兵庫県の滝


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兵庫県
(160)
地図
篠山市 筱見四十八滝   D 実質、下流側から 「手洗い滝」「弁天滝・肩ヶ滝」「長滝」「シャレ滝」「大滝」「二の滝・一の滝」と8つの小滝からなる
宝塚市 最明寺滝   C 落差10m。不動尊が祀ってあり北条時頼が修業したとの伝説有。住宅街の中のハイキングコースでもある
神戸市 亀之尾滝   E 有馬温泉の中にあって亀之尾不動尊の脇に落ちている
鼓ヶ滝   C 落差10m。ロープウエイ乗り場の近くの公園にある。良く見ると人工の滝。上流にも滝がある。
白石滝   E 落差10m。鼓ヶ滝から上流への道が通行止めなので迂回して行ったら、1時間半もかかった
布引の滝
(日本の滝百選)
B 華厳・那智とならび三大神滝と呼ばれている。雄滝は高さ43m。新神戸駅から徒歩10分。
下流側から雌滝鼓滝夫婦滝・雄滝と続く
勝尾不動滝   D 落差15m。案内がないので入口を探すのに苦労した。ちゃんとした行場になっている
三木市 黒滝   C 落差は4mほどだが、幅30mで広い滝。伝説
丹波市 浄丸の滝   E 浄丸神社の直下。落差5m。
独鈷の滝  C 丹波市岩龍寺境内の奥にある信仰の滝。落差18m。
不二の滝  D 丹波市岩龍寺境内の奥、独鈷の滝のさらに奥。
豊岡市 清竜の滝 D 高さ15m程度。
白糸の滝   C 落差30m、2段。滝までの途中に一の滝二の滝三の滝とある
桐野大滝   D 落差8m。徒歩15分。小滝よりも小さい
桐野小滝   C 落差40m3段。徒歩10分。大滝より大きい
一ツ滝 D 高さ22m。近くに二ツ滝もある。
八反の滝 C 高さ25m。稲葉川にかかる直瀑。
二段滝   D 神鍋溶岩瘤の一部。稲葉川にかかる幅広の裏見滝。落差9m。八反の滝と十戸滝の間には11本の滝が有るらしい。
十戸滝 C 高さ8m。稲葉川にかかる裏見の滝。
阿瀬四十八滝   B 阿瀬渓谷には多くの滝が有る。特に不動滝と龍王滝のセット、源太夫滝と出合滝のセットが素晴らしい。雪解け時期がオススメ。いもじが滝長持淵じょろ滝蛇つぼ源太夫滝出合滝鉄砲滝恐れ滝すべり滝岩切り滝楓の滝樅が滝思案淵座禅の滝龍が滝月照滝よろいの滝如来滝不老の滝龍王滝不動小滝・不動滝
新温泉町 高丸の滝   C 標高差250mのきつい登り坂を登ると落差40mのごつごつした幅広の滝に出合う。水量が乏しい
霧ヶ滝  A 高さ70m。まさに深山幽谷の霧ヶ滝渓谷を1.5時間進むと現れる。岩肌が黒く、まるで悪魔が笑っているかのように見えた。
魚止めの滝  C 霧ヶ滝への途中にある。本流の滝。
木漏れ陽の滝    E 霧ヶ滝への途中にある。右岸側から落ちている
絹糸の滝    D 霧ヶ滝への途中にある。横から落ちてきていて細い。
噴き出しの滝    C 霧ヶ滝から赤滝へ向う途中にある。道が崩落していて通行禁止。
赤滝    A 霧ヶ滝からさらに歩くこと約2時間。道が荒れていて現在は危険を伴うがとても美しい滝。紅葉が特に素晴らしい。落差60m
弥一郎滝   D 直瀑と斜瀑の組み合わせ。落差20m
岩井谷大滝   A アクセスは笹ヶ平不動滝と似た感じで標高差120mの急斜面を降りると、落差40mの迫力のある滝に出合って感動
尾の谷滝   D しわがらの手前、直瀑で落差20mはなさそう。
シシ滝   E 尾の谷滝へ行く途中対岸に見える
シワガラの滝 
A 高さ8m。洞窟の中に落ちてくる滝。苔がとてもきれいで幻想的。
桂の滝    B シワガラの滝の上流。こちらも苔が綺麗で一見の価値あり。シワガラとの分岐からの1700mは遠く感じた。高さ30m。
お面ヶ滝  C 霧の中でなんもみえんかった。
鶴滝  C 道路の1m脇が滝身。結構高い気がした。
苔滝  C 本来は猿壷の滝が苔滝という名のはずだった?こちらも寄れば結構きれい
亀滝  C 結構立派な滝です。道路わきから良く見える。
猿壷の滝  B さるぼの滝と読む。小さいけど超写真写りの良い滝。苔もきれい。写真家に人気。
香美町 要滝 C 落差10m。水量あり。傍に三段滝。
吉滝 C 高さ28mの裏見の滝。両サイドに金銀の滝もある。
新屋八反の滝 C 高さ50m。
香美町村岡区 山田奥の小滝   E 落差5mの小滝。道路沿いだけど車の向きを変えるのが大変。
天ヶ滝  C 高さ30m。不動尊あり。
瀞川滝  B 高さ60m。二段。瀞川稲荷の奥にある。結構オススメです。
ただし、水量が多いときはそれなりの装備を。途中に双身の滝もある
女郎滝  C 高さ15m。一見直瀑、でも流れが真っ白で独特。
ウナガ滝 E 猿尾滝の一つ手前の谷に落ちる滝。道路沿い。

猿尾滝
(日本の滝百選)



B

高さ60mの二段の滝。お手軽な百選滝です

養父市 乙屋不動滝   C 落差8m。滝壺に不動が刻まれているという話
三行の滝   D 乙屋不動滝の下流。「さんじゅうさん」と地元の人に呼ばれている
布滝  C 落差65m。氷ノ山登山道にある。雪解けで大迫力。にんじん滝・しぶき滝も
不動滝    C 高さ35mの美しい滝。滝前に行くにはザイルを使って降りないといけない。さらに下流に「くの字滝」「覗き滝」が続いている

天滝 
(日本の滝百選)




A

高さ98m
上部は直瀑、下部は扇状に広がる美しい滝。中国地方近辺では最高に好き。鼓滝・夫婦滝・その他も

乙女の滝  C 横行き渓谷最初の滝。滝壺がとても奇麗。
一の渡の滝  D 横行き渓谷2番目の滝。落差10mで3段。すごい水量だった。
一の堀滝  D 横行き渓谷支流の滝。落差20m。
三ツ滝  C まるで乗鞍の三本滝のミニチュアだ。
若杉不動滝

C 高さ13m。天滝の西。
朝来市 床尾不動の滝   E 道路脇。落差5m
床尾三滝    C 一の滝二の滝三の滝とあり三の滝が最大。床尾は「とて」と読む
佐中五滝    C 下流側から魚止め滝龍神の滝不動の滝・亀ヶ滝・龍ヶ壺とある。入山には許可証が必要
魚ヶ滝   D 落差5m。キャンプ場脇。道路から遠望可能。地名にもなっている
乙女の滝    C 形が乙女ということで正面に行ったけど、ウーン・・・。落差10m
白綾の滝    B 水が流れる姿がとても優美で美しい。落差25m。
多可町 三谷大滝    C 千ヶ峰登山道を15分。上から雄滝15mと雌滝50mが連続してある
竜ヶ滝   D 笠形山登山道竜ヶ滝コース。登山道入り口わきから蛇腹滝二重ヶ滝勝負滝・竜ヶ滝と続く
神河町 水野ヶ滝    C 新田不動滝(雌滝)。落差25m。県道367から見える。水量が少ない。
千檀の滝    C 新田不動滝(雄滝)。落差40m。水野ヶ滝から奥に急階段を登り20分。いい滝だけど水量が残念
根宇野の滝    E 県道8号脇。越知川の対岸から落ちる小さな滝。
オウネン滝  C 落差20m。扁妙の滝に行く道すがら。
扁妙の滝  B 落差65m。冬は氷瀑になる。スケールが大きい。
足尾の滝    C 落差30m。ちょっと水量が少なかった。
太田滝    E 落差55m。太田ダム下流。渓流瀑という雰囲気で全体が一度に見られない。
福崎町

七種の滝

C

雄滝は高さ72m。水量が少ないがりっぱな滝。雌滝

虹ヶ滝

E

七種の滝への途中。

八龍滝

E

七種の滝への途中。

姫路市 僧屋敷の滝    C 夢前町。落差45m。林道を40分歩いた後遡行10分。滝の中央に顔があった
芦谷の滝    D 夢前町。雄滝は落差30m。雌滝は落差25mの斜瀑。水が多ければ良い滝だと思う。
滑滝   D 雪彦(せっぴこ)渓谷。最上流の滝。落差10m。虹ヶ滝から10分
紅ヶ滝   D 雪彦(せっぴこ)渓谷。虹ヶ滝のすぐ上流側。落差10m。
虹ヶ滝   C 雪彦(せっぴこ)渓谷。登山道沿いすぐ上側にある。滝見の起点となる滝。落差10m。
みのヶ滝   C 雪彦(せっぴこ)渓谷。虹ヶ滝から右岸を降りるとある3段の滝。チョックストンが二個挟まっている。落差25m。中段から上段
不動滝   C 雪彦(せっぴこ)渓谷。みのヶ滝から左岸の急斜面をロープで降りるとある3段の滝。落差30m。下段から中段
三ヶ谷の滝   C 落差20m。いい滝なのに観瀑台がとても目障りで景観を壊していた。
宍栗市

逆水の滝 



B

落差30mの直瀑。とても美しく晴れれば虹が見れる。ただし舗装されていない林道が長いので運転が辛い。

羊ヶ滝 


C

落差70m。滝の形が「羊」という文字に似ているとか。

明神滝 


B

音水渓谷の滝。落差12m。2本の川が滝壺で合流する。
水がきれい。

原不動の滝 
(日本の滝百選)



B

上下二段で高さ88m。公園になっている。
吊橋から観瀑。

そうめん滝 

C

国道29線沿い。結構水量があるのに看板なし。
落差12m。

白龍の滝 

C

渓流瀑で水量難。しかし環境は良い。紅葉の時期にどうぞ
落差96m。

河原田不動滝 

C

「ここからが本番」の看板あり。落差45m。

小滝不動の滝 

D

母栖の滝から近い。そばに不動尊が彫ってある。
国道29号線から300m。落差5m。

母栖の滝 

B

もすの滝と読む。高さは上部だけで50mくらいある。コケがきれいです。春から秋は蛭の大群に襲われるので寒いうちにどうぞ。

延ヶ滝 

C

落差20m。水量豊かな滝。苔がきれい。

比地の滝 

C

落差12m。公園の奥にあり水が白い。

千種町 大釜の滝    D 県道72号線沿い。立派な石碑がありました。
三室の滝    B 三条になって落ちる斜瀑。雪解けでヒョングリが凄かった。夏に来て見たい
いろは滝    C 県道72号線沿い。上流にたくさん滝があるようです。
黒土の滝    C 落差20m。谷に下りていくと凸凹の岩肌を水が落ちていた。
佐用町

飛竜の滝 

B

高さ24m、3段の滝。

洲本市 鮎屋の滝  C 直瀑で素直な滝。淡路島一の滝です


記憶
A 感動したという記憶が残っている
B 良い滝だったという記憶がある
C ちゃんと覚えている
D 記憶があいまい。コメントを読めば記憶がよみがえる
E コメントと写真を見ればなんとなく思い出す。記憶が残って無い。


日本の滝