   B 高さ50mの直瀑。国道180号からすぐ見える。
地軸の滝   C 井倉洞の中にある滝で高さ50m。
洞窟内の滝としてはまれなんじゃないの。
井倉滝   C 井倉洞から外に落ちる滝。高さ70m。人工の滝だが見ごたえがある。
白滝    E 国道180号線沿いのうどん屋の裏手。落差25m。水量がちょっとね
畑谷の滝    E 道路沿いにあるけど、木に邪魔されて気づかない。落差15m。
どうどの滝    B 強引に谷底に下りると落差30m3段の素晴らしい滝に会える
吉田の滝    E 道路左下に落ちている。落差8m。
ドンドの滝    E 神郷町。なかなかです。落差10m
源八滝    E 三室峡の奥、宮の滝川に沿って未舗装林道をどんどん進むと道路脇にある。4WDじゃないとね。
上下2段の滝で落差12+7m。上の滝はこちら。水量が多い。
亀が滝    E 三室峡の奥、青笹川沿い。水量が多くて気持ちよい。落差10m。上流にも小滝
仙木屋の滝    D のっぺりした岩肌が印象的。落差15m。
高梁市 午王渓の滝    D 滑滝群。県道78号線脇にあるのは雌滝。上の雄滝のほうが長いです。
穴尾谷の滝    E 田井橋左岸の200m北の小さな谷を遡行。こんな滝よく見つけたもんだと思った。
護皇の滝  E 高梁市松原町。高さ25m。水が少なかった。
山上滝    D 落差30m。宇治町本郷県道85号から踏み跡を辿って約15分川を遡ると落差30mの立派な滝に出会うことができる。結構いいかも
落合淵の滝    D かぐら街道、松岡大橋の中央付近から北側に福地(しろち)川を見下ろすと見える。落差10m。この右側にも滝があるらしいが木に隠れて見えない。
鮎切の滝    E 広瀬から大谷川を上流へに進むと道路脇に見える。水量が少なくて蛇みたいな滝に見えた。落差20m。
不動滝  C 成羽町羽山渓にある。高さ25m。トンネルの間を谷に下りていく。
ハタギの淵    B 暗見の淵の上流50m程度にある。小さな滝の連続に涙のような形の滝壺。小ぶりながらも見事ですね。
暗見の淵    B 成羽川、用瀬之岳から2km上流左岸に落ちる詣足川上流。石灰岩の侵食でできた割れ目に水が吸い込まれていく。
布さらしの滝  E 成羽町郵便局から南の谷。高さ20m。
護王滝    E 西江邸の脇を西へ2km進むと、右手の支流から落ちてきているのが見つけられる。落差10m。
観音大滝  C 高さ26mの直瀑。遊歩道も整備されていてオススメ。
奥の院の滝    D 観音大滝へ行く途中にある二段の滝。落差8m
田尻谷川の滝    E 道路から見下ろすと木々の間から見ることができるが3段のうち上2段のみ。
丸滝    C かぐら街道、丸滝橋の100mほど東から遠望可能。4段で落差40m。結構大きく見える
大沢の滝  C 高梁市備中町。高さ30m。道なき道を進む。結構いいです。
備中白糸の滝  D 新成羽ダム道路沿いの滝。高さ30m。
布袋の滝    C 備中町西油野。備中湖から遡行30分。落差10mの幅広の滝。まことちゃんに連れて行ってもらった。なかなか良かった。
毘沙門の滝    C 布袋の滝の上流50m地点にある落差10mの直瀑。仏の滝とも言われる。
魚切滝    D 西谷橋を渡って右折約2km。道路から見下ろすと見られる。水が綺麗。脇滝あり
鈴木の滝  B 高梁川水系では最大だが、遊歩道が整備されていないから気をつけないとね。高さ50m。
岩谷の滝    D 新成羽川ダムを右岸に渡りトンネルを過ぎたあたりで対岸に見えた。
魚切の滝    C 備中町の魚切の滝。県道437、新成羽ダムから南に下郷川沿いを遡ると大きな看板。高さ12m。
用瀬嶽幻の滝   B 雨後しか現れないが、用瀬嶽の絶壁を落ちる姿は感動もの。高さ100mはあるだろう。左側写真中央にある。
お舎利淵    C 磐窟渓ダイヤモンドケイブ登り口のPそばにある橋の先に落ちる滝。苔がとってもきれいでした。
沢柳の滝 C 高さ25m。伏流水が水源。水量が多い。
藍坪    E 4連の滝壺。藍色かと思ってたんですけどね。藍染のかめの並びから名前は来てるそうです。
馬渡しの滝    D 県道299号沿い。川上町から2.5km。上の滝(落差18m)と下の滝(落差12m)がある。小早川隆景軍が馬を渡したそうな。
魚切の滝    E 川上町の魚切の滝。落差15mらしいです。
総社市 正前谷の滝    E takimiさんの地図の位置が頼り。落差8mのちっちゃな滝
塩掛の滝    E 落差20m。岩肌の赤い色が印象的。
鳴谷の滝    D 鬼ノ城の北側から東に向いて落ちる谷にある。温羅伝説血吸川の上流。連瀑帯となっていて落差は合計50m以上。上から川沿いを降りるようになるが、危険なのであまりオススメ出来ない。
倉敷市 五流三田の滝    D 水行の滝
矢掛町 雄虎の滝    C 下の滝、中の滝、上の滝と3つある
浅口市 鳴滝不動の滝    D 寄島の滝。御神体になっている。水量が少ない。
井原市 白簾の滝  C 「武蔵」の撮影に使われた滝。なかなかいいです。
狐渡の滝  C 苔がきれいでこじんまり。上流に家があるのかゴミが流れてくる。
白糸の滝  C 西条八十命名の滝。
神代の滝  D 「こうじろのたき」で「かみよ」ではない。見れたらLucky。
魚切の滝    D 落差15mの射爆。500m下流に小滝有り。
瀬戸の滝    E 東三原の瀬戸橋から踏み跡をたどって東の谷に入る。2段の滝で上段は下から見えない。
与右衛門の滝    E 西三原の滝。落差10mの斜瀑。ヤブゴキ必要
鳴滝峡  C 11個の滝からなっている。見ごたえあります。
夫婦淵   C 宇戸川本流にかかる滝で水量が多い。高さ10m。
竜頭の滝    C 宿の裏手。高いらしいけど水がほとんど無く、最下段のみが見られる
天神峡の滝    C 県道脇。水がほとんど無いので雨後にどうぞ
竜門の滝   C 道祖渓の最上流部にある滝。落差40m
広島県
(354)
広島県の滝へ
山口県
(21)
岩国市 犬戻の滝   C 犬戻峡の滝。高さ30m。
竜神の滝   D 犬戻峡。犬戻の滝へ行く途中にある
五竜の滝
(日本の滝百選)
  B 竜頭滝竜門滝白竜滝登竜滝竜尾滝と5つの滝が連なって落ちる。
全部見るには隣接した階段をどんどん登る必要あり。
上木目の滝    D 裏石峡。雪輪の滝にも似た滑滝。落差20m。滝下に行くには急斜面を降りる必要アリ。水紋が木目ということかな
下木目の滝    D 裏石峡。上木目の滝の下流50mのところにある。落差20m。滝下に行くには急斜面を降りる必要アリ。
宇佐大滝    C 寂地峡へ行く手前の道路脇におちる滝。落差28m。すぐ上流に宇佐小滝もある
霧降の滝   B 30mほど離れて別沢の二つの滝が落ちている。右俣落差20m、左俣落差12m、左俣の上に落差10m。急坂ロープ必要。
如月の滝   E 雙津峡(そうづきょう)道路沿い。看板があったので撮ったけど。滝と呼ぶのは気が引ける
長瀬ノ滝   E 雙津峡(そうづきょう)道路沿い。看板があったので撮ったけど。滝と呼ぶのは気が引ける
初瀬の滝   C 木谷峡(きだにきょう)最初の滝。道路脇に落ち、さらに上にも滝が続いている。ダムで水没するかも
黒滝   E 木谷峡(きだにきょう)。右岸側から落ちる段瀑
鹿落ちの滝   D 木谷峡(きだにきょう)。左岸側から落ちる滝で落差40m。水量が少ない
赤滝   E 木谷峡(きだにきょう)。本流の滝。上から見下ろす
八幡の滝   C 木谷峡(きだにきょう)。本流の滝。落差10mの直瀑。きれいで大きな滝壺を持っている
梅津の滝   D 二鹿(ふたしか)の滝のひとつ。二鹿には7滝有りそのうちの梅津の滝は遊歩道が整備されている。落差8m
周南市 魚切滝   D 落差10m。滝の下に大きな岩が落ちている


(208)
徳島県
(72)
徳島市 鳴滝   E 落差25m3段。水量が少ない。横に不動明王。
八多五滝   D 下流側から雌鴨の滝雄鴨の滝御来光の滝布滝蔵の滝とある。水量が少ない
吉野川市 水上の滝   D 雌滝雄滝と連続して落ちている、落差はいずれも10m弱
母衣暮露滝   B ぼろぼろのたき。吉野川源流に向かい林道を延々と車で進むと最奥に立派な滝が落ちていた。修行の滝。公称落差30mだが、それ以上はありそうだ。水量は少なめ
神山町 雨乞の滝 
(日本の滝百選)
B 雌滝高さ45m。雄滝のほうが低くて細いのは男が弱い土地柄か?小滝が連続して感じのいい渓谷。
神通滝  C 男子バレー監督が修行。落差30mの直瀑。冬季は氷瀑になるので有名とか。
姫の滝   D 神通滝へ行く途中、道路から左下を覗きこむと落差20mの水量豊かな滝が見える。
出会い滝   E 県道263沿い。落差10m
氷生ヶ滝   E 県道263沿い。落差40m。冬には氷瀑になる。ひしょうがたき
美馬市 閑定の滝    C 落差33m。R492のすぐそば。流れが美しくオススメ。近くに恋人峠なるものがあり、悲恋の話が案内板に書いてある。さらに鐘が・・・悲恋なのに恋人が来るのか?
つるぎ町 鳴滝    B 三段で落差85mとなっているが、さらに下流に滝が続いていて総落差は150mありそう。オススメ。
土釜    C 落差は7mほどだが釜が素晴らしく水の色も美しい。
東みよし町 三枚とべ    C 三段で落差20m。徒歩5分。なかなか良いです。遊歩道が滝を横切っている。
連滝    D 三枚とべのすぐ手前右岸側から落ちる滝。水量が少ないがよく見ると落差30mある。
土々呂の滝    C どどろのたき。落差36m。水量多く大きな滝壺があってなかなか見事です。
十輪寺の滝    C どどろのたきの上流左岸側に落ちる滝。道路脇。落差25mで得した気分になれます。
三好市 龍頭の滝   C 落差13m。しめ縄が貼ってある。紅葉温泉の奥。
金剛の滝   C 龍頭の滝の上流。落差25m。
八枚なべら   E ナメが100m。上には小滝
大釜の滝    D 東祖谷。奥祖谷二重かずら橋の雄端の脇に落ちる滝。昔は大きな釜が有ったらしいが現在は崩落で埋まってしまったそうだ。
虹の滝    E 東祖谷。脇に弘法大師。いつきても虹が見られるとか。
龍水の滝    E 東祖谷。竜宮崖公園の案内所から東に50m。水量少ない
龍の滝    E 東祖谷。竜宮崖公園の案内所のすぐ脇。水量少ない。なぜこの滝に名前があるかわからん。東祖谷にはもっと立派な無名滝がたくさん落ちているのに。
琵琶の滝    C 有名なかずら橋から東に50m。落差25mで水量もある。夜はライトアップもされる。
阿南市 午尾の滝   E 深瀬八幡神社の奥に落ちる滝。落差12m
勝浦町 裏見の滝   E 星谷寺の脇にある裏見の滝。不動の滝とも
上勝町 灌頂ヶ滝   C 水量は少ないが落差70mの直瀑。旭の滝とも言われ、晴天の8時〜10時に虹が見られると書いてある。行くなら雨後に
雄淵雌淵    D 灌頂ヶ滝の下流。上流側が雄淵で下流側が雌淵。落差は10mだけど灌頂ヶ滝よりも水量がある
天泊り渕   E 落差7m。きれいな水をたたえた渕
轟の滝   E 天泊り渕からさらに上流側に進むとある。落差18m
宮渕   E 殿川内渓谷に向かって進んでいくと、入水自殺した綾姫の笠が7日間漂流していたという渕に滝が落ちている
百間滝   C 殿川内渓谷に入って少しすると百間滝駐車場がある。徒歩5分落差30m。水量豊か
赤袋   E 殿川内渓谷。赤たび。仙人の水汲み場。二段の滝となっている
中谷百間滝   E 殿川内渓谷左岸。百間あるんだろうけど水も少なくて名前負けしている
綾の渕   D 殿川内渓谷。平家の落人の綾姫が苦難に耐えかねて入水自殺したという渕
鳥居滝   C 殿川内渓谷。岩のゲートがある滝。林道を進むと右下に見える
ふいご滝   B 殿川内渓谷。落差10m。穴の中を落ちる
那賀町 おおつく谷の滝   E R193沿い右岸。渓流瀑。落差15m
大釜の滝 
(日本の滝百選)
B 落差20mの直瀑。そんなに大釜でもないような気が・・・水量が豊かで岩がきれいです。R193沿い。
小釜の滝   C よく見ると大釜の滝の下流に何段にも続いている。水が綺麗だけど、道路からは見えにくい
小剣の滝   E 小剣神社の川向に落ちる滝
大轟の滝  C R193沿いで落差25m。ライトアップされるそうです。
嫁ヶ滝   E 県道295を西に向かって進むと嫁滝橋があり、その右手に落ちている。落差はかなりありそうだけど、邪魔なネットで台無し
小畠口の滝   E 嫁が滝のすぐ西側の沢。ほぼ水が無かった
新居田の滝   C 落差20m。裏見が可能な美しい直瀑
川成東の滝   E 道路の川向い。落差8m。水量は少ない
雨上の滝   D 道路からすぐ見える水量の多い滝。落差15m。
雨乞いの滝   B 落差18m。裏見が出来水量が多い美しい滝。日当たりも良好。道路からワイヤーを頼りに急坂を下りる
加州谷の滝   D R193のトンネルの上。水量は少ないものの落差は130m。ただし滝下にはワイヤーの網。大用地谷の滝あたりの国道から遠望するのが無難かも
白糸滝   E R193の対岸に見える細い滝
大用知谷の滝   C R193から見えるのは下の滝の下段。下の滝が4段。中の滝が2段。上の滝が3段。無名だけど美しい渓谷
大殿の滝   E R195沿いに落ちる滝
海陽町 轟九十九滝 
(日本の滝百選)
B 主瀑轟の滝(落差58m?)のほか、二重の滝、丸渕滝、鍋割滝など多くの滝がある。
七段の滝   E 轟の滝の手前1.5km。対岸に落ちる
香川県
(6)
土庄町 銚子の滝   C 小豆島、銚子渓谷の滝。高さ20m。
塩江町 塩江不動滝    C 落差40m。滝の中ほどに梵字があるらしかったけど。
三木町 虹の滝、雄滝    C こうのたき。上流にあるのが雄滝落差11m。道路からすぐ。かもじか滝。
虹の滝、雌滝    C 下流にあるのが雌滝落差8m。こっちの方が男らしい。調子の口。
まんのう町 轟の滝   E 轟いておらずサラサラだった。落差18m、幅10m。
観音寺市 不動滝   D 不動の滝カントリーパークにある。落差45mだが水無し
愛媛県
(79)
四国中央市 水ヶ滝   C R319の細いトンネルを南に抜けたすぐのところに落ちる。落差40mだが水が少ない
八ヶ滝   B 水ヶ滝から西に林道を少し進んだ突き当りから山に入る。落差60mだが、下に続いていて総落差は相当ある。水量は少なめ
機滝   B はただき。落差30m、幅30m。整備された赤星山登山道を40分
面白滝   C つらじろのたき。公称落差20mよりはありそう。扇に広がっている
薬研の滝   C 川沿いを約1時間登ると落差40mの滝に出合う。途中マムシに行く手を邪魔された
新居浜市 清滝    C 落差60m。水行をする滝で冬場は氷瀑が見られる。ただし現在立ち入り禁止
河又谷の滝    E 清滝から県道47号を川沿いに南に2kmほど、きれいな渓谷です
魔戸の滝   C 雨乞のために村一番の処女のお百合さんがこの滝の生贄になったとか。冬は氷結する。落差40m
八間滝   C 水力発電所のパイプに沿ってひたすら進む。落差40m
銚子の滝   B 落差30m。水量多く南向き。広い渓谷で日当たりも良好。良い感じ
西条市 津越の滝   C 鮎返りの滝、雌滝、雄滝とある。現在は道崩落で通行止め
大樽の滝    C 落差35m。大樽トンネルを南に越えてすぐ右手。水量が少ないので氷瀑を見ることが出来る
筆の滝    E R194を走ってたら脇に滝が落ちてたので撮影。後で調べたら筆の滝という名前があった。落差8m。
白滝   E 香園寺の行場。落差4m
裏屋の滝    D 高瀑への途中、諏訪神社から少し進んだところ左岸脇から落ちる滝。(三条の滝)
御来迎橋下の滝 D 高瀑への途中。御来迎の滝は見つからなかったが、こちらは見つかった。
切峰滝   D 高瀑P手前のトンネル入口。右岸側の谷に落ちる滝。
赤ノベラ C 高瀑登山道最初の滝。滑滝で長い一枚岩
のぞきの滝  C 高瀑渓谷。遊歩道下に見える。水がきれい。下流にもうひとつ滝が見える
丸渕  C 高瀑渓谷。休憩場所にピッタリ。
高瀑下の滝  C 高瀑渓谷、これをすぎると高瀑まではあと少し。
高瀑  A 石鎚の麓、落差132m。前評判よりは随分良い滝でした。厳冬期は西日本一の氷瀑が見られます。
今治市 入日の滝    C 大三島。滝山寺の境内にある落差15mの滝。西日が当たる。水量少ない。
歌仙の滝    E かせんのたき。落差67mとのことだけどそんなに高いとは思えない。お滝さん。
霧合の滝    D むごうのたき。歌仙の滝のそば。道路沿いに落ちる。落差10mだけど水量が多い。
東温市 前の滝    C 滑川渓谷。最初の滝。駐車場の下に落ちる。岩の曲線が美しい。
箕淵    D 滑川渓谷。甌穴を伴うナメの段瀑
熊の爪    E 滑川渓谷。左岸側から落ちる。
犬くぐり    E 滑川渓谷。どこを犬がくぐるのか不明。
奥の滝    A 滑川渓谷。滝そのものは落差10mほどだが、龍の腹と呼ばれる周囲の崖が素晴らしい。大分の由布渓谷の様だ。
白猪の滝  B 落差96m。冬には氷結する。立派です
唐岬の滝  C 黒森峠へ向う途中にある。
琴の滝    D 井内御来光の滝へ行く途中。道路脇に落ちる。
御来光の滝    D 井内地区、棚田を越えてずっと行くと道路脇に落ちている。落差67mとのこと。
白糸の滝    B 落差30mの3段瀑。しかしそこに至るまでに無名滝がたくさんあって目を楽しませる。
松山市 滝本十二ケ滝    E 元北条市の滝本。熊野神社が入口にある。水量が少ない斜瀑。公称落差40mはあやしい
砥部町 銚子滝   D R379を松山方面に走っていると正面に見える。落差50m
久万高原町 御来光の滝 
(日本の滝百選)
A 高さ102m。石鎚山の山麓で石鎚スカイラインからも見える。柱状節理がきれい。
犬吠の滝   D 御来光の滝への道中に横目で見た。上にもまだ滝が見える。
魚止めの滝   D 御来光の滝への道中に横目で見た滝。
虎ヶ滝  C 面河渓谷本流遊歩道の最奥の滝
猿飛谷の滝  E 面河渓谷、関門の横に落ちる滝
錦木の滝   E 面河山岳博物館の対岸あたりに細く落ちる
布引滝  E 面河渓谷、鉄砲石川(支流)に落ちる滝。高さ50m。水量少ない
千段の滝  E 面河渓谷、鉄砲石川に落ちる滝。見てのとおり。上に千段あるとか…
櫃の底(雄滝・雌滝?)  D 面河渓谷、鉄砲石川本流の滝。何故櫃の底?雄滝ならわかる。水が綺麗です。
遅越滝   C 落差47m。水量そこそこの斜瀑。イノシシが檻にたくさんいた。
紀念の滝   E 落差15m。道路工事で発見された滝
奈良敷の滝   E 権現の滝へ行く途中。道路脇の小滝
権現の滝   C 案内板の東の上側方向に遠望できる。落差40m
内子町 夫婦滝   E 左の落差が高い方が女滝。右が男滝セットで見られる。入口の動く人形が不気味
大洲市 不動滝   C 白滝の西側の滝。一の滝・二の滝・三の滝とあるが、荒れている
白滝   A 都の滝貫胴の滝来光の滝雌滝雄滝落合滝合歓の滝の計7滝。雌滝と落合滝は実質一つの滝で落差110m
西予市 樽滝   C きつい登りを経て落差20mの裏見の滝を見られる。白い手すりが興覚め。手前に小樽の滝もある
松野町 天ヶ滝   E 落差30m。立派な公園。脇に姫滝
鬼北町 金剛滝   E 落差20m。お宮の奥にある
宇和島市 雪輪の滝 
(日本の滝百選)
B 滑床渓谷の一枚岩の上をすべるように流れる滝。長さ300m。雪輪とは水紋ということ。この渓谷はハイキングに最適。三筋の滝・河童の滝・落合淵とある
雪輪の滝   B 薬師谷渓谷。落差25m。ヒョングリも付いていい感じだった
岩戸の滝   C 薬師谷渓谷。落差7m。岩の奥に落ちる滝
萬代の滝   E 薬師谷渓谷。落差3m。岩間に落ちる滝。よろずよのたき
大びょうたん小びょうたん   D 薬師谷渓谷。淵の形がひょうたん型でおもしろい
飯釜渕   E 薬師谷渓谷。はがまぶち。甌穴の小さな釜は相当深そう
やけ滝   C 祓川渓谷の最奥。落差22m。水量多くいい感じ
愛南町 白滝    C 篠山登山道の起点となる公園の正面にある。落差50m。水量は少ない
高知県
(51)
大豊町 塩降の滝    B 落差37m。垂直な断崖から6条になって落ちてさらに斜瀑がある。なかなか見事でした
音女滝    E 道路から対岸に遠望可能。滝下まで行ってみたけど見えたのは最下段のみ
龍王の滝 
(日本の滝百選)
C 落差16mの直瀑。水はきれいだけどなんで百選なのか僕にはわからんです。案内標識もあまりない。伝説はあるもよう。
香美市 轟の滝 
(日本の滝百選)
A 3段で落差82m。滝壺が3つありそれぞれ甌穴状になっていて凄いです。竜が棲むといわれている。一見の価値あり。とどろのたき。
大荒の滝  C 轟の滝の西の谷で轟の滝から2体の竜が飛んできて棲みついたのだそうだ。高さ38m。おおあれのたき。
岩屋の滝  D 大荒の滝の手前。2段で25mの滝。このあたりはもみじ渓と言われる。
香南市 大釜の滝   D 三段で落差20m。確かに広い滝壺を持っている
安田町 釜ヶ谷の滝    C 2段で公称落差6mだがそれ以上はありそう。上段の釜が美しく。姉妹の面白い伝説が残る
北川村 不動の滝   D 下流から三の滝(8m)、二の滝(10m)、一の滝(10m)ということになっているが、二の滝と三の滝はどうみても一つの滝だった。気性の荒い不動様がいる
奈半利町 琵琶ヶ滝   D 落差16mの素直な直瀑。地元のおじいちゃんが大切にされている
本山町 白髭の滝  E 看板はあるけど木に隠れてよく見えない
赤滝  C 想像以上によろしい。落差60m。未舗装林道から対岸に見える
大川町 小金滝  C 県道17号線から突然上のほうにでかい滝が見えてビックリ。落差100m。下にある滝はフェイク。
熊谷の滝  E 県道17号線から対岸を見ていると遠くに見えた。結構大きいと思う
銚子口滝  D 小金滝から3kmほど西、吉野川橋から見える。落差25m。電線がじゃま。
銚子滝  C 落差25m。道路からは滝の下側しか見えない
いの町 氷室の大滝  B 落差35m。県道40号線に滝見台がある。氷瀑になるらしい。「おおたび」という
程野の滝  B 東の滝(ドンドラの滝・トトロ滝)。西の滝(赤滝・商人滝)。権現滝大樽の滝(段々滝)の4つからなる。500mおきに山の上から何段にもなって落ちていて落差はよーわからんくらいある
にこ淵  A 程野の滝の水が集まった本流にある滝で、落差は無いが滝壺の水が綺麗
仁淀川町 飛龍の滝 B 安居渓谷。落差40mの主瀑。仁淀ブルーが見られる。虹も見られた
昇龍の滝 B 安居渓谷。落差60mの二条の滝。隣に降竜の滝があり3本セットで見られる
大釜・小釜 E 安居渓谷。昇竜の滝の手前、大釜は落差15m。その手前に落差3mの小釜
背龍の滝 E 安居渓谷。道路脇に落ちる落差20mの滝。
みかえりの滝 D 安居渓谷入口。道路脇に落ちる落差20mの滝
たり山の滝 D 岩柄地区から遠望。落差80m。水量は少ない
五色の滝 D 椿山地区から遠望。落差は50m
雨竜の滝 C 中津渓谷。仁淀ブルーが見られる狭い谷に落ちる落差20mの主瀑。
竜宮淵 D 中津渓谷。雨竜の滝の上流にある。落差5m
紅葉滝 E 中津渓谷。遊歩道沿いの滝。仁淀ブルーが見られる
見残しの滝   C 国道33号線沿い。見残しは無し。鷲ノ巣の滝
太郎滝 E 大渡ダム湖の南。見残しの滝の対岸側にある落差15mの滝
南国市 毘沙門の滝   D 縁切寺の池の奥に落ちている。落差10m。
高知市 山姥の滝    D やまんばのたき。落差30m。近くにゴトゴト石。
樽の滝 B 2段で落差65m。虹が見られた。結構立派な滝
明神の滝 E