中部の滝


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(200)
新潟県
(13)
地図
村上市 鈴ヶ滝 
(日本の滝百選)
  B 落差55m。幅10mの流れがとても美しい滝。遊歩道手前の小滝も清楚だ。
妙高市 惣滝 
(日本の滝百選)
A 落差80m大迫力。惣滝の湯(野天風呂)はとても気持ちよかった。
権現滝 C 惣滝のすぐ下流にある。惣滝の湯のすぐ下側。落差15m
そうめん滝 D 権現滝よりさらに下流。対岸から細く落ち、燕温泉からも見える。落差50m
称名滝 B 滝が温泉。落差60m。滝壺に合った湯船は落石のため閉鎖
光明滝 B 称名滝下流で落差40m。称名滝と2本同時に見ることが出来る。さらに下流に赤倉温泉の源泉があって、運がよければ湯船に入ることが出来る。
不動滝 C 別名大滝。落差20m。関温泉の下にある。
苗名滝
(日本の滝百選)
A 凄い水量。迫力は一級品。落差55m。
糸魚川市 大滝    C 焼山川にかかる滝。近付こうとしたら両岸から落石。逃げたけど小石に当たった。危険
白滝    C 落差120mのほぼ直瀑だけど遠望のみ。
今井不動滝    B 三段で落差70m。水量タップリでしかもお手軽です。
糸滝    D 今井不動滝のそばにあって落差50m。セットで観瀑可能
富山県
(21)
地図
黒部市 鼻の滝   C 崖の二本の穴から伏流水が流れ出す。鼻水に似た滝。落差20m。通行止めのところを通してもらった
魚津町 沌滝   D 片貝川の支流。山道を登ること15分。落差25m、3段の滝。案内板
上市町 まま子滝   D 遊歩道を250m。奇妙な岩の上を滑り落ちる落差16mの滝。まま子伝説有
立山町 岩室の滝    D 落差24。富山の滝37選のひとつ。谷の奥まったところにあって、岩が柔らかいのか飛沫で壁面が削られていた。

称名滝
(日本の滝百選)

  A

日本一の落差350m。
雪解けの季節は落差500mのハンノキ滝が現れ、水飛沫はかなり離れた観瀑台まで散ってくる。さすがに圧倒されます。

富山市 西坂森谷の滝   B 有峰林道から遠望。落差25m。紅葉が素晴らしかった。尚、ニンニク滝とは異なる
布尻の滝   E 階段を3分登る。落差25m
常虹の滝    C 白衣観音に護られて、右手に蛇歯見の滝、その下に五色の滝、正面に夫婦滝、その上に大滝(不動滝)があり、朝に虹がたつことから、これらの4つの滝の総称として常虹の滝とよばれる。
不動滝・夫婦滝   E 右が不動滝・左が夫婦滝だが水無し。落差6m。熊出没注意
川倉不動滝   D 落差8m、水行の滝。伝説有
四十ヶ滝   E 落差50m。遠望のみ。案内板
高岡市 城光寺の滝   E 落差8m2段。小型。案内板
砺波市 新明の滝   E 和田川に落ちる落差25mの滝。地元の人も滝の名前を知らなかった
三段の滝   D 落差18m。ツルっとした3段の岩を滑るように落ちる滝。木の橋で滑った
南砺市 夫婦滝   C 落差38m。二つの川の出合いになっている出合滝ともいえる滝で、見事な夫婦滝。
霞ヶ滝   E 落差29m。遠望のみ。木が茂っていると見つけにくい
石川県
(17)
地図
珠洲市 白糸の滝   E 聖域の岬と名付けられた金剛崎のそばにある。こんな滝にわざわざ名前を付けるのは営利目的に違いない。展望塔と青の洞門(パワースポットらしい)を見るのに3000円かかる。ちなみに青の洞門の青は青いライトによる。よく考えたもんだ。
輪島市 垂水の滝   C 海に落ちる二段の滝。落差36m。別名吹上げの滝。このあたり波の花が見られる
桶滝    B 落口が丸い穴。奇瀑です。一見の価値あり
男女滝    C 「なめたき」と読む。メインは本流の滑滝である女滝。男滝は道路を挟んで左岸側で気付きにくい
志賀町 不動滝    D 能登金剛、巌門のそばにある滝。2段で落差10m。滝が見れてちょっと儲けた気分^^
金沢市 翠滝   D 兼六園内にある滝。落差6.6m
白山市 綿ヶ滝   B 手取渓谷にある水量豊かな直瀑。落差30m。近くに垂水の滝・五色の滝もある
ふくべ大滝  B 白山スーパー林道最奥道路脇
落差86mの直瀑で迫力あります。
水法の滝   E この滝に名前があったとは知らんかった。フェンスに邪魔されている滝。落差80m。みずのりのたき
姥が滝 
(日本の滝百選)
B 姥が白髪を振り乱しているところだそうです。
親谷の湯という混浴露天風呂と足湯が滝の目の前にあります。
かもしか滝  D 落差40m。別名五色の滝。岩肌の色が変わっている。
岩底の滝  D かまそこの滝と読む。落差15m。
赤石の滝  D あかちの滝と読む。別名三味線の滝。落差30m。
しりたか滝  D 後高の滝と書く。落差50m。
加賀市 鶴ヶ滝   D 山中温泉の先。狭い谷に落ちる落差30m5段の滝
福井県
(9)
地図
大野市 仏御前の滝  C 落差100m。三段。平清盛の妾の仏御前ゆかりの滝。確かに高い。
福井市 鳴滝   E 落差12m。不動が祀ってある信仰の滝
一乗滝   C 落差12m。もし鳥が飛んでいたら燕返しをお見舞いしてやった
五太子の滝   E 落差20m。水量が多い直瀑
足見滝   E 落差18m。越前海岸国道沿いにある滝。たるみたきと呼ぶ
越前市 柳の滝   C 不動滝(8m)・お釜滝(11m)・布滝(36m)・窓滝・夫婦滝の総称。不動尊の脇には小次郎の幼名「小六」の文字が見える。ここで剣の修業をしたらしい
池田町 龍双ヶ滝
(日本の滝百選)
B 落差60m。岩肌を扇形に広がって落ちていく。苔がなかなか奇麗。
山梨県
(27)
地図
道志村

道志七滝 

D

国道413号から遠望可。高さはありそうだが下は木で良く見えない。何故に七滝?

雄滝雌滝 

D

徒歩5分で別々の沢の滝を同時に見られる。

山梨市

なれいの滝 

E

西沢渓谷に入って最初の滝。谷の奥に見える。落差30m

大久保の滝 

E

西沢渓谷で2番目に見える直瀑。15m。

三重の滝 

C

西沢渓谷。滝というほどの落差は無いが滝壺と水が綺麗。

竜神の滝 

D

西沢渓谷。本流にかかる滝。落差6m。

恋糸の滝 

E

西沢渓谷に脇からちょろちょろ落ちてくるもの。滝とはいわん。れんしのたき。

貞泉の滝 

C

西沢渓谷本流の滝。落差は無いが勢いがあり、滝壺は渓谷中で一番綺麗だった。

七ツ釜五段の滝 
(日本の滝百選)

B

西沢渓谷は滝と釜がたくさんあるが、ここだけはピカイチに大きい。5段で5つの釜。残り2つは?

不動滝 

D

西沢渓谷で最後に見れる滝。遠望のみ。落差3m。

甲州市

大滝(雄滝) 

C

勝沼町大滝不動尊奥の院の御神体。落差140mだが水量が少ない。手前の階段脇に前滝がある。

甲府市

大滝 

B

板敷渓谷の主瀑。落差30m。なかなかの美しさ。

親子滝 

D

板敷渓谷、大滝の下流。落差5m。

白髪滝 

D

板敷渓谷、遊歩道入口の橋から見られる滝。落差8m。

仙娥滝 
(日本の滝百選)

B

石和温泉のそば、昇仙峡のクライマックス。落差30mだが水量豊か。

北杜市

宮詞の滝 

C

清里の滝。藪の中の遊歩道を20分。突き当たりの橋の上から端正な2段滝が見られる。

千ヶ滝 

C

宮詞の滝入口の反対側。NHK風林火山のタイトルバックに出た滝。
しかし遊歩道は私有地。ここの商売根性には恐れ入る。

吐龍の滝 

C

カメラマンに人気の潜流瀑。苔は綺麗だが岩肌はあまり綺麗じゃない

大滝 

C

清里の滝。上流側の一の滝と下流側の二の滝(普通は逆)に分かれており、二の滝は特に綺麗だった。

一の滝 

D

石空川渓谷、北精進ヶ滝へ向かって遊歩道を歩くと最初に出会う滝。落差5mで幅広。写真下側。別名魚止めの滝。

二の滝 

D

石空川渓谷、一の滝のすぐ上に見えている滝。落差16mで豪快。別名初見の滝。

三の滝 

D

石空川渓谷、二の滝のすぐ上にある滝。落差4m。吊橋から見る。別名見返りの滝。

九段の滝 

C

石空川渓谷、北精進ヶ滝の展望台から見て一番手前に見える斜瀑。落差46m。

北精進ヶ滝 
(日本の滝百選)

A

石空川渓谷、落差120mの豪瀑。迫力も素晴らしいが美しさも素晴らしい。ただ年々崩れているようだ。すぐ下に前衛滝を従えている。尚、滝下へ行くのは困難を伴う。

長野県
(41)
地図
野沢温泉村 赤滝   C 毛無山・赤滝登山コース。落差25m。林道から約1時間。そこに至るまで入口から順に日向滝(支流)・コウノ滝(支流)・大仙滝中ノ滝とある。
山ノ内町 澗満滝   B かんまんだき。志賀高原の入口に展望台がある。落差107m。そばにいけないのが残念。
須坂市 米子大瀑布
(日本の滝百選)
  A 不動滝(86m)と権現滝(76m)の両直瀑の揃い踏みは見事です。隣に黒滝(90m)も落ちている。
奇妙滝   C 米子不動滝の隣の谷。二条に分かれて落ちている。落差60m
緋の滝   C 鉢ノ原高原の別荘地の奥に遊歩道の入口。落差50m
高山村 七味大滝   D 七味温泉から徒歩30分で展望台。落差25m二段の滝
雷滝   B 裏見の滝で落差30m。水量が多くて大迫力
八滝   D 水量は少ないけど落差は200mほどある
上田市 唐沢の滝   C 幅広の滝でカメラマンが多かった。落差15m
二重滝   D 唐沢の滝のすぐ下流側に脇から落ちてくる滝。落差15m
千古滝   D 神川本流の滝。霧隱才蔵が修行したという。落差2m
軽井沢町 白糸の滝   C 富士の白糸の滝のミニチュア。幅70m落差5m。人が多すぎてウンザリ
竜返の滝   E 水量は多いけど高さは5mほど
千ヶ滝   D 軽井沢千ヶ滝地区の名前の由来となる滝。遊歩道も整備されている。落差20m
大町市 八坂大滝   D 落差50mの直瀑。道路から遠望可能
松本市 雲間の滝    C 国道158号線、山吹トンネルを上高地側に抜けたところで遠望。落差100m位あるらしい。
親子滝   D 落差15m。トンネル出口の国道脇に落ちる
番所大滝  B 乗鞍三滝で最大。水飛沫が凄くてまともに写真が取れなかった。
善五郎の滝  B 幅広の直瀑できれいです。周りの紅葉も素晴らしい。
三本滝 
(日本の滝百選)
B 一箇所で三本の違う形の滝が見れます。標高1800m。黒沢の滝. 本沢の滝. 無名沢の滝
高森町 大島山不動滝   C 南向きで水量が多く虹がみられる。落差35m。蛍も飛ぶ。
飯田市 大深沢の滝   E 県道8号線沿い。落差18mで上にも滝が続いている
あずき洗いの滝   E 県道8号線沿い。落差10m。滝の音がザルであずきを洗う音に似ていたとか
阿智村 姿見不動滝   D R256から200m。落差20mの水行の滝。冬は凍るらしい。
暮白の滝   D 落差20m。滝見台からこの滝に向かって皿投げ(100円)をしてその方向で占いをする。
上松町 小野の滝  C 国道19号線沿い。広重の浮世絵に描かれた滝。真上に鉄橋あり。落差20m
南木曽町 うるう滝  C 田立の滝のひとつ。ひとつだけ離れたところにある手前の滝。落差40m。
螺旋滝  D 田立の滝のひとつ。遊歩道最初の滝。少し降りたところにある。落差30m。
洗心滝  D 田立の滝のひとつ。遊歩道2番目の滝。木に隠れてよく見えない。落差7m。せんしんだき
霧ヶ滝  C 田立の滝のひとつ。遊歩道3番目の滝。本当に霧が降りてきた。落差30m。天河滝と連瀑になっている。
天河滝 
(日本の滝百選)
B 田立の滝のひとつ。遊歩道4番目の滝。この滝が田立の主瀑。一枚岩が見事です。落差45m。
てんがだきと読む。 なお、田立の滝全部で百選に登録。
不動滝  C 田立の滝のひとつ。遊歩道5番目の滝。直瀑&ナメ&三条の滝の面白い形。落差20m。
鶴翼滝  D 田立の滝のひとつ。遊歩道6番目の滝。吊橋の真下にある。しかしどう見ても鶴の翼には見えない。
橋の下流側には龍ヶ瀬というナメがある。落差5m。
そうめん滝  D 田立の滝のひとつ。遊歩道7番目の滝。なんとなくそうめんね。落差3m。ここから先は立入禁止だった。
岐阜県
(35)
地図
高山市 平湯大滝 
(日本の滝百選)
B 落差65m幅6m。直瀑でとってもきれい。
観光用に整備されていて冬にはライトアップ。
役行者百間滝   E 落差9m。数段になっていてどれを滝というのかが不明
鼠餅大滝   D 総落差80m。上の滝と下の滝があり、水量が多い
五郎七郎滝   D 沢上谷(そうれたに)。落差80m。左右に落ちる滑滝
岩洞滝   C 沢上谷(そうれたに)。落差40mの直瀑。遠望でも美しい。がんどだき
箕谷大滝   D 沢上谷(そうれたに)。落差30m。本流に落ちる
たるまの滝   E 新平湯温泉内。落差20m。対岸から落ちる。水量が少なく氷瀑になる
銚子大滝  C 国道158線から北に2km。そばまで車で行けてお得な滝。落差20mで水量一杯。
百間滝   E 落差30m。道路から3分。全景は一望できない
宗関滝  D 国道158号線から歩いて300m。
岩舟の滝  E 滝に打たれてください。
女男滝  C 国道41号線沿い。落差20m2段の滝。
大倉滝   C 落差30m。虹が見られる。大倉滝までの遊歩道にも多くの滝がある
女滝  E 探すのに苦労した
魚帰の滝  E 国道158号線沿いの幅広の滝。
白川村 白水の滝  B 白山の麓。落差72mの直瀑で風に揺れます。
近くにいけないのが残念。
天生中滝 C 国道360号線沿い。落差20m・幅6m。
天生高滝   C 天生中滝の上流。国道360号線から遠望する。落差50m
天生木滝   C 天生中滝の下流。国道360号線から少し入ったところ。落差10m
郡上市 夫婦滝   C 落差17m。二条の直瀑で美しい
駒ヶ滝   D 落差23m。道路沿い。パイプが邪魔
霧ヶ滝   D 落差40m。阿弥陀ヶ滝から先へ進んだ道路沿い。水量少ない。柵が邪魔
五陵滝   E 落差30m。阿弥陀ヶ滝への遊歩道の上に見える
阿弥陀ヶ滝 
(日本の滝百選)
B 白山信仰の滝。直瀑で落差60m。きれいですね。
下呂市 三ツ滝  D 巌立峡(かんだてきょう)の滝。三段で落差25m。不動明王がいる。
唐谷滝  C 同じく巌立峡の滝で水量が多い。
あかがねとよ  B 唐谷滝のすぐそば。岩に特徴があります。
根尾の滝 
(日本の滝百選)
A 巌立峡の奥に位置していて御嶽山の麓。2.2kmの道のりは足元が悪く結構きつい。直瀑63m。
中津川市 鈴ヶ沢の滝  E しでの木林道にある。道路からは木に隠れてよく見えない。
高時の滝  D 付知川、高樽の滝のすこし上流の高時谷にある。道路が滝の中央を横切ったかたち。落差は上側が15mほどかな。
高樽の滝  C 高樽谷から付知川に直接落ちる直瀑。周りの景観をあわせとっても奇麗。ただしクマ注意の看板があります・・・。落差は25m。
不動滝  D 付知峡。遊歩道は上から見下ろすパターン。水量多く、落差は10mほど。すぐ横にはチョロチョロだが落差20mの観音滝が落ちる。
仙樽の滝  D 付知峡。不動滝の上流にある。滝壺までいけるパターン。落差15m幅6m。付知峡は吊橋があったりしてなかなか観光化されています。
龍神の滝  C キャンプ場の中にあって整備された滝。水がとてもきれいで水量もあってなかなか良いです。落差12m。
養老町 養老の滝 
(日本の滝百選)
C 酒は売ってない。名前負け。直瀑で落差30m。

静岡県
(31)
地図

伊豆市 雄飛滝    D

車で狭い道をどんどん進まないといけない。水量が少ないのが難点。落差20m

旭滝    C

修善寺の街から近いところにあって結構高い滝です。全長105m。

萬城の滝    C

裏見の形態の典型的直瀑。ただし裏見は禁止です。良く見ると岩が崩れないようにモルタルで固めているのが哀しい。落差20m。

浄蓮の滝 
(日本の滝百選)

  C

石川さゆりの歌声がずっと聞ける滝。柱状節理がきれいだが、美しさでは萬城の滝といい勝負という感じがした。落差25m。

河津町

二階滝 

  C

天城峠のすぐ河津町側。河津七滝の上流になる。落差20m。にかいだる

河津七滝 

  C

伊豆の踊子の舞台だ。滝見道に等身大の踊子の像があってビックリした。滝は「だる」と読むならわし。
下流側から大滝出合滝カニ滝初景滝蛇滝エビ滝釜滝と3mから25mの滝がつづく

西伊豆町

恵の滝 

  E

伊豆の滝五選というから来てみたが、そりゃないじゃろという感じ

沼津市 はかま滝    D

キャンプ場の中にある。はかまの形に似てなくもない・・・。落差10m。

富士宮市

陣馬の滝 

  C

ちょっと白糸ににているが、滝壺は玉砂利でとても気持ちのいい場所。源頼朝がこの滝の近くに陣を敷いたことに由来する。オススメスポット。

白糸の滝
(日本の滝百選)

  B

知らない人はいないくらい有名。
ちょっと観光化されすぎで感動がなかった。

音止の滝

  B

白糸の滝のそば。水量が多くて豪快。

朝日滝 

  C

近くにアジサイがたくさん咲いていてきれいだった。朝行けば虹が見れるかも。落差20m。また近くに朝日小滝というのも落ちている。

静岡市

鯉ヶ滝

E

安部の大滝の上流側。林道脇にある。悲恋の伝説があり、鯉ヶ滝は恋仇とのゴロ合わせとか。落差50mで急な沢といったところ。梅ヶ島七滝のひとつ

安部の大滝
(日本の滝百選)
B

落差80mで水量が多く、離れていても水飛沫が飛んできた。
滝見道はスリルのある吊橋があったりしてハイキングに最適(約30分)

三段の滝

D

梅ヶ島七滝のひとつ。落差30m、2段に見える。すぐ脇まで車ではいることが出来る。

温泉湯滝

D

梅ヶ島七滝のひとつ。すぐ脇に梅ヶ島温泉の源泉があり、パイプが伸びている。滝の水は冷たかった。

赤水の滝

B

梅ヶ島七滝のひとつ。2段で落差60m。安部川本流にかかり、水量が多くて立派な滝。

宝月の滝

D

梅ヶ島七滝のひとつ。落差は10m。水量が多かった。上から見下ろすか遠くから眺めるか・・・・

藤代の滝

C

梅ヶ島七滝のひとつ。落差は10m。滝前に行くには斜面を降り川を渡る必要がある。スパイク長靴準備のこと。形はなかなか。

天神滝

A

未開の大滝で落差は2段で70m。素晴らしいです。しかし自力ではなかなかいけないかも。イチローさんに感謝。荒らされないでいて欲しい滝ですね。

黒部沢大滝

D

天神滝の入口のそば。こちらも未開の滝で落差は15mくらい。未開ではあるが道路からは近い。

トイグチ不動の滝

D

平野地区、小学校の裏手にあるお手軽滝。落差は40m。水量は少ない。平野不動滝とも

朝日の滝

D

平野地区、トイグチ不動の滝から少し南の山のの中腹にある遠望の滝。国道を注意して走っていると見ることが出来る。落差30m。

牛妻不動の滝

C

熊出没注意の看板から歩き始めて7〜8分。滝の脇に不動尊。雰囲気の良いところです。2段で落差15m。

愛知県
(6)
地図
犬山市 不老の滝   E 宝探しの際に立寄った滝。
鳳来町 百間滝  C 落差120mとあるが実際は60m。愛知県最大の滝?上部の滑部分の方が見事。一望できないのが残念。
新城市 阿寺の七滝 
(日本の滝百選)
C 七つ滝があるのかと思ったら7段の滝だった。落差64m。10km手前から標識がたくさんある観光滝。奈良の七滝八壷みたいな感じ。
母子滝  E 阿寺の七滝の遊歩道のそばにある。気づかず通り過ぎてしまった。落差3m。"おやこだき"と読む
乙女の滝 E 阿寺の七滝遊歩道の途中
河童淵 E 阿寺の七滝遊歩道の途中 


記憶
A 感動したという記憶が残っている
B 良い滝だったという記憶がある
C ちゃんと覚えている
D 記憶があいまい。コメントを読めば記憶がよみがえる
E コメントと写真を見ればなんとなく思い出す。記憶が残って無い。


日本の滝