四国の滝


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(239)
徳島県
(83)
地図
徳島市 鳴滝   E 落差25m3段。水量が少ない。横に不動明王。
八多五滝   D 下流側から雌鴨の滝雄鴨の滝御来光の滝布滝蔵の滝とある。水量が少ない
吉野川市 水上の滝   E 雌滝雄滝と連続して落ちている、落差はいずれも10m弱
母衣暮露滝   B ぼろぼろのたき。吉野川源流に向かい林道を延々と車で進むと最奥に立派な滝が落ちていた。修行の滝。公称落差30mだが、それ以上はありそうだ。水量は少なめ
神山町 雨乞の滝 
(日本の滝百選)
B 雌滝高さ45m。雄滝のほうが低くて細いのは男が弱い土地柄か?小滝が連続して感じのいい渓谷。
神通滝  C 男子バレー監督が修行。落差30mの直瀑。冬季は氷瀑になるので有名とか。
姫の滝   D 神通滝へ行く途中、道路から左下を覗きこむと落差20mの水量豊かな滝が見える。
出会い滝   E 県道263沿い。落差10m
氷生ヶ滝   E 県道263沿い。落差40m。冬には氷瀑になる。ひしょうがたき
魚止めの滝   C 2段で落差27m。美しい滝だが、悪路の運転3.5kmが大変だった。
美馬市 百々の滝   E どんどのたき。落差7m。大蛇が住んでいたという
閑定の滝    C 落差33m。R492のすぐそば。流れが美しくオススメ。近くに恋人峠なるものがあり、悲恋の話が案内板に書いてある。さらに鐘が・・・悲恋なのに恋人が来るのか?
白枝谷の滝   D 国道438号沿い。2段で落差15m。立派な滝だと思ったが、無名滝と思われる
つるぎ町 鳴滝    B 三段で落差85mとなっているが、さらに下流に滝が続いていて総落差は150mありそう。オススメ。
土釜    C 落差は7mほどだが釜が素晴らしく水の色も美しい。
東みよし町 三枚とべ    C 三段で落差20m。徒歩5分。なかなか良いです。遊歩道が滝を横切っている。
連滝    E 三枚とべのすぐ手前右岸側から落ちる滝。水量が少ないがよく見ると落差30mある。
壽滝   E 土々呂の滝の手前、北側支流より落ちる水量が少ない滝。何故かフィックスロープが
土々呂の滝    C どどろのたき。落差36m。水量多く大きな滝壺がある。観光滝
十輪寺の滝    C どどろのたきの上流左岸側に落ちる滝。道路脇。落差25mで得した気分になれます。
轟滝   E 土々呂の滝から上流に進んだ急峻な谷の上にある。案内
三好市 龍頭の滝   C 落差13m。しめ縄が貼ってある。紅葉温泉の奥。
金剛の滝   C 龍頭の滝の上流。落差25m。
八枚なべら   E ナメが100m。上には小滝
御来迎の滝   C ごらいこうのたき。4段で落差30m。多美大師の裏。四国独特の急峻な谷の上にある。下二段
大釜の滝    D 東祖谷。奥祖谷二重かずら橋の雄端の脇に落ちる滝。昔は大きな釜が有ったらしいが現在は崩落で埋まってしまったそうだ。
虹の滝    E 東祖谷。脇に弘法大師。いつきても虹が見られるとか。
龍水の滝    E 東祖谷。竜宮崖公園の案内所から東に50m。水量少ない
龍の滝    E 東祖谷。竜宮崖公園の案内所のすぐ脇。水量少ない。なぜこの滝に名前があるかわからん。東祖谷にはもっと立派な無名滝がたくさん落ちているのに。
琵琶の滝    C 有名なかずら橋から東に50m。落差25mで水量もある。夜はライトアップもされる。
阿南市 午尾の滝   E 深瀬八幡神社の奥に落ちる滝。落差12m
勝浦町 裏見の滝   E 星谷寺の脇にある裏見の滝。不動の滝とも
上勝町 灌頂ヶ滝   C 水量は少ないが落差70mの直瀑。旭の滝とも言われ、晴天の8時〜10時に虹が見られると書いてある。行くなら雨後に
雄淵雌淵    D 灌頂ヶ滝の下流で、関ヶ谷川の本流。上流側が雄淵で下流側が雌淵。落差は10mだけど灌頂ヶ滝よりも水量が多い。また、さらに上流には関ヶ谷の滝がある
天泊り渕   E 落差7m。きれいな水をたたえた渕
轟の滝   E 天泊り渕からさらに上流側に進むとある。落差18m
宮渕   E 殿川内渓谷に向かって進んでいくと、入水自殺した綾姫の笠が7日間漂流していたという渕に滝が落ちている
百間滝   C 殿川内渓谷に入って少しすると百間滝駐車場がある。徒歩5分落差30m。水量豊か
赤袋   E 殿川内渓谷。赤たび。仙人の水汲み場。二段の滝となっている
中谷百間滝   E 殿川内渓谷左岸。百間あるんだろうけど水も少なくて名前負けしている
綾の渕   D 殿川内渓谷。平家の落人の綾姫が苦難に耐えかねて入水自殺したという渕
鳥居滝   C 殿川内渓谷。岩のゲートがある滝。林道を進むと右下に見える
ふいご滝   B 殿川内渓谷。落差10m。穴の中を落ちる
那賀町 おおつく谷の滝   E R193沿い右岸。渓流瀑。落差15m
大釜の滝 
(日本の滝百選)
B 落差20mの直瀑。そんなに大釜でもないような気が・・・水量が豊かで岩がきれいです。R193沿い。
小釜の滝   C よく見ると大釜の滝の下流に何段にも続いている。水が綺麗だけど、道路からは見えにくい
小剣の滝   E 小剣神社の川向に落ちる滝
しがきの丸東口の滝   E 国道193号沿い。落差5m。名前があったことに気が付いた
大法螺の滝   E 落差20m。県道16号線沿いに落ちる。さらに北側にも落差10mの滝
大轟の滝  C R193沿いで落差25m。ライトアップされるそうです。
嫁ヶ滝   E 県道295を西に向かって進むと嫁滝橋があり、その右手に落ちている。落差はかなりありそうだけど、邪魔なネットで台無し
小畠口の滝   E 嫁が滝のすぐ西側の沢。ほぼ水が無かった
新居田の滝   C 落差20m。裏見が可能な美しい直瀑
川成東の滝   E 道路の川向い。落差8m。水量は少ない
雨上の滝   E 道路からすぐ見える水量の多い滝。落差15m。
雨乞いの滝   B 落差18m。裏見が出来水量が多い美しい滝。日当たりも良好。道路からワイヤーを頼りに急坂を下りる
中谷の滝   D なかんたにのたき。にくぶちの滝の手前。落差15m。末広がりに落ちるきれいな滝。下流にも滝がつながっている
にくぶちの滝   C 支流から木頭川本流に向かって落ちる滝だが、丸い釜が美しい。落差8m。
加州谷の滝   D R193のトンネルの上。水量は少ないものの落差は130m。ただし滝下にはワイヤーの網。大用地谷の滝あたりの国道から遠望するのが無難かも
白糸滝   E R193の対岸に見える細い滝
大用知谷の滝   C R193から見えるのは下の滝の最下段。下の滝が4段。中の滝が2段。上の滝が3段。無名だけど美しい渓谷
千本滝   C 落差25m。滝壺がきれいでなかなか良い滝だった
大殿の滝   E R195沿いに落ちる滝
美波町 赤滝   D 「秘境赤滝」という看板がたくさんあった。落差20m。水量少なくさらさらと落ちる
海陽町 轟九十九滝 
(日本の滝百選)
B 主瀑轟の滝(落差58m?)のほか、二重の滝、丸渕滝、鍋割滝など多くの滝がある。
七段の滝   E 轟の滝の手前1.5km。対岸に落ちる
香川県
(17)
地図
土庄町 銚子の滝   C 小豆島、銚子渓谷の滝。落差20m。
東かがわ市 みぞおちの滝   D 落差20m。案内板。水量少なくさらさらと落ちる
あかの渕   D みぞおちの滝の下流。落差3m。案内板
さぬき市 三重の滝   D さんじゅうのたき。三段で落差20m。水量が少ない。案内板
坂出市 稚児ヶ滝   C 五色台、白峰寺の下。落差公称100mだが、実質は40m程度。水量少なく凍っていた
綾川町 綾川の滝   E 枯滝。これを滝と呼んでいいものか・・・
高松市 日不見の滝   E ひみずのたき。落差10m。水量が少なく冬期は氷瀑に。修行道を100m下るとある
斧淵   E ちょうなぶち。落差6m。道路脇。案内板
塩江不動滝    C 落差40m。滝の中ほどに梵字があるらしかったけど気づかなかった。
白桜の滝   D しらおうのたき。塩江温泉のすぐそば。落差13m。太鼓橋は壊れていて渡れない。
猪の滝   E いのたき。さぬき温泉の裏手。猪の水飲み場と書いてある。落差5m程度。
三木町 虹の滝、雄滝    C こうのたき。上流にあるのが雄滝落差11m。道路からすぐ。かもじか滝。
虹の滝、雌滝    C 下流にあるのが雌滝落差8m。こっちの方が男らしい。調子の口。
まんのう町 轟の滝   E 轟いておらずサラサラだった。落差18m、幅10m。
小橋滝   E 落差10m。二条になって落ちる。上流に竜王の滝がある
三豊市 鮎返りの滝   C 落差10m。こじんまりした良い滝。環の湯から池沿いに進むと行ける
観音寺市 不動滝   D 不動の滝カントリーパークにある。落差45mだが水無し
愛媛県
(81)
地図
四国中央市 水ヶ滝   C R319の細いトンネルを南に抜けたすぐのところに落ちる。落差40mだが水が少ない
八ヶ滝   B 水ヶ滝から西に林道を少し進んだ突き当りから山に入る。落差60mだが、下に続いていて総落差は相当ある。水量は少なめ
機滝   B はただき。落差30m、幅30m。整備された赤星山登山道を40分
面白滝   C つらじろのたき。公称落差20mよりはありそう。扇に広がっている
薬研の滝   C 川沿いを約1時間登ると落差40mの滝に出合う。途中マムシに行く手を邪魔された
敬天の滝   C 落差70m。林道からすぐそばなのに登山道を30分登って遠望するのみ
新居浜市 清滝    C 落差60m。水行をする滝で冬場は氷瀑が見られる。ただし現在立ち入り禁止
河又谷の滝    E 清滝から県道47号を川沿いに南に2kmほど、きれいな渓谷です
魔戸の滝   B 雨乞のために村一番の処女のお百合さんがこの滝の生贄になったとか。冬は氷結する。落差40m
八間滝   C 水力発電所のパイプに沿ってひたすら進む。落差40m
銚子の滝   B 落差30m。水量多く南向き。広い渓谷で日当たりも良好。良い感じ
西条市 津越の滝   C 鮎返りの滝、雌滝、雄滝とある。現在は道崩落で通行止め
大樽の滝    C 落差35m。大樽トンネルを南に越えてすぐ右手。水量が少ないので氷瀑を見ることが出来る
筆の滝    E R194を走ってたら脇に滝が落ちてたので撮影。後で調べたら筆の滝という名前があった。落差8m。
白滝   E 香園寺の行場。落差4m
御樽の滝   D おたるのたき。石鎚山ロープウェイの先、瓶ヶ森への登山口から反対側の山に入る。落差15m。
裏屋の滝    D 高瀑への途中、諏訪神社から少し進んだところ左岸脇から落ちる滝。(三条の滝)
御来迎橋下の滝 D 高瀑への途中。御来迎の滝は見つからなかったが、こちらは見つかった。
切峰滝   D 高瀑P手前のトンネル入口。右岸側の谷に落ちる滝。
赤ノベラ C 高瀑登山道最初の滝。滑滝で長い一枚岩
のぞきの滝  C 高瀑渓谷。遊歩道下に見える。水がきれい。下流にもうひとつ滝が見える
丸渕  C 高瀑渓谷。休憩場所にピッタリ。
高瀑下の滝  C 高瀑渓谷、これをすぎると高瀑まではあと少し。
高瀑  A 石鎚の麓、落差132m。前評判よりは随分良い滝でした。厳冬期は西日本一の氷瀑が見られます。
今治市 入日の滝    C 大三島。滝山寺の境内にある落差15mの滝。西日が当たる。水量少ない。
歌仙の滝    E かせんのたき。落差67mとのことだけどそんなに高いとは思えない。お滝さん。
霧合の滝    D むごうのたき。歌仙の滝のそば。道路沿いに落ちる。落差10mだけど水量が多い。
東温市 前の滝    C 滑川渓谷。最初の滝。駐車場の下に落ちる。岩の曲線が美しい。
箕淵    D 滑川渓谷。甌穴を伴うナメの段瀑
熊の爪    E 滑川渓谷。左岸側から落ちる。
犬くぐり    E 滑川渓谷。どこを犬がくぐるのか不明。
奥の滝    A 滑川渓谷。滝そのものは落差10mほどだが、龍の腹と呼ばれる周囲の崖が素晴らしい。大分の由布渓谷の様だ。
白猪の滝  B 落差96m。冬には氷結する。立派です
唐岬の滝  C 黒森峠へ向う途中にある。
琴の滝    D 井内御来光の滝へ行く途中。道路脇に落ちる。
御来光の滝    D 井内地区、棚田を越えてずっと行くと道路脇に落ちている。落差67mとのこと。
白糸の滝    B 落差30mの3段瀑。しかしそこに至るまでに無名滝がたくさんあって目を楽しませる。
松山市 滝本十二ケ滝    E 元北条市の滝本。熊野神社が入口にある。水量が少ない斜瀑。公称落差40mはあやしい
砥部町 銚子滝   D R379を松山方面に走っていると正面に見える。落差50m
久万高原町 御来光の滝 
(日本の滝百選)
A 高さ102m。石鎚山の山麓で石鎚スカイラインからも見える。柱状節理がきれい。
犬吠の滝   D 御来光の滝への道中に横目で見た。上にもまだ滝が見える。
魚止めの滝   D 御来光の滝への道中に横目で見た滝。
虎ヶ滝  C 面河渓谷本流遊歩道の最奥の滝
猿飛谷の滝  E 面河渓谷、関門の横に落ちる滝
錦木の滝   E 面河山岳博物館の対岸あたりに細く落ちる
布引滝  E 面河渓谷、鉄砲石川(支流)に落ちる滝。高さ50m。水量少ない
千段の滝  E 面河渓谷、鉄砲石川に落ちる滝。見てのとおり。上に千段あるとか…
櫃の底(雄滝・雌滝?)  D 面河渓谷、鉄砲石川本流の滝。何故櫃の底?雄滝ならわかる。水が綺麗です。
遅越滝   C 落差47m。水量そこそこの斜瀑。イノシシが檻にたくさんいた。
紀念の滝   E 落差15m。道路工事で発見された滝
奈良敷の滝   E 権現の滝へ行く途中。道路脇の小滝
権現の滝   C 案内板の東の上側方向に遠望できる。落差40m
内子町 夫婦滝   E 左の落差が高い方が女滝。右が男滝セットで見られる。入口の動く人形が不気味
大洲市 不動滝   C 白滝の西側の滝。一の滝・二の滝・三の滝とあるが、荒れている
白滝   A 都の滝貫胴の滝来光の滝雌滝雄滝落合滝合歓の滝の計7滝。雌滝と落合滝は実質一つの滝で落差110m
西予市 樽滝   C きつい登りを経て落差20mの裏見の滝を見られる。白い手すりが興覚め。手前に小樽の滝もある
松野町 天ヶ滝   E 落差30m。立派な公園。脇に姫滝
鬼北町 金剛滝   E 落差20m。お宮の奥にある
宇和島市 雪輪の滝 
(日本の滝百選)
B 滑床渓谷の一枚岩の上をすべるように流れる滝。長さ300m。雪輪とは水紋ということ。この渓谷はハイキングに最適。三筋の滝・河童の滝・落合淵とある
雪輪の滝   B 薬師谷渓谷。落差25m。ヒョングリも付いていい感じだった
岩戸の滝   C 薬師谷渓谷。落差7m。岩の奥に落ちる滝
萬代の滝   E 薬師谷渓谷。落差3m。岩間に落ちる滝。よろずよのたき
大びょうたん小びょうたん   D 薬師谷渓谷。淵の形がひょうたん型でおもしろい
飯釜渕   E 薬師谷渓谷。はがまぶち。甌穴の小さな釜は相当深そう
やけ滝   C 祓川渓谷の最奥。落差22m。水量多くいい感じ
愛南町 白滝    C 篠山登山道の起点となる公園の正面にある。落差50m。水量は少ない
高知県
(58)
地図
大豊町 塩降の滝    B 落差37m。垂直な断崖から6条になって落ちてさらに斜瀑がある。なかなか見事でした
音女滝    E 道路から対岸に遠望可能。滝下まで行ってみたけど見えたのは最下段のみ
龍王の滝 
(日本の滝百選)
C 落差16mの直瀑。水はきれいだけどなんで百選なのか僕にはわからんです。案内標識もあまりない。伝説はあるもよう。
香美市 轟の滝 
(日本の滝百選)
A 3段で落差82m。滝壺が3つありそれぞれ甌穴状になっていて凄いです。竜が棲むといわれている。一見の価値あり。とどろのたき。
大荒の滝  C 轟の滝の西の谷で轟の滝から二体の竜が飛んできて棲みついたのだそうだ。高さ38m。おおあれのたき。
岩屋の滝  D 大荒の滝の手前。二段で25mの滝。このあたりはもみじ渓と言われる
毘沙門の滝   D 三滝神社の奥。落差15mだが上の二滝を合わせると落差30mになる
南国市 瀬戸の滝   D 穴内川ダムから上流に向かったの最深部。落差15m。「お告げ」と書かれた看板がありチリは持ち帰れ病んでいると書かれている
四合淵   E たまたま見つけた。落差5m。四合以上ご飯を炊いてはいけないという伝説がある。
毘沙門の滝   D 縁切寺の池の奥に落ちている。落差10m。
高知市 山姥の滝    C やまんばのたき。落差30m。近くにゴトゴト石。
樽の滝 B 2段で落差65m。虹が見られた。結構立派な滝
明神の滝 E 道路脇だけどロープで降りないとよく見えない
平家の滝 C 2段で落差35m。平家の落人48人がここで身を投げたという伝説あり
香南市 大釜の滝   D 三段で落差20m。確かに広い滝壺を持っている
安田町 釜ヶ谷の滝    C 2段で公称落差6mだがそれ以上はありそう。上段の釜が美しく。姉妹の面白い伝説が残る
北川村 不動の滝   D 下流から三の滝(8m)、二の滝(10m)、一の滝(10m)ということになっているが、二の滝と三の滝はどうみても一つの滝だった。気性の荒い不動様がいる
奈半利町 琵琶ヶ滝   D 落差16mの素直な直瀑。地元のおじいちゃんが大切にされている
本山町 白髭の滝  E 看板はあるけど木に隠れてよく見えない
赤滝  B 想像以上によろしい。落差60m。未舗装林道から対岸に見える
大川村 妃ヶ淵   C きさきがぶち。落差15m。水量が多く壺は深い。美女の伝説あり。滝下へはロープ要
翁の滝   D 落差30m。ヘアピンカーブのところのコンクリート壁越しに見える
小金滝  B 県道17号線から突然上のほうにでかい滝が見えてビックリ。落差100m。下にある滝はフェイクだ。しかし見ただけで滝下へ行く気力はなくなった
熊谷の滝  E 県道17号線から対岸を見ていると遠くに見えた。結構大きいと思う
銚子口滝  D 小金滝から3kmほど西、吉野川橋から見える。落差25m。電線がじゃま。
銚子滝  A 落差60m。道路からは滝の一部しか見えない。ロープを頼りに右岸を遡ると感動がある
土佐町 アメガエリの滝   C 落差30m。水量が多くて美しい滝。アマゴが引き返すからアメガエリ。
剣ヤ滝   D つるぎやたき。落差8m。アメガエリの滝の上流にある吊り橋を渡ったところ。蛇渕の滝とも
いの町 氷室の大滝  C 落差35m。県道40号線に滝見台がある。氷瀑になるらしい。「おおたび」という
程野の滝  B 東の滝(ドンドラの滝・トトロ滝)。西の滝(赤滝・商人滝)。権現滝大樽の滝(段々滝)の4つからなる。500mおきに山の上から何段にもなって落ちていて落差はよーわからんくらいある
にこ淵  A 程野の滝の水が集まった本流にある滝で、落差は無いが滝壺の水が綺麗
仁淀川町 飛龍の滝 B 安居渓谷。落差40mの主瀑。仁淀ブルーが見られる。虹も見られた
昇龍の滝 B 安居渓谷。落差60mの二条の滝。隣に降竜の滝があり3本セットで見られる
大釜・小釜 E 安居渓谷。昇竜の滝の手前、大釜は落差15m。その手前に落差3mの小釜
背龍の滝 E 安居渓谷。道路脇に落ちる落差20mの滝。
みかえりの滝 D 安居渓谷入口。道路脇に落ちる落差20mの滝
たり山の滝 D 岩柄地区から遠望。落差80m。水量は少ない
五色の滝 D 椿山地区から遠望。落差は50m
雨竜の滝 B 中津渓谷。仁淀ブルーが見られる狭い谷に落ちる落差20mの主瀑。
竜宮淵 D 中津渓谷。雨竜の滝の上流にある。落差5m
紅葉滝 E 中津渓谷。遊歩道沿いの滝。仁淀ブルーが見られる
見残しの滝   C 国道33号線沿い。見残しは無し。鷲ノ巣の滝
太郎滝 E 大渡ダム湖の南。見残しの滝の対岸側にある落差15mの滝
越智町 大樽の滝 
(日本の滝百選)
B 落差34mの直瀑。ここもなんで百選なのか僕にはわからんです。そんなに特徴もないしなぁ・・・大蛇の伝説があるからか
須崎市 樽の滝   B 落差37mの直瀑で典型的な裏見のできる滝。きれいな滝で、冬なら虹がみれそう
津野町 追合の滝   D 平家の落人平左平介の奥方が敵に包囲され、 子どもをおぶったまま滝壷に身を投じたことから追合滝と名付けられた。落差7m。四万十川源流の地のそば
長沢の滝   B 上部に二つ穴が有って、そこから二条の滝が落ちる。その片方の穴がハートの形で「恋人の聖地」と呼ばれている。地元のおじさんがナニが世界一だと説明してくれた。落差20m
四万十町 龍王の滝   E 二段、落差30m、上段と下段は別のところから見ることになる
白井川の滝   E 落差15m。道路から見下ろすのみだけど、木で良く見えない
四万十市 白綾の滝   C 落差20mの直瀑。道路沿いだけど正面からも見られる
お菊の滝    C 落差15m。番町皿屋敷の伝説。皿がたくさん祀られていた


記憶
A 感動したという記憶が残っている
B 良い滝だったという記憶がある
C ちゃんと覚えている
D 記憶があいまい。コメントを読めば記憶がよみがえる
E コメントと写真を見ればなんとなく思い出す。記憶が残って無い。


日本の滝