島根県の滝

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島根県
(175)
隠岐の島町 白糸の滝   D 残念ながら枯れてました。高さはあるんだけど・・・
深浦滝   E 県道沿いにあってなかなか立派です。落差40m
那智の滝   D 直瀑40m。近くまでいったら良さそう
壇鏡の滝
(日本の滝百選)
  B だんぎょうのたき。壇鏡神社の御神体、雄滝は直瀑で裏見可能だが立入禁止。落差45m。水量があればね・・・・・隣に雌滝35mもある。
松江市 御手洗の滝    C 島根半島。落差20mで幅広の裏見の滝。水量は少なめ。途中から道が不明瞭なのでGPSを
白滝    E 納蔵の白滝。大滝に行こうとして結局そちらに行った。砂防ダムの上。クネクネして落ちる
熊井の滝    E そうめん流しの裏手にある。小さな滝
髭ガ滝    D 熊野大社の南の谷、上部で水が弾けてました
岩屋寺の滝   E 岩屋寺の奥に落ちる。崖の岩には十六羅漢。滝はいまにも枯れそう
安来市 宇波の塩滝   D 高さ15m、道路沿い。塩津姫が身を投げた滝。上流に赤児淵(愛児が捨てられた)・余金淵(軍用金が捨てられた)がある
福富の塩滝   D 斜瀑。落差12m、道路沿い。友蔵の滝
鷹入の滝   D 一の滝から三の滝。島根名水百選。
奥出雲町 トウトウの滝   E 高さ5mだが水量が多くきれいだった。
鳥上滝    C 船上山登山道の途中。落差16mの岩の割れ目を落ちる。双門滝の1/10版。ヤマタノオロチの住処でもある
玉峰滝 雄滝    C 落差20mの直瀑。岩の隙間を落ちてくる
玉峰滝 雌滝    C 見たら雌滝の名の由来がわかる気がする。その下流に小滝、その下に孫滝。上流には糸滝
雲南市 仙人滝    E かみくの桃源郷の奥に位置する。落差2m程度
印瀬の滝    E 印瀬の壺神へ向かう途中。落差10m。手前に久の元の滝もある
雲見の滝  B 雄滝(高さ20m)と雌滝(高さ5m)からなる。水量が多くて豪快
竜頭ヶ滝
(日本の滝百選)
A 雄滝は高さ40mの直瀑。裏見の滝の形態をとっておりみごとだ。雌滝は高さ25m。
八重滝
(日本の滝百選)


B 猿渡滝・滝尻滝・紅葉滝・河童滝・姥滝・姫滝・八汐滝・八塩滝と小型の滝が続く渓谷。ハイキングにピッタリ。
矢入大滝 C 落差25m。でもそれ以上ありそう。吉備津彦命の伝説あり。やにゅうおおたきと読む。
出雲市 垂水の滝    E 日本海、県道23号線沿いに落ちる小さな滝。
浮浪の滝   C 多くの伝説の残る鰐淵寺から20分ほど登ると、高さ15mの弁慶が修行したという滝がある。滝の裏側に蔵王堂あり。
虹ヶ滝    C 本当に虹がかかっていた。落差約10mの直瀑
熊見谷の滝    E おたれさん。島根の名水百選
不老の滝    D 荘厳寺の裏手にある3段の滝。右俣の砂防ダムの上には荘厳の滝もある
亀の尾の滝    D 出雲大社の東側、出雲教北島国造館の境内にある人工の滝
八雲滝    C 出雲大社の北にある滝行を行う滝。パワースポットらしい
雲井滝  C ういだきと読む。渓流瀑で大まかに三段。合計すると100m以上だが・・・
芦谷の滝    E 島根の名水百選。道路脇の祠の奥に落ちる。落差10m。
なならの滝    C 丁寧な案内板に従っていくと3段の落差30mの滝に出会う。上にガードレールが見えるのが残念。
見々久の滝    B 一の滝から三の滝まであるが下流側が三の滝というのが珍しい。本滝の二の滝へは三の滝を巻いて30分のヤブコギ遡上。一の滝へ行くには大高巻き
大買名の滝    D 3段で落差45m。ただし水量が少ない。下流に無名滝あり。
雨倉の滝    E 雨倉農道の道路沿いに落ちる滝。上流と下流二箇所あり
山中大滝    C 直瀑12m。綺麗な岩肌を真っ直ぐおちる
萩尾滝    C 萩尾橋の下から落ちる滝で、上流から直瀑滑滝直瀑・斜瀑の順。計4-50mの結構な落差の滝だけど、ゴミだらけだった
おまん淵    D 田園地帯の中にある
吐玉の滝    C 落差15mの直瀑。整備された遊歩道を400m
飯南町 権現滝    E 大万木山の登山道(滝見コース)沿い。目印程度かも
龍門滝    E 大万木山の登山道(渓谷コース)沿い。目印程度
大田市 深山大滝    C ダムのすぐ下流右岸側から落ちる落差30mの直瀑。堰堤から見下ろす
清滝    B とても流れが美しくてフォトジェニック。落差20m。
小滝    C 清滝への途中。落差7m。こちらもフォトジェニック。寒椿が咲いていた。
稚児滝    C 稚児大橋から見下ろす。約20mの直瀑で綺麗な姿
小屋原温泉滝    C 秘湯、小屋原温泉の裏、川の上流側に落ちる滝。低いけど水量があっていい感じ。
野畑の滝    D 野畑橋から見下ろす。頑張れば滝下に行けそうだったが
狩子の滝    D 千原温泉の北、奥三瓶峡の滝。林道の木の隙間から見下ろす。奥三瓶峡には8滝あるらしい。
岩根が滝    D 千原温泉の北、奥三瓶峡の滝。林道から見下ろす。かなり高い滝に見えた
槙原の滝    E 道路脇に落ちる。道路工事により一部がコンクリート。昔はよい滝だったとか・・・
南上の滝    E R375沿いに落ちる。最近整備され名前が付いた
亀淵    D 車で走っていたら、たまたま道路脇に大きな看板を見つけた。
ねずみ淵    D 県道46号を車で走っていたら、たまたま道路脇に大きな看板を見つけた。県道を外れて1km
石見銀山滝    D 藪の奥にある水量の少ない滝。棘に悩まされた
鳴ヶ鼻の滝    E 田園地帯にある小さな斜瀑
美郷町 どうどう淵    D 千原温泉の500m手前。道路から下に見える
連の滝    E 川に沿ってずっと進んでいくとあるが、中国電力のせいで水がほとんどなくなった。落差は50mくらいあるが今は草木に覆われている。。つれのたき?
坊主滝    D シャクナゲパークのPのそばに看板あり。荒れた滝見道を下ると見える。下流におべか口滝
釜ヶ淵    D 坊主滝の下流、花ヶ谷の入口。釜ヶ淵橋の下に落ちる。落差10m。滝下へはロープ必要
青杉ヶ城滝    C 三江線の小さな鉄橋を潜ると3段の綺麗な滝がいきなり見える。落差25m。
河木谷の大滝    D 乙原駅から谷沿いを進むと左下に見える斜瀑。下流に小滝もある
白滝    C 田水峡の三段の斜瀑。道路から下に木々越しに見えるが、水量が有ってとても立派に見えた。この滝を観光化しないのはもったいない。さらに下流にも滝が落ちている。
田水の滝    C 田水峡白滝の上流、道路から見える二段の滝。白滝との間にヒョングリの付いた滑滝もある。
蟠竜峡の滝    D 上の滝は落差8m。下の滝は落差10mで幅広。伝説あり。
川本町 三原滝  D 県道32号線沿い。見逃しそうだがなかなか良いかも。
呑ず谷の滝    E 県道31号線沿いの三段滝。水量が少なく木に覆われていた。戦の後にここで血を洗った為水が呑めなくなったという伝説
邑南町 赤馬滝    C 高さ20m。水量が多くて豪快。赤毛の子牛の伝説が名前の由来。
三滝観音滝    C 三段、落差20m。水量が多く水が綺麗。1段目2段目
神楽淵    D 断魚渓。千畳敷の下流の滑滝。
連理ヶ滝    D 断魚渓。左岸側に落ちる三段の滝。落差10m
蛇淵    E 断魚渓右岸支流の深篠川にある。キャンプ場から徒歩5分
白雲滝    E 蛇淵からさらに上流に徒歩2分の斜瀑。遊歩道の癖に足場が悪いので注意。
天蔵滝    D 天蔵寺川に沿って悪路を走ると右下に少し見えるが、滝下へは急斜面を自力で降りる必要がある。蜘蛛の伝説。
鬼の木戸    D 貴船神社のすぐ下流。落差2m。銅剣淵。さらに下流にも小滝が続いている
蜘蛛居滝  C 全部あわせると100mくらいある渓流瀑。
千丈渓の滝  B 千丈渓は約4kmの整備された遊歩道にたくさんの滝。のんびり歩いてみるのもいいよ。一の滝だけなら上流から車も可能。
青笹観音滝    D 落差20m。滝の右上に祠
青笹の滝    E 落差10m。青笹観音へ行く手前
青笹鳴滝    E 落差15m。三段。道路脇に落ちる
滝ヶ谷雄滝    D 滝ヶ谷。3段で落差20m。狭いゴルジュ状の場所に落ちる滝。案内板
滝ヶ谷雌滝    E 雄滝に続いてすぐ下に落ちる滝。
滝ヶ谷弥五郎滝    E 雄滝の上流1kmの谷底に落ちる落差10mの滝。滝下へ行くなら早めに谷へ降りて遡行するほうが良い。
大原の滝    E 落差10m。狭い川を少し遡行する必要あり。難しいところはロープが設置してあった。
江津市 岩瀧寺の滝  B 高さ121m幅18m四段の滝、そんな大きい滝がありそうに無いところにある。もうすぐダムに沈んでしまうそうだ。
権現滝    C 七つの滝の総称で、写真は一番下流側の虹滝と小滝の連瀑。左岸から遊歩道が付いているがすぐ崩落箇所があり、途中東屋があるところからは遡行&登山となり、結構厳しい。
坂本大滝  E 「水の国」から川沿いに約2km。落差16m。
竜頭ヶ滝  B 百選滝の方ではない。落差60mで見ごたえあり。滝見道もgood。
観音滝 B 高さ50m。Pから近く穴場の滝です。
鳴滝    D 三江線、鳴滝トンネルの出口脇に落ちる滝。線路を横切らないと下部は見れない
六郎の滝    E R261から遠望するのみ。落差50m以上はありそうだが
枕が滝    C 堰堤を越えて遡行約300m。登山道は崩落している。落差25m。2段の滝
蛇山滝    C じゃやまだき。県道297沿いに見える2段の滝。ちょうど草が邪魔していて見え難い
天邪鬼の滝    D 県道297号線から谷底に少し見えるのみ。滝前に行くのは大変そうだ
長谷川の滝    D ながたにがわのたき。県道41号線滝頭橋をまたいである3段の滝。写真は2段目3段目
長谷川ドウドウの滝    D 長谷川の滝から上流に1km。県道41号から遠望できる2段の滝。
ツエ滝    E 道路から谷底へ木々越しに少し見える滝。砂防ダムと砂防ダムの中間にあるが、見るにはザイルが必要かも。ちょっと田水峡白滝にも似たイメージ
浜田市 美又滝    D 美又温泉、金城観光ホテルの対面に落ちる滝
傾城の滝    E けいせいのたき。滝とは言い難いけど家古屋城主が毛利に負けてここに身を投げたとのことで名前が付いている。でも死ねそうに無いほど落差は無い。傾城とは遊女のこと
仏ヶ淵    C 旭峡。落差10mだけど水量があって結構見ごたえがあり。ただし谷底へ降りるまで高低差あり
赤子滝    D 旭峡。仏ヶ淵のすぐ上流
重富観音滝    E 落差3m。道路からも見える
十五夜滝    D 道路対岸に落ちる落差20mの滝。遠望のみ
鰐滝    D 浜田市の街に近く、R186脇に落ちる。落差10m
二ノ滝   D 二ノ滝観音堂の奥。落差8m
梁瀬の滝    C 内村町周布川左岸、梁瀬橋の下に落ちる落差10mの二段の滝。見下ろすとかなり大きく見えた
鎧滝    C 内村町周布川左岸、長見ダム下流の段の滝。落差20m。電線がかなり邪魔
馬の尾滝    E 落差3m。馬の尾に見える?
牛の首の滝    E 落差3m。馬の尾滝のすぐ下流
竜頭の滝    C 落合川本流。道路から見下ろせ、水量が結構ある2段10mの滝
せせらが滝    E 周布川右岸に川が合流するところにある5段5mの滝。上流に小猿の滝がある
松ヶ谷渓谷の滝    D 蛇淵・茶臼淵おつる淵・長淵の滝と小さな滝が続いている
ホラガイの滝   E 広域農道の脇、落ち口から見下ろすのみ。落差10m
石木戸の滝   E 落差10m二段
益田市 養戸の滝    C 双川峡。落差20mのなかなかの滝だが、落石があって現在通行止め
熊子滝   E 落差5m。熊子橋の上流
蛇滝   D 日晩山登山道を400m。ゴルジュの先、観音の脇にある二段の滝。落差15m。水がなかった
馬の鞍滝   D 日晩山登山道を400m。落差15m。さらに上流にも滝が続いている
能登の大龍頭   C 落差15m。道路脇
三出原不動滝   E 落差5m。
和又の滝   E 落差5m。和又橋から見下ろす
桂滝    D 奥匹見峡。遊歩道のはずれに看板あり。見落としがち。
魚切    E 奥匹見峡。メインで最初の滝。MAPはこうなっている
小龍頭    C 奥匹見峡。正面から見るのは至難の技。碑があったので誰かが亡くなっているのかも
姫滝    E 奥匹見峡。なぜこれが姫?
鎧滝    D 奥匹見峡。二段滝のすぐ下。遊歩道から外れており、川を跳んでわたらないと見れない。
二段滝    D 奥匹見峡。二段
夫婦滝    D 奥匹見峡。大龍頭を見た後で寄り道。滝下から見ると夫婦滝らしからぬ滝。
大龍頭    B 奥匹見峡。別名三の滝。主瀑で落差53m。くねくね曲がっている
ネズミイシ谷の滝   E 落差5m。道路脇
お楽の滝   D 表匹見峡。落差15m。水は僅か。伝説あり
岩節渓流の滝   E 表匹見峡。落差5m。
青の淵   E 裏匹見峡。落差3m。真上から見れる。
五段滝   E 裏匹見峡。落差10m。唯一の滝の名がついている。
平田淵   C 裏匹見峡。落差10m。滝壺が異様に大きい。上に橋
つむぎ滝   D つむぎ峡。三段で落差10m。
剣滝   D つむぎ峡。2段で30m。写真は上段。下段はゴルジュになっている
吉賀町 小魚切りの滝   D 平栃の滝は5つの滝の総称。その最初の滝。Pから見える。落差8m
大魚切りの滝   C 平栃の滝の主瀑。Pから190m。落差22m
水呑みの滝   D 平栃の滝。右岸側から落ちる。落差14m。石の水瓶がそこにある
いろは滝   D 平栃の滝。三段にくねって落ちる。落差15m。各段が「いろは」か
源兵衛の滝   D 平栃の滝、最奥、ここまで約410m。落差10m。平家の源兵衛がこの付近に隠れ住んだ
津和野町 千八尋の滝   D 一の滝から三の滝があり、東屋から見えるのは主瀑の二の滝落差30m。上流側に一の滝。三の滝は未確認。伝説あり
布さらしの滝   D 上段に布引の滝。下段に布白の滝。二つで布さらしの滝という。上段の布引の滝は布白の滝下流から少し見える。滝下への高巻は装備が必要。
夫婦滝   D 雄滝は落差15m。雌滝はその100m下流の枝沢に落ちていて落差30m。ただし水が少ない。
鳴滝   C SL撮影ポイントの鳴滝踏切を越えると鳴滝神社があり、その奥に滝は落ちる。
南谷渓谷の滝   D 上流側から一番滝から七番滝まであり、史書にも載っている渓谷だが、道は荒れ放題でヤブコギ必須。七番滝遠望のみで挫折。


記憶
A 感動したという記憶が残っている
B 良い滝だったという記憶がある
C ちゃんと覚えている
D 記憶があいまい。コメントを読めば記憶がよみがえる
E コメントと写真を見ればなんとなく思い出す。記憶が残って無い。


日本の滝