近畿の滝


地方

場所

名称

レポ 記憶

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(295)

三重県
(75)
地図

菰野町

蒼滝 

B

落差50m。凸凹の岩肌を幅広に水が駆け下りていく。
折鶴伝説。岩肌が蒼いから蒼滝という話だったけど・・・

名張市

赤目四十八滝
(日本の滝百選)

  C

どっちかっていうと渓谷。でも22本の名前の付いた滝がある。
下流側から行者滝・銚子滝・霊蛇滝不動滝乙女滝・大日滝・千手滝布曳滝竜ヶ壺縋藤滝陰陽滝姉妹滝柿窪滝笄滝雨降滝骸骨滝斜滝荷担滝夫婦滝雛壇滝琴滝琵琶滝巌窟滝

松阪市 木梶不動滝    C 滝の正面に鳥居と不動尊。道路わきお手軽滝。落差40m
白滝    C 木梶三滝のひとつ。落差50m。滝下へ行けばかなり良さそう。落口はすぐにいける
布引滝  C 落差130mの3段の滝。県道569号線沿いから遠望できる。
清瀬の滝  E 奥香肌湖周辺に点在する小滝「蓮(はちす)八滝」の「八の滝」。公募で命名。K569脇
蓮の滝  E 奥香肌湖周辺に点在する小滝「蓮(はちす)八滝」の「七の滝」。はちすのたき。K569脇
隠れ滝  D 宮の谷本流。高滝へ向かう途中。葉が生い茂る前なら木々の隙間から見える。落差10m
横滝  D 宮の谷、高滝へ向かう途中。本流が右にカーブするところに右岸から落ちる滝。落差10m
蛇滝  D 宮の谷本流。高滝へ向かう途中。ちゃんと看板がある。落差5m
高滝  B 宮の谷。落差50mの素晴らしい直瀑だが、先に風折滝に行くと霞んでしまうかも
不動滝  E 宮の谷の水越谷出合から水越谷に入り風折滝に向かう途中
二条の滝  E 水越谷。岩穴潜りアスレチックをすぎてすこしのところ。気がつかず見逃しがち
ヒトマゲ滝  E 水越谷。小滝登りをすぎ風折滝まであと少し、右岸から落ちる落差10mの滝
風折滝  A 水越谷。苦労した末の落差80mの感動の直瀑。滝壺の水も綺麗。水量が少ないときは風に揺れる
大台町 水呑不動滝  E 谷の奥にある落差5mほどの小さな滝
十八ヶ滝  E 昔はきっと高い滝だったんだろう
滝頭不動滝  D 奥伊勢フォレストピアの道を悪路に構わずそのままどんどん奥に進むとある。落差30m
春日谷不動滝  D 工事中で近寄れなかったが、水量は少なそうだ
鮎返しの滝  D 宮川本流にかかる滝。道路からは見えないが右岸の南地区から近づける
雲母谷の滝  E きららだにのたき。宮川右岸にある「おっ滝の森」の看板から河原まで歩くと対岸に見える
矢知山谷の滝  E 宮川右岸。雲母谷の滝のすぐ西。「矢知山谷出合」の看板のあたりから対岸を見るとある。宮川左岸の橋からは落ち口が見おろせる
腰折滝  C 大熊谷不動滝へ向かう途中。落差20m
大熊谷不動滝  A 落差50m以上のスケールの大きな立派な滝。さらに上流に夢幻滝がある
定入滝  C じょういだき。宮川ダムのすぐ下。左岸側に落ちる滝。落差8m
六十尋滝  A ろくじゅっひろのたき。むそひろのたき。大杉谷入口で朝虹が見られる。落差50mの美しい滝
千尋滝  B せんぴろだき。大杉谷を歩いていると、右岸側の山の尾根から落ちてきているように見える。落差130m
ニコニコ滝  A 落差100m。大杉谷の白眉。シシ淵からの遠望は素晴らしい
二本滝  D シシ淵のすぐ上流左岸側に落ちる滝
七ツ釜滝 
(日本の滝百選)
B 宮川本流にかかる滝でスケールが大きいが、上流で水量調節していて平日に行くとさっぱりだ
紀北町 小木森滝 A 上段だけで落差100mオーバー。最奥の滝は迫力ありました。遠く海からも見える
大淵滝  D 遠望のみ。小木森滝の右側に見える滝。
ケン淵滝  D 遠望のみ。小木森滝の右下に見える滝。
八町滝  C 遠望のみ。小木森滝の左の谷に落ちる滝。ここまで行く人は凄すぎる
清五郎二の滝    B 落差120m。横から眺めたのみでは高いだけで渓流瀑という感じではあった。下側は見えない
清五郎三の滝    B 落差60m。滝らしくて側まで行ける。水しぶきが気持ちよかった。水も綺麗。
熊野市 清滝    C R42を松阪方面に走っていると正面に飛び込んでくる。落差55m
箱淵    E 雨滝の上流。綺麗な淵がありました
雨滝    C 落差25mの裏見の滝。周囲が綺麗でとてもいい感じ。アメノウオ伝説あり
紀和町 布引の滝
(日本の滝百選)
A まさに布を引いたような優美な滝。高さ53m。
荒滝  C 布引の滝の下流。男性的な滝。高さ40m。
松山の滝 D 布引の滝の近く道路沿い。高さ30m。
屏風滝 A 立間戸谷のハイライト。屏風岩と相対した姿は壮観。木々の間から見えた時は水煙のようにも見えた。落差100m。
牛鬼滝 B 立間戸谷。屏風滝とは別の本流側の滝。落差60m。。下部が滑で曲がっている
源助滝 C 立間戸谷。最初に見れる二段の滝で落差40m。ここまでに道をロストした。
カラ滝 D 立間戸谷左岸側。歩き始めて木立の間から最初に見える滝。落差100m以上
布引の滝   D 三重県4つ目の布引の滝。立間戸谷の南、R168対岸の上の方に見える滝。
紀宝町 布引の滝   A 百選ではない方の布引の滝だが、こちらもとても美しい。落差70m。虹が出ていた。
湯ノ谷の滝   D 布引の滝への途中。落差8mの裏見の滝。
小布引の滝   D 布引の滝への途中の枝沢から落ちる。滝名の通りの姿。落差11m。行滝
鮒田の滝   D 布引の滝への途中最初に見られる二段の滝。上段。落差17m。清浄滝
蛇和田の滝    D 国道168号線沿い熊野川対岸の滝。その上の方に見えているのが三段の滝
飛雪の滝   C 国道168号線沿い熊野川対岸のキャンプ場にある滝。落差30m。虹が見られる
和田の滝    E 飛雪の滝へ行く少し手前の沢に落ちる。
滋賀県
(7)
地図
高島市 八淵の滝 
(日本の滝百選)
C 8つの淵を見るにはたくさんの鎖場をクリアする必要がある。片道一時間半。貴船の滝は落差30m
楊梅の滝    C 八淵の滝の帰りに寄って雌滝のみを見た。落差15m。
雄滝は落差40mあるそうだ
京都府
(7)
地図
宮津市 金引の滝
(日本の滝百選)
C 高さ40m幅20m。それほどでも・・・
伊根町 布引の滝 D 高さ100m。でも水が枯れていた。
京丹後市 味土野大滝  C 高さ20m。谷底からは下段しか見えない。三段ある模様
布滝    D のんたき。2段で僅か10mだけどとても美しい。マムシに出会った。
霧降りの滝    E 幅4m。落差20m。水がくねりながら落ちてくる感じ
不動の滝    E 幅2.1m。落差10m。水量が少なかった
左京区大原 音無の滝    D 大原にこんな滝があったとは・・・「呂律(ろれつ)が廻らない」の語源の律川にかかる。

大阪府
(1)
地図

箕面市

箕面の滝 
(日本の滝百選)

B

高さ33m直瀑。
箕面公園の中にある。

兵庫県
(123)
地図
神戸市 布引の滝
(日本の滝百選)
B 華厳・那智とならび三大神滝と呼ばれている。雄滝は高さ43m。新神戸駅から徒歩10分。
下流側から雌滝鼓滝夫婦滝・雄滝と続く
丹波市 独鈷の滝  C 丹波市岩龍寺境内の奥にある信仰の滝。落差18m。
不二の滝  D 丹波市岩龍寺境内の奥、独鈷の滝のさらに奥。
豊岡市 清竜の滝 D 高さ15m程度。
一ツ滝 D 高さ22m。近くに二ツ滝もある。
八反の滝 C 高さ25m。稲葉川にかかる直瀑。
二段滝   D 神鍋溶岩瘤の一部。稲葉川にかかる幅広の裏見滝。落差9m。八反の滝と十戸滝の間には11本の滝が有るらしい。
十戸滝 C 高さ8m。稲葉川にかかる裏見の滝。
阿瀬四十八滝   B 阿瀬渓谷には多くの滝が有る。特に不動滝と龍王滝のセット、源太夫滝と出合滝のセットが素晴らしい。雪解け時期がオススメ。いもじが滝長持淵じょろ滝蛇つぼ源太夫滝出合滝鉄砲滝恐れ滝すべり滝岩切り滝楓の滝樅が滝思案淵座禅の滝龍が滝月照滝よろいの滝如来滝不老の滝龍王滝不動小滝・不動滝
新温泉町 高丸の滝   C 標高差250mのきつい登り坂を登ると落差40mのごつごつした幅広の滝に出合う。水量が乏しい
霧ヶ滝  A 高さ70m。まさに深山幽谷の霧ヶ滝渓谷を1.5時間進むと現れる。岩肌が黒く、まるで悪魔が笑っているかのように見えた。
魚止めの滝  C 霧ヶ滝への途中にある。本流の滝。
木漏れ陽の滝    E 霧ヶ滝への途中にある。右岸側から落ちている
絹糸の滝    D 霧ヶ滝への途中にある。横から落ちてきていて細い。
噴き出しの滝    C 霧ヶ滝から赤滝へ向う途中にある。道が崩落していて通行禁止。
赤滝    A 霧ヶ滝からさらに歩くこと約2時間。道が荒れていて現在は危険を伴うがとても美しい滝。紅葉が特に素晴らしい。落差60m
弥一郎滝   D 直瀑と斜瀑の組み合わせ。落差20m
岩井谷大滝   A アクセスは笹ヶ平不動滝と似た感じで標高差120mの急斜面を降りると、落差40mの迫力のある滝に出合って感動
尾の谷滝   D しわがらの手前、直瀑で落差20mはなさそう。
シシ滝   E 尾の谷滝へ行く途中対岸に見える
シワガラの滝 
A 高さ8m。洞窟の中に落ちてくる滝。苔がとてもきれいで幻想的。
桂の滝    B シワガラの滝の上流。こちらも苔が綺麗で一見の価値あり。シワガラとの分岐からの1700mは遠く感じた。高さ30m。
お面ヶ滝  C 霧の中でなんもみえんかった。
鶴滝  C 道路の1m脇が滝身。結構高い気がした。
苔滝  C 本来は猿壷の滝が苔滝という名のはずだった?こちらも寄れば結構きれい
亀滝  C 結構立派な滝です。道路わきから良く見える。
猿壷の滝  B さるぼの滝と読む。小さいけど超写真写りの良い滝。苔もきれい。写真家に人気。
香美町 要滝 C 落差10m。水量あり。傍に三段滝。
吉滝 C 高さ28mの裏見の滝。両サイドに金銀の滝もある。
新屋八反の滝 C 高さ50m。
香美町村岡区 山田奥の小滝   E 落差5mの小滝。道路沿いだけど車の向きを変えるのが大変。
天ヶ滝  C 高さ30m。不動尊あり。
瀞川滝  B 高さ60m。二段。瀞川稲荷の奥にある。結構オススメです。
ただし、水量が多いときはそれなりの装備を。途中に双身の滝もある
女郎滝  C 高さ15m。一見直瀑、でも流れが真っ白で独特。
ウナガ滝 E 猿尾滝の一つ手前の谷に落ちる滝。道路沿い。

猿尾滝
(日本の滝百選)



B

高さ60mの二段の滝。お手軽な百選滝です

養父市 布滝  C 落差65m。氷ノ山登山道にある。雪解けで大迫力。にんじん滝・しぶき滝も
不動滝    C 高さ35mの美しい滝。滝前に行くにはザイルを使って降りないといけない。さらに下流に「くの字滝」「覗き滝」が続いている

天滝 
(日本の滝百選)




A

高さ98m
上部は直瀑、下部は扇状に広がる美しい滝。中国地方近辺では最高に好き。鼓滝・夫婦滝・その他も

乙女の滝  C 横行き渓谷最初の滝。滝壺がとても奇麗。
一の渡の滝  D 横行き渓谷2番目の滝。落差10mで3段。すごい水量だった。
一の堀滝  D 横行き渓谷支流の滝。落差20m。
三ツ滝  C まるで乗鞍の三本滝のミニチュアだ。
若杉不動滝

C 高さ13m。天滝の西。
生野町 乙女の滝    C 形が乙女ということで正面に行ったけど、ウーン・・・。落差10m
白綾の滝    B 水が流れる姿がとても優美で美しい。落差25m。
神河町 水野ヶ滝    C 新田不動滝(雌滝)。落差25m。県道367から見える。水量が少ない。
千檀の滝    C 新田不動滝(雄滝)。落差40m。水野ヶ滝から奥に急階段を登り20分。いい滝だけど水量が残念
根宇野の滝    E 県道8号脇。越知川の対岸から落ちる小さな滝。
オウネン滝  C 落差20m。扁妙の滝に行く道すがら。
扁妙の滝  B 落差65m。冬は氷瀑になる。スケールが大きい。
足尾の滝    C 落差30m。ちょっと水量が少なかった。
太田滝    E 落差55m。太田ダム下流。渓流瀑という雰囲気で全体が一度に見られない。
福崎町

七種の滝

C

雄滝は高さ72m。水量が少ないがりっぱな滝。雌滝

虹ヶ滝

E

七種の滝への途中。

八龍滝

E

七種の滝への途中。

姫路市 僧屋敷の滝    C 夢前町。落差45m。林道を40分歩いた後遡行10分。滝の中央に顔があった
芦谷の滝    D 夢前町。雄滝は落差30m。雌滝は落差25mの斜瀑。水が多ければ良い滝だと思う。
滑滝   D 雪彦(せっぴこ)渓谷。最上流の滝。落差10m。虹ヶ滝から10分
紅ヶ滝   D 雪彦(せっぴこ)渓谷。虹ヶ滝のすぐ上流側。落差10m。
虹ヶ滝   C 雪彦(せっぴこ)渓谷。登山道沿いすぐ上側にある。滝見の起点となる滝。落差10m。
みのヶ滝   C 雪彦(せっぴこ)渓谷。虹ヶ滝から右岸を降りるとある3段の滝。チョックストンが二個挟まっている。落差25m。中段から上段
不動滝   C 雪彦(せっぴこ)渓谷。みのヶ滝から左岸の急斜面をロープで降りるとある3段の滝。落差30m。下段から中段
三ヶ谷の滝   C 落差20m。いい滝なのに観瀑台がとても目障りで景観を壊していた。
宍栗市

逆水の滝 



B

落差30mの直瀑。とても美しく晴れれば虹が見れる。ただし舗装されていない林道が長いので運転が辛い。

羊ヶ滝 


C

落差70m。滝の形が「羊」という文字に似ているとか。

明神滝 


B

音水渓谷の滝。落差12m。2本の川が滝壺で合流する。
水がきれい。

原不動の滝 
(日本の滝百選)



B

上下二段で高さ88m。公園になっている。
吊橋から観瀑。

そうめん滝 

C

国道29線沿い。結構水量があるのに看板なし。
落差12m。

白龍の滝 

C

渓流瀑で水量難。しかし環境は良い。紅葉の時期にどうぞ
落差96m。

河原田不動滝 

C

「ここからが本番」の看板あり。落差45m。

小滝不動の滝 

D

母栖の滝から近い。そばに不動尊が彫ってある。
国道29号線から300m。落差5m。

母栖の滝 

B

もすの滝と読む。高さは上部だけで50mくらいある。コケがきれいです。春から秋は蛭の大群に襲われるので寒いうちにどうぞ。

延ヶ滝 

C

落差20m。水量豊かな滝。苔がきれい。

比地の滝 

C

落差12m。公園の奥にあり水が白い。

千種町 大釜の滝    D 県道72号線沿い。立派な石碑がありました。
三室の滝    B 三条になって落ちる斜瀑。雪解けでヒョングリが凄かった。夏に来て見たい
いろは滝    C 県道72号線沿い。上流にたくさん滝があるようです。
黒土の滝    C 落差20m。谷に下りていくと凸凹の岩肌を水が落ちていた。
佐用町

飛竜の滝 

B

高さ24m、3段の滝。

洲本市 鮎屋の滝  C 直瀑で素直な滝。淡路島一の滝です

奈良県
(55)
地図

東吉野村

七滝八壷 

C

高さ40mの連瀑。ただどう数えても数があわない。神武天皇一行が八壷目で休んだという話で、この名の水が販売されている。

和佐羅滝 

C

高さ40m、村の観光マップにも載っていないが見ごたえあり。

東の滝 

D

高さ5m、道路脇から見える。

五條市 清々大滝    D R168が通行止めで迂回させられたときに偶然出合った滝。落差25m
鳴岩の滝   D R168旧道沿い、トンネル出口脇に落ちる滝。落差30m。狭いゴルジュになっている。
迷滝   A

落差80m。二条の滝が絶壁を滑るように落ちる。片道約2時間、危険個所有。前衛滝を持つ

マトー滝   D 落差25m。迷滝への林道の途中で遠望可能
雄滝・雌滝   D 落差60m。迷滝への林道の途中で遠望、木々の隙間から少しだけ見られる
篠原滝   D 迷滝へ進む道路脇だが、道路からは落口しか見られない。落差5m
冷水谷滝   D 篠原滝のすぐ下流、左岸側から落ちる滝。二条で落差15m
宮の滝   C 篠原滝の手前の谷を左に進むと道路脇から見られる。落差40m。ヒョングリ付き
天川村 河鹿の滝    E 女人禁制門に行く途中。母小堂のそば、落差5m
竜王の滝    D 竜泉寺の中の滝行をする滝。落差5m
光の滝    C みたらい渓谷。横からしか見えないが水量有り。
みたらい滝    C みたらい渓谷。遊歩道みたらい橋から見える滝。渓谷のメインできれい
一の滝    C みたらい渓谷入り口の端の脇に落ちる滝

双門大滝 
(日本の滝百選)

A

落差80m。岩を切り裂いて落ちる。しかしその絶壁はそれにも増して見事というほか無い。

行者還の滝   C 落差10m。弥山登山道入口の駐車場脇に落ちている。西岡さんに会えた
左沢の滝   D 落差15m。弥山登山道から沢を登ったところにある。
不動滝   D 落差20m。県道53号線を走っていると対岸に見える。弘法大師ゆかり。
川上村

蜻蛉の滝 

B

高さ50mの直瀑
水量豊かで滝壷に特徴がある。

琵琶の滝 

B

高さ50mの直瀑
凍ってました!30分強の滝見道もきれいです

御船の滝 


B

氷瀑で有名。落差40m。なかなかきれいです。

岩戸の滝 

D

御船の滝Pの手前。落差8m。

大曲滝 

C

国道169号のループ橋のすぐ横。落差30m。

上北山村 白滝    D 民家の脇に落ちる二段の滝。落差25m
地蔵八滝    D R169母子地蔵のある脇に落ちる
黒瀬滝    D R169沿い。階段があるので登っていくと僅かに見えるが、そこから道無し。落差40mの直瀑
岩屋谷滝    C 遠望のみ。上が雄滝落差130m。下が雌滝落差70m。白川地区のお寺の裏の広場まで行くと雌滝が見れる。滝下まで行くには困難を伴う
深瀬滝    D R169沿い。階段があるので登っていくと僅かに見えるが、そこから道無し。総落差100mの段瀑

中の滝 
(日本の滝百選)

B

大台ケ原から遠望できる。大台ケ原は滝抜きでも本当に素晴らしい。落差250m。

西の滝 

A

落差150m。中の滝の隣。中の滝の落差にかすんでしまったが、こちらの方が形良く素晴らしいと思う。

東の滝 

C

東の滝の落差は25m。シオカラ谷吊橋から少し下流に下りたところにある。上から見下ろすのみ。

隠れ滝 

A

R425から僅か50mのところに隠れた壮大な滝。落差100m。滝壺は奇妙。

不動滝 

C

R425沿い不動橋の正面。落差40m。

銚子滝 

D

不動滝の上側に遠望できる滝。落差50m。

ツキ谷大滝 

B

R425沿いの斜瀑。ダム湖に直接落ちる。橋から見下ろす眺めは迫力あり。落差60m。

千尋の滝 

A

ツキ谷大滝から川沿いに分け入るとある隠れた壮大な滝。超感動した。落差100m。

ナル谷大滝 

B

R425から備後谷に入ると道沿いにある。落差100m。原不動滝をBIGにしたよう。

下北山村 大鷲谷の滝    D 不動七重滝に行く途中の支流の谷に落ちる。落差12m。大きな滝壺
小鷲谷の滝    D 不動七重滝に行く途中の支流の谷に落ちる。落差25m

不動七重滝 
(日本の滝百選)

A

高さ100m
7段に落ちる。近くまで行くのは大変。

不動滝

B

三重滝の下段。落差60m。前鬼を遡行して見ることができる。前鬼ブルーは最高だ

千手滝

B

三重滝の中段。落差50m。登山道を進むと不動滝の上、千手滝の下に出る。

馬頭滝

B

三重滝の上段。落差45m。千手滝から行場である鎖場を登ると滝下に出られる

野迫川村 大股不動滝   D 平維盛の歴史管理センターのそばに落ちる。2段で落差20m
(野迫川温泉の滝)   D ホテルのせ川の正面に落ちる滝
(西谷大滝)   C 落差約50m。林道の橋の上から見られる。タイヤがパンクした
大江滝   C 落差約25m。県道734号のすぐそばにある美瀑。
十津川村

笹の滝 
(日本の滝百選)

B

高さ30mだが水量が豊か。

大泰の滝    D R425を走っていると突然横に看板。谷を見下ろすと見える。落差15m。
清納の滝    D R425を走っていると突然「清納の滝。大野出合のヴィーナス」という看板が現れる。確かに立派な釜を持ち美しい。落差20m。
高滝    C R425を走っていると突然目の前に現れる高い滝。枝沢から落ちる。落差70m。いつの間にか滝見台が出来ていた
十二滝    D R168を走っていると突然道路脇に落ちている滝。落差100m

和歌山県
(27)
地図

有田川町 青蛇の滝    C 水行の滝。落差6m。不動滝とも
姥が滝    E 社の脇に落ちる、落差15m
釜中滝    E 釜中地区。落差12m
次の滝    C 落差40mの裏見の滝。ただし水量が少ない
黒蔵の滝    C 落差30m。きれいな滝壺を持つ。虚空蔵の滝
稲荷の滝    E 道路脇に細く落ちる。落差6m
油滝    D 岩肌がきれいな落差13mの直瀑。二匹の犬にいっぱい吼えられた
七滝    E 小さな7つの滝の連続。道路から見下ろしたのみ。写真は5段目
めおな滝    D 落差12m。銚子滝だと思い込んでいたが、違っていた。銚子滝はこの上流
さがり滝    C 落差50m。支流から落ちる滝だけど水量があって美しい。この渓谷は大杉谷のミニチュアみたいだった
白馬の滝    E 落差30m。道路が落ち口のそば。2段
田辺市 恋小袖の滝    D 高野龍神スカイラインの脇。落差30m。平維盛の伝説由来
曼荼羅の滝    D 龍神温泉の裏山。弘法大師が修行をしたといわれる小さな滝
日高川町 万歳の滝    C 落差25mだが水量が多く迫力があった
那智勝浦町

那智の滝
(日本の滝百選)

A

高さ133mの直瀑。
この滝こそ僕は日本一の名瀑だと思う。
日本三名瀑のひとつ。

陰陽の滝 C 那智四十八滝の一つ。趣がある滝。
熊野川町 鼻白の滝 B 二段の大型の滝。高さ83m。
宝竜滝 B 滝本四十七滝の最大の滝。
一ノ滝・二ノ滝をあわせ高さ95m。
新宮市 布引の滝    D R168沿いで白見の滝の少し北側。落差55m。水量が少ない。
白見の滝 C R168号線沿いの滝。高さ15m。
桑ノ木の滝
(日本の滝百選)
B 幅8m高さ21m。水の流れと苔がきれい。
高滝  E 桑ノ木の滝に行く途中に発見。高さ15m。
古座川町 まぼろしの滝 C 滝が風で揺れる直瀑でみごと。高さ63m。
すさみ町 琴の滝 D 広瀬渓谷の滝で女性的。高さ15m。
雫の滝 C 水量豊かな二段の滝。雫というイメージとは違う。
高さ30m。
日置川町 八草の滝
(日本の滝百選)
C これが百選かい?水量少なく案内もほとんど無い。
高さ50m。


記憶
A 感動したという記憶が残っている
B 良い滝だったという記憶がある
C ちゃんと覚えている
D 記憶があいまい。コメントを読めば記憶がよみがえる
E コメントと写真を見ればなんとなく思い出す。記憶が残って無い。


日本の滝